日本製鉄のUSスチール買収。当事者からの声明に本質を見る。メディアからの情報だけでは見えない自信、そして課題。スケールの大きな日本製鉄を応援します!

9 Comments

  1. 待ってましたさくたろうさん!どの観点から見ても今回の買収は日米両国にとって極めて有益なディールに違いないと思います。GO 日鉄!

  2. さくたろうさんの比喩に才能がありすぎて、声出して笑ってしましました😂(ごめんなさい!真面目に動画を作ってらっしゃるのは承知しています)今後も楽しみにしています!

  3. ✨投資界のシェークスピア✨
    さくたろうさんをこの称号で讃えます♡♡♡
    笑った以上に尊敬しています笑

    投資はロマン!大海原を航海のイメージも素敵です‥
    Everyday is shining in my life.

    ‥U.S.S.にご忠告🤫、中国を恐れなくても良いですよ、だって‥日本製鉄ですもの

  4. US スチールの買収が無事成立することを願っています。
    さくたろうさんありがとうございました。

  5. 恐らく綺麗な身にすべく中国市場から離れる形になったとしても、
    たしか2003年頃の出資に始まり、宝山鋼鉄というモンスターを育てたのは日本製鉄なんです。
    なので、今更中国市場から離れたとしても米国の鉄鋼関係者や米国の政府筋はみんな忘れないと思いますよ。だからここは受容してもらうしかないのではないでしょうか。
    USWの会長もそういってたかと思います。中国の鉄を育てたのは日鉄だぞ!と。

  6. こんばんは
    今回はいつにも増してテンション高め(違った意味で)でしたね。
    因みに私は例えられていた様な障害のある恋愛は残念ながら経験無しです。
    でも、今色々と障害があることにより、コミニュケーションを深めて行く事は良い事にも思えます。買収がスムーズに進んだとして、後々トラブル発生したら大変ですしね!

  7. 脱中国に関する解説全く同感です。そこだけがネックだと思います。日本は人が良いから相手国のことを考え日本の高度な技術を惜しみなく与えてしまったが、その過去をアメリカの政府系の人は気にしていると聞いたことあります。この買収が
    安全保障の問題にならないよう願います。

  8. 日本製鉄IR室長金子氏の個人投資家向け説明見ました。鉄の特性から入っているのが感心しました。鉄はほぼ地球上に無限にある。そして何度でもリサイクルできる。この素晴らしい特性を持つ素材、鉄を扱うということは最初から事業として優位性あったのですね。カーネギー氏も鉄を扱ったからこそ全米一の金持ちになった。