中国でもベストセラーとなった「窓ぎわのトットちゃん」の続編の発売に合わせ、著者の黒柳徹子さんが北京を訪問し、書店で開かれた出版記念イベントに出席しました。

 2003年に刊行された中国語版の「窓ぎわのトットちゃん」はこれまで1700万部を発行し、中国で最も売れた日本の本となっています。

 徹子さんは、書店に集まったファンを前に京劇のまねをするなど会場を沸かせていました。

黒柳徹子さん
「続・窓ぎわのトットちゃんが日本と中国の関わりの中で、お互いを理解するきっかけになってくれたらとてもうれしいです」

 徹子さんは続編について「中国の皆さんにも楽しんでほしい」と話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

9 Comments

  1. 日本でテレビの放送が始まったのは1953年(昭和28年)2月1日だが、黒柳徹子さんは、この日の放送に出演していた。
    そして、それから70年後の今もテレビに出演している。
    スゴイなw

  2. まんまと中共のトラップに掛かったUNICEF親善大使
    チベットやウイグル・香港の悲劇を生みだした原因は

    UN(国際連合)が果たすべき役割を

    果たしていないからだと思います

    UNICEF親善大使は
    新疆や強制収容所での

    人権侵害や法輪功学習者を標的にした臓器狩り

    香港が強奪されたことなどには目をつぶっているのです

    ・・・

    著名人たちは

    これらを無視するのでなく

    声を上げてほしい

  3. ジャニーさんと仲良かったみたいだから色々知ってそうなのにユニセフやってるとかチャンチャラおかしい

  4. スパイって言われて逮捕されるんでっか。刑務所に入れられたら年齢から考えて生きては出られんでんな。なんで北京でやらなきゃならんの。

  5. 昭和の芸能関係の人たちはアッチ系が多かった。Aさんとか。