RSウイルス感染症⁉子供だけじゃない‼大人もかかります 【要注意】

こんにちは石野井上です再生医療専門家と して皆様の健康と美容に役立つ情報を発信 しています今回はRSウイルス感染症に ついてお話しさせていただければと思い ますなんだそれって思ってらっしゃる方 多いかなと思います実は皆様ももしかし たら民法のCM等でRSウイルス感染症に ついて見られた方いらっしゃるのかなと 思いますRSウイルスって風の原因 ウイルスの1つなんですね風ウイルスって 9割がウイルスでテンパーぐらいが最近 って話させていただいて近年だとインフル だとかコロナだとかっていうのが取り出さ れてそれを知らない方っていうのは いらっしゃらないと思いますけど多い ウイルスとしてはライノウイルスであると か季節性のコロナウイルスだとかRSだと かアデノエンテロなんてところがウイルス での代表なんですねその中にあるRS ウイルスこれが割と最近ご高齢な方含めて コロナほどではないですけど重症肺炎で 死亡のリスクがあるっていうことで以前 からなんですけどね話題になってて実は それのワクチンっていうのが近年開発され てコロナも含めてですけどワクチンを打つ ことである程度予防することができる もちろんワクチン自体の色々なトラブルっ てのもないわけではないのでワクチンを 推奨するわけではもちろんないんですけど 防御の選択肢にね1つなってきたので あえて今回はRSっていう日なウイルスを 取り上げてみましたまずはそのRSウイル スって何かっていうところから始まって どういう時期に流行るとかどういう疫学 どういう年代でどのぐらいの感染があっ てってことをお話するのと治療法がじゃあ あるのっていう話そ論的に今回お話させて いただければと思いますRSっていうのは 乳幼児がかかるウイルス感染症っていう イメージが圧倒的に多いです特に入時期 生後から1ヶ月幼児期一歳未満自動機小 学校上がる前までかなその辺の期間で割と かかる急性の呼吸機感染症って言われる ものの原因ウイルス圧倒的に入用時期に 多くて小っちゃいお子さんが熱出して咳 出してって言と僕らやっぱり最初にそう いうものも疑って検査をします検査も医療 保険を使える年代っていうのが限られてて そういう入用時期しか使えないんですねだ から大人であんまりRSのウイルスの感染 症のウを迅速の光原検査っていうので調べ たりってのはまずないんですけどRSって いうと入用時期の疾患っていうイメージが 圧倒的に僕らも強かったんですけどRS っていうのもご高齢がかかると大変な疾患 ということで最近コロナの感染なのか インフルの感染なのか肺炎給金ワクチンだ とか色々ありますけどそういう何か ウイルスを患ってしまうと肺炎になると 命取りになってしまうのでね65歳以上の 方への啓蒙を含めてワクチンっていうのも 1つの選択肢として出てきてるのでね大体 インフルとかと同じで扇風期間ってのは2 日から1週間ぐらいって言われてます普通 の風症状でスるしちゃう方が多くて上陰と っていって美引頭後頭あたりの炎症から 始まってひどくなると火道って言って機関 視から肺の配放っていうところに炎症が 波及するそうすると肺炎になっちゃう リスクが高いっていう病態なんですね入用 時期だと2歳までぐらいにはほとんど 100%ぐらいの方が1回はかかると言わ れてますその中でも重症化する例が何割か はもちろんあって検査してウイルスが要請 になってちょっと症状が悪い酸素 フォワードとかが悪いと大きな入院の施設 に相談して入院をさせるっていうのが一般 的な資料になってきます特にご高齢の中で も全速であるとか慢性の閉塞性疾患って 言ってCOPDっていうものだととか心臓 の病気があるとか糖尿病あとはCKDって いて慢性の腎臓病などお持ちの方っていう のは重症化リスクってのが高いので特に 注意が必要肺炎になっちゃうリスクが コロナもそうでしたけどね感染経路として は秘咳だとかくしゃみだとか接触感染 触れることで増えちゃう空気感染はしない ので真心とか風信とかとはちょっと類が 違うんですけどそういう感染経路を取り ます流行時期っていうのは夏ぐらいから 秋口にかけてってのが今までは多かったん ですですけど今はほぼ通年でそういうRS っていうのを発症してますこれが大体病体 ですねご高齢もかかるっていうのがまず1 つ主にやっぱり入用時期に重症化しやす いっていうのがあるので成人の方は割と 免疫が高いのでかからないことはないです けどほぼ重症化せずに普通の風でスルーし ちゃいますどちらかというと重症化するの は乳幼児と高齢な方65歳以上っっていう 感染ウイルスなんです ね先生質問なんですけど今回はRS ウイルスのことだったんですけど最近 ワクチンていう言葉がコロナからよく聞く ようになったんですけどいろんな症状に 対してワクチンありますけれどもこんなに たくさん打って大丈夫ですかねねあくまで 予防っていうのを建前としてのワクチンで インフルのワクチンは一昔前からもちろん ありましたけどコロナから始まり肺炎給金 ってのもあるしね退場方針ってのも最近は 出てきてるしRSなんて新しいワクチン なんて言われちゃうとねどこまで打って どこまで効果がっていうのは正直難しい です僕もワクチン別に推奨してるわけでは ないし僕自身も積極的にそんなにワクチン を打つっていうタイプでもないんですけど でもねもし高齢な方がかかっちゃって 万が一のことがあるのが少しでも防げるの であれば打つ意義はあるかなって思ったり おじいちゃんおばあちゃんからもし可愛い お孫さんたちにウイルスを万が一映し ちゃってなんかあったらて考えるとね自分 の体とはまた別の次元で防げるなら防げた 方がって思っちゃうのも人情かなとも思う のでそういう選択肢増えるのはいいことで はあるのかなとは思うけど安全性だとか 効果だとかその辺は確かに見えないよね僕 らが判断するのも文献だとかそういうのの あくまでデータであるので万が一のことが あってって思っちゃうとちょっと二の足 踏むところは確かにないわけではないです ねワクチンのね考え方として本当かどうか 分からないけどコロナの時もそうですけど ワクチンで副作用でねお亡くなりになった んじゃじゃないかっていうニュースも聞い たんですけれどもひょっとしたら本当に ワクチンの苦作用でなくなったのかもしれ ないけど逆にワクチンがあるから病気が 軽く済んだりだとかかからなかったりだと かそういったこともあるのかもしれないん ですけどその辺の考え方っていうのはどう なですかねこれは難しいって打った方が いい打たない方がいいとは正直断言でき ない本当確率の問題になってきちゃうから 副症状は少ないにこうしたことはないけど 正直言って0にするっていうのはどんな ものであっても飲み薬1つ取ったって副 症状はある程度の差はああると思うんです よね僕らが処方した薬でも運悪く躍進て いって方針命には関わらないけどってこと だってもちろんありますそれはねワクチン の大きな問題はそういうアレルギーって いうことだと思うんだけど可能性として ゼロじゃなければそこはよく考えた方が いいかなって思いますね僕らもコロナの時 出だしの時結構患者さんにワクチン打った 方がいいですか打たない方がいいですす かっていうジャッジを求められたことは 正直ありますだけどこればっかりは僕らは どうにももできないので最後は患者様にご 自身で決めるしかないですよって半分 冷たいようだけどね最後はそこしかないの で今僕らが分かってる情報は提示しますだ けどあくまでそれは999%問題なくても 1%のもし不症状あれば自分がその1%に なる可能性もあるわけだからこればっかり は何とも言えない現実コロナワクチンだっ て打たないでずっと来てても感染しないで ずっとスルーしてきちゃってる方も当然 いるし打ったことで調子悪くなってって1 2回は打ったけどもう3回目以降は打って ませんって方も確かにいらっしゃいますだ からそのワクチンの考え方っていうのも人 それぞれ打たないことを推しする先生方も いらっしゃるけどそれもちょっとどうかな と思うし情報はできるだけ集めある程度 打った方たちのデータネガティブな情報も 発信する義務はあると思うしそこを踏まえ た上で最後はやっぱり自分が決めるしか ないのかなって僕は思い ます大体の病体じゃもう1回お話しします けど60歳以上だと70万人ぐらいが発症 してそのうちの1割ぐらいですね6万3件 ぐらいが入院して運悪くなくなっちゃう方 が4500件ぐらいなので比率としては もちろんコロナに比べれば1/10ぐらい の死亡率なのでそこまでの重症度は高く ないんですけどそのぐらいの件数はあり ますお子さんだと大体2歳未満で12万件 ぐらい発症してそのうちの2万7000件 ぐらいが入院過量するていう病気です成人 はかかるけど重症化しない乳幼児年寄りが かかるっていうそういう病態なので今ねお まさんをおじいちゃんおばあちゃんが見る 世帯っていうのが多いと思うんですよね 実際僕も子供を両親に預けてたりとかって いう時代はありましたのでそうすると入用 時期にかかるともしかしたらおじいちゃん おばあちゃんに移しちゃう逆におじい ちゃんおばあちゃんがかかっちゃってると 乳幼児に移しちゃうっていう行ったり来た りっていうことがあり得るウイルス成人は そこの間でスルーしちゃうからってい ところでこういうウイルスの問題の1つで でどちらかにかかるリスクを減らしといて 重症化するリスクを減らしといてあげた方 がいいのかなっていうような考え方も多分 予防注射ができた背景があると思うんです よねコロナインフルもそうですがだいぶ 治療の形態は変わってきてるしなくなる方 っていうのの数もかなり軽減されて少なく なってると思うんですけどRSに関しては 残念ながら治療薬ってのはないんですね 一部の乳幼児の重症カレには特殊なお薬 ってのはありますけど少なくとも高齢者に 対して使えるオクルっていうのは残念 ながらないとなると高齢者はかかっても 継承でなんとかスルーさせるしかないって いう今の現状なのでね1つの選択肢として 予防注射ってのが出てきてると思います 期末接触感染だからマスク手洗いってのは 大原則でそれである程度のものはもちろん 防げるんですけど世の中インフルコロナに 続いてじゃないですけどこういうウイルス もいるんだっていうのは頭の隅に入れて おいていただいて保険が効かない検査も あるので治療にはあんまり結びつかないっ ていう残念ながらてところもあるのでそう いう迅速検査ってのがあんまり日常化され てない現状ももちろんあるんですけどま そういうウイルスに対しての予防注射も あるんだっていうのは頭の隅に入れておい て何かの折りに思い出していただければ 幸いですこういう話題性のある日知なお題 も取り上げていきたいなとは思っており ますので何か要望がございましたらご連絡 いただいても構いません最後までご視聴 いただきありがとうございます参考になり ましたら高評価チャンネル登録のほど よろしくお願いいたします [音楽] H

本日は「RSウィルス」のお話です。
RSウィルスは乳幼児がかかる感染症と思っていませんか?
実はRSウィルスは大人もかかります!
高齢者の場合は最悪亡くなるケースも…!
ぜひ動画で詳細をチェックしてくださいね!

◆目次
00:00 オープニング
01:32 RSウィルスとは
04:26 井上先生に質問
07:54 RSウィルスおさらい 感染データ

【白金坂の上診療所 HP】
https://www.shirokane.ne.jp/

【白金坂の上診療所 美容皮膚科外来 HP】

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1 Comment

  1. コロナ/インフルは発熱あれば検査してもらえますが、成人もRSの抗原検査してくれるといいのに、、。
    治療自体は特効薬ないようですが、ウイルスの違いによる症状や回復の経過の違いがあれば、参考になると思うんですよね。
    例えば私は今2週間風邪の症状があるんですけど、職場にも同居する家族にも同様の症状の人がいて、おそらくこれ RS ウイルスかなって疑ってるんですけど、検査してないから分からない。これであと1週間して治らなかったらまた違う病気を疑わなきゃいけない。
    まあ検査結果がRSとわかったとしても治療方針に変わりがないのならコスト掛けれないということだと思いますが。