【総集編】東日本大震災で実際に起きた悲しく切ない心霊怪奇現象17選!【ゆっくり解説】
ゆっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜああ 怖い怖い怖いよ何をそんなに怯えているん だ霊夢それ防災グッズじゃないかこれは何 回トラフ自身が来た時のための装備よ魔 理沙の分も用意してあるから来たら逃げ ましょうねおおうそれはありがたいぜ最近 ね毎日のように悪夢にうされるのもしかし たら近いうちに大地震が来るんじゃない かってヒヤヒヤよ東日本大を経験してから みんなの意識が変わったよなもうあの震災 から10年以上が経過したわね現在でも 未だに大きな爪跡を残したままの場所も 多いそれに震災で家族や恋人友人を失った 人たちの心の傷は10年以上経過した現在 でも言えることはないからな大切な人を 突然失った悲しみは想像をはるかに超える ものよねこんな話を聞いたことがないか 震災で亡くなった人たちが幽霊になって 現れるとえ幽霊が出るの被災地では数多く の心霊体験を経験したという話がいくつも あるそこで今回は東日本大震災で起きた 奇妙な恐怖体験お6つ紹介しよう最1に 出る幽霊どんな体験話が出てくるんだろう それでは早速スタートだ最初の第6位は 自分を呼び続ける声だこの話は実際にa君 が体験した奇妙な話になる君は生まれて から現在に至るまで南相馬に暮らしている 確か南相馬って福島県よねこの震災で南 相馬の名前を知ったわA君も震災を体験し た1人というわけだな当時A君の周りでは 不思議な体験をする人が多かったらしい ってことは震災で亡くなった幽霊が出たの ねそしてそんなA君も実際に体験して しまうことになるんだどんな体験をしたの A君は家族と暮らしているんだがa君の 部屋だけは離れにある当時A君が外出して いると父親から携帯に電話が入るんだA君 が電話に出ると父親はこんなことを言った 今部屋に誰かいるのかんA君は外出して いるのよねあどうして部屋にいるのかも 疑問に思ったが誰かいるとはどういうこと かA君は現在の状況を父親に説明したする と驚くべき答えが帰ってきたんだな何よう さっきからA君A君て女の子がお前を呼ん でいる声が聞こえてくるぞええ女の子の声 しかもA君が呼ばれているこの話を聞いた A君はわずかに気持ち悪さを覚えたがこの 時は大して気にしていなかった私なら めちゃくちゃ気にするその後夕方を過ぎた あたりでA君は帰宅するすると今度は母親 がこんなことを言ってきたんだあれあんた 出かけてたの部屋に誰かいるみたいだた けどうわまた部屋さすがにa君も母親の この発言にぞっとしてしまうそして 恐る恐る聞いてみたんだ今帰ってきたけど なんで母親は答えたいやAA君A君って 女の子の声してたからあんたも部屋にいる のかと思ってたやっぱり女の子がa君の 部屋にいるこの発言を聞いたA君は全身 血の気が引く思いだったというお父さんと お母さんの悪ふざけってことはないわよね 残念ながら2人は特に示し合わせたわけで はなかったそうだそんなA君は自分の名前 を呼び続ける女の子が誰なのかを考えた しかし普段から苗字で呼ばれることが 多かったA君には自分を下の名前で呼ぶ 知人などいなかったらしいそれなら一体誰 が結局調べてみてもA君を呼ぶ声の主は 分からなかったただもしかすると津波に 会ってなくなった女の子がa君にを求めて やってきたのかもしれない南相馬市でも 津波にあった被害者が多く出たものね続い て第5位はずっとそばにいるよだなんか 怖いタイトルねこれは仙台史の近くに住ん でいたMさんの体験した話だ当時Mさんは 旦那と4歳になる長男と幸せな生活を送っ ていたいいな私も早く家庭を持ちたい旦那 は仙台にある会社でサラリーマンをしてい た専用主婦のMさんは長男が幼稚園に入る タイミングでパートを始めようと考えてい たそうだ少しずつ子供が成長して自分の 時間を持てる時期なのねMさ一家は新築の 子住宅を購入しており絵に書いたような 幸せな生活を送っていたはずだったんだあ もしかしてここであの震災が来るの 2011年3月11日の午後Mさんは昼食 を取った後いつものように車に乗ったこの 日は週末に出かける予定があることから 日曜品の買い出しに出かけたんだ確か震災 の日って金曜日だったもんねもちろん後部 座席に長男を乗せているそして ショッピングモールで買い物を楽しんで いるとあの地震に見舞われれてしまうんだ うわショッピングモールはすぐに営業を ストップMさんもことの大きさからすぐに 車に乗って自宅へ帰ろうとしたんだえ確か 仙台にも津波が来てたわよねああMさんと 長男が乗った車は国道を走っていたんだが あっという間に国道を津波が押し寄せてき た怖すぎる大きな自信が来ても津波が来る なんて想定できないわよね津波はMさん たちが乗る車にも襲いかかった足元やドア の隙間からどんどん水が流れ込んでくる もうパニックだわ次第に水で埋まる車内M さんが後ろに目をやると後部座席がすでに 浸水していたらしいええだだって後ろには 子供がMさんは長男を救おうとするも浸水 した車内では身動きが取れないかじて天井 にあったわずかな隙間から呼吸をしていた らしいもう車内は全て浸水したってことね 結局水が引くまでそのままの体勢でいる しかなかった夜になってMさんたちは救助 されたが残念ながら長男はすでに生をして いなかったそうだううあの時車でそこを 走っていなかったらでも悔みきれないわよ ね自分だけ生き残ってしまったことに後悔 をし続けたMさんは自宅に塞ぎ込むように なってしまったという長男を救えなかった 責任を感じてしまったのね辛い震災を経験 した後でも世の中は待ってはくれない旦那 は次第に仕事を再開し周囲もいつもの生活 に身を起き出した自分だけあの日に 取り残されたような気持ちになるわよね 長男が大好きだった赤い消防者のおもちゃ 電池を入れるとう音を鳴らして毎日遊んで いたっけMさんは毎日のように長男が好き だったおもちゃを眺めていた震災から1年 が経過した頃夕方Mさんはいつものように 長男のおもちゃをぼっと眺めていたその時 だったううと消防者が突然サレを鳴らし 始めたんだえいきなりなんでもちろんM さんは消防車に触れていないいや触れる どころか電池すら入っていない状態だだっ たんだこれって子供がMさんにメッセージ を伝えているんじゃMさんもそう感じた らしいなんだか僕はずっとここにいるから 悲しまないでねと長男が言っている気がし て涙が止まらなかったそうだぜわ私も 止まらない大切な人を失っても心はすぐ そばに寄り添い続けるのね次は第4位深夜 の訪問者だこれは震災の復興のために被災 地に足を運んだHさんの体験した話だうわ それは大変な仕事ねHさんが初めて被災地 に足を踏み入れた時当たりは目を当てられ ないほど悲惨な光景が目に広がっていて 独特ななんとも言えない匂いが立ち込めて いたそうだ参上が目に浮かぶわHさんは とにかく与えられた任務をただただ遂行し ていた本当に頭が下がる思いよ被災値の ため寝泊まりする場所は確保されていない 毎日のように社中でよ明かしていたらしい 休まらないわ当時Hさんのように車中で 寝泊まりする人は多くてなそれでもまた あの大きな地震や津波が来るかとみんな 内心ヒヤヒヤして熟睡できなかったらしい 確かにその不安はつきまとうわよねそして この日もHさんはううとしつつも完全に 眠れていなかった時だったどんどんどんH さんの休む車の窓を誰かに叩かれたような 気がしたんだえ誰かしら実は被災地では このような行為は多かったらしいなんで 行方不明になった家族を探すために 聞き込みをする人が多かったからさあ なるほど他にも車の中に取り残されてい ないか点検する意味でも他人の車でもこう やって叩く人が多かったんだよりリアルな 被災値の現状が想像できるわねだからH さんもまた誰かにドアを叩かれたとしか 考えていなかったそうだしかしこの時のH さんははいるものの体が疲れていたせいで なかなか起き上がれなかったよほど疲れて いたのねそんな中音はだんだん強くなって いくどんどんどんどんどんどんたまらず 起きようとするHさんだったが突如隣で寝 ていたはずの同僚にこんなことを言われる 起きちゃだめだ開けてもどうすることも できないえどういう意味その声に驚いたH さんはそのまま硬直したままだった数分 経ってドアを叩く音はやんだHさんは同僚 を見るとそれでも彼は首を横に振るだけ だったそうだ無視しちゃって大丈夫だった のかしら翌朝Hさんは同僚に咲夜のことを 聞いてみた見捨ててしまった罪悪感からH さんは同僚の行為を疑問に思ったからだ そうよね困っている人を見捨てたことに なるもんねところが同僚はこんなことを 言ってきたんだ確かに困っている人だった だけど生きている時に助けてあげたかった な生きてる時に助けるままさかそう昨夜H さんが聞いたドアの音実は震災で命を 落としてしまった人が助けを求めてきた音 だったんだうわわ続けて夜中の訪問者には 気をつつけることだと同僚はHさんに忠告 したらしいぞっとしたHさんはこれ以上 同僚に詳しい話を聞けなかったしかし数年 経った頃げなく同僚に当時のことを聞いて みることにした確かにすごく気になるわよ ねだが同僚はきっと精神的に参ってたんだ よと言ってはぐらかしてきたそうだえ本当 に精神的な問題だったのかしらいや実はH さんはあれが幻ではないことが分かってい たんだだってドアを叩かれたあの日Hさん たちが乗っていた車の窓には複数の手型が ついていたんだからないやじゃじゃあ やっぱり幻覚じゃなくて本当に幽霊だった あの時おそらく震災で亡くなった人たちが 自分たちを探して欲しいとHさんたちに 助けを呼びに行ったんだろうな行方不明に なった自分を探して欲しいなんて怖いけど 悲しいわねここからがベスト3だ第3位は 一周期包容の日だこれは震災翌年に経験し た計算の話になる震災から丸1年経った3 月11日その日計算は菩薩時の合道入祭に 出席する予定だったあ慰霊祭計算は誰か 大切な人を失ったのかしらああ計算は実の 母親を津波でなくしていたんだそれは辛い わね母親の一周期包容のために出かける 準備をしていた時だった仮設住宅に住んで いた計さんの元に電話がなるえこんな大事 な時に誰よ電話の相手は東京に住む知人 だった相手からかかってきた電話のため 計算はなかなか切ることができずにいたえ そんな重要な話とかいや内容はたいもない ものだったそうだ計算はこれから慰霊祭に 行く胸を話したが知人は自分の話に すり替えて長引いてしまったんだいるいる そんな人結局けさんは慰霊祭に遅れること になってしまううわそれはイだったでしょ けさんけさんは被災地以外の人にとっては 震災はもう過去のものなのかなと虚しい 感情に襲われていたそして異例祭2分遅れ で到着したことにも悔しい思い出いっぱい だったそうだそうよねお母さんの一周期な のに心ない人に捕まったせいで異霊祭が 終わっても計算の足取りは重かったやはり 最初から参加できなかったことで母親に 申し訳ない思いでいっぱいだったからだ うんうんわかるわ計算は悪くないわよもし かしたらお母さんは天国で怒ってるかも しれないなそんな沈む気持ちで計算は仮説 住宅へと戻っていくしかし玄関の扉を開け た時だった計算ははっと息を飲んだんだん 何かあったのかしら計算は出かける前時間 がないせいでいるを脱ぎ散らかしたままに していたしかしその衣類がきちんと綺麗に 畳まれてあったんだえ誰かが畳んでくれた の家にいたのは計算1人誰かが家に入って いる家を畳むなんてありえない棒がいるを 畳まないしねそれだけではなかった玄関に ひっくり返っていた靴があったのにそれも 綺麗に揃えられていたんだだ誰の仕業なの この時けさは気がついたこれはお母さんが やったことだとええけさの母親は生前生理 整頓に厳しい人だったそうだ畳んである服 は母親の畳み方と同じだったお母さん来て くれたんだけさはその場で動けなくなり 号泣した異霊祭に遅刻してしまっても お母さんは怒るどころか計算を心配してき てくれてたんだね母親を思いやるけさんの 気持ちが母親に届いたんだ私まで号泣よ その後けさんは母親が大好きだったカみそ を買いに行き母親に備えたそうだぜそれ からは震災当日になるとけさは整理頓をし て母親に心配をかけさせないようにして いるそうだ娘を心配する気は天国に行って も変わらないものなのね親子の絆を感じ られたエピソードだったわ続いて第2位は いつもなる電話だこれは被災地のとある 役場で起こった現象の話だ現象震災に 見舞われてからというものある部署の電話 がいつも決まった時間になるらしいんだ 決まった時間に電話がなるのはちょっと 不気味ねしかもその電話に出るものは1人 もいないえそのまま放置しちゃうってこと でも誰がかけてくるんだろう電話には発信 者を知らせるディスプレイがついているだ からその決まった電話にも発信者の番号が 表示されているんだあそれなら犯人がわか るってことだしかしその番号をたどると ある公共施設のものだと判明する公共施設 から電話とかやっぱり用事があるんじゃ いやだってその施設は津波によって全開し ているんだからなええそれならどうして そこから電話が来るのよそう電話線も なければ建物すら存在しないそれなのに 電話がかかってくるもしその電話に出て しまえばどうなってしまうのだろうか しかしその電話に出るものはおらず震災 から1年が過ぎても相変わらず電話は鳴り 続けていた絶対に取っちゃいけないやつよ しかし等々しびれを切らした職員が行動に 出るもしかして受話を取ったの職員が受話 を耳に当てた時だったあという言葉を発し た後10秒も立たないうちに受話を元に 戻したんだ電話の内容がどうだったのか 怖いそれが職員は口を割らないそればかり か何も聞くなといいそのまま戻ったらしい き気になる後日それでも気になった人が 職員にしつこく尋ねたそうだそこで職員は こんな真実を打ち明ける電話からは ごぼごぼゴボというたくさんの水が溢れる ような音が聞こえたらしいそれってつまり あああの津波を連想させる水の音だうわわ そしていつも電話のなる時間は午後15時 過ぎあそうちょうど津波が到達した時間 だったんだでは最後の話に行こう第1位は 尋ねてきた先輩だ最後はJさんの体験した 話になるJさんはどんな体験をしたの かしら当時テレビ局で働いていたJさんは 他に副業をしていたそれがホテルの フロントマンの仕事だ2速のわらじね震災 当日Jさんはホテルの仕事が休みで ちょうど代々木公園にいた時にあの地震に 見舞われたんだあれは本当にびっっくりし たわよねこれはたごではないそう感じたJ さんはニュースを確認そこで大津波によっ て街が飲み込まれていく様子を見ることに なるんだあの映像いつ見ても本当に怖いわ 流れてくる映像にただただ呆然としている とJさんのスマホにで電話がかかってきた 誰からそれが表示には通知の文字普段なら 通知の電話には出ないJさんだったがその 時はとっさに通話ボタンを押してしまった というもしもしJさんは静かにそう答えた しかし電話の向こうからはノイズのような 音しか聞こえないえそれでもJさんが呼び 続けると返答があったあJ君まるまる ホテルのMですあちゃんとした人からの 電話だったのね安心したわ電話の主は ホテルの仕事でお世話になっていた先輩M さんだったMさんは半年前に東京のホテル から気仙沼の系列のホテルに移動になって いたんだえ気仙沼ってもに被災Jさんも 驚いて大丈夫ですかそちらは大変なことに なっているみたいですけどとMさんを心配 した電話では数秒にかけてノイズ音がした 後Mさんはううんまあねまた今度ゆっくり 話そうそう言い残して電話は切れてしまっ たんだMさん心配ねそれから22日経った 頃Jさんは気仙沼のホテルに復旧作業を 行うために短期移動を命じられたあじゃあ Mさんと会えるわねもちろん被災地である 気仙沼ではライフラインは都田復旧には 時間を要する状態Jさんが見えない不安の 中復旧作業に追われていた時だったそこ からさらに2日後JさんはMさんの行方が 分からないことを知るええMさん行方不明 になってたのMさんの最後の目撃情報は こうだったホテルに近い民家の人たちを 救助するため救助活動に参加していた らしいんだそうだったんだそこからMさん の行方が分からなくなっていたという周囲 の人たちはMさんの生存は絶望的だと覚悟 していたやがて数時間後にMさんが 亡くなったと公式で発表されてしまうんだ そんな深夜レジJさんは片付けを済ませた 後食事を取り夜勤の見回りをしていたする とフロントの呼び出しベルが鳴ったんだえ そんな時間に誰かしらJさんも不思議に 思いフロントへ行くとそこにはあのMさん が立っていたそうなんだ嘘どうしてMさん はホテルの制服をまい汚れ1つない姿で 立っていたJさんはなぜかそんなMさんに 恐怖を感じなかったらしいMさん会いに来 ただMさんはニコっと笑いこ告げたみんな は無事Hさんはどうなった亡くなっても まだ他人を心配するMさんJさんはMさん の問いに1つ1つ答えたそしてこう聞いた んだMさんはなくなったんですよねMさん は少し驚いた顔を見せるとまた答えるそう なんだよねたくさん人が亡くなったから 待機時間があるんだだから様子を見に来た んだなんだか本当にMさんがなくなった なんて信じられないわねそう本当に ごくごく自然な会話を続けたそうだその後 Mさんはあるお願いをJさんに託したそれ はロッカーに貼ってある家族写真をある 場所に備えて欲しいというものだったJ さんは承諾するとMさんは満足したように 消えていったというMさんJさんのこと 信用していたのねそれからJさんはMさん のロッカーから家族写真を見つけ言われた 通りある場所へ備えたそうだ これでMさんが成仏できますように壊滅的 になってしまった町でJさんはただただ 祈り続けたさて解説は以上だぜなんだか怖 さもあったけど悲しい気持ちの方が大きい わねそうだなあの震災で大勢の人が命を 落とした亡くなった人を思えば悲しみの 思いの方が強くなるのは仕方ない亡くなっ ても会いに来てくれるのは遺族や知人から したら嬉しいでしょうねあもうこんな震災 なんて来なければいいのに本当にそう思う ぜでは今回はここまでに しようああ何泣いているんだよ霊夢うわあ ひどい泣き顔だぜ前に魔理沙が解説して くれた東日本大震災で起きた奇妙な怪奇 体験私も1視聴者になって動画で振り返っ ていたのよほうそれはありがとうそしたら 涙が止まらなくなってきちゃってえん震災 で命を落とした方の幽霊だからな確かに 悲しい話が多かったぜよしでは霊夢の期待 に答えて今回は東日本大震災の奇妙な会期 体験第2部を解説しちゃおうかなあらまだ 不思議な体験話があるのねおうよ今回は6 つの話を用意しているランキング形式で 紹介してやるぜ今回も涙涙の内容なの かしらふふふそれはどうだろうなそれでは 早速解説だ最初の第6位はダウンコートの 女性だこれはJさんという女性が体験した 話になるJさんももちろん震災を経験した うちの1人だぜあらそれは大変だったわね Jさんの住む町にも津波が来て多くのもの や人が流されたようだ震災から数年が経過 した頃Jさんは東北各地で心霊現象が 起こるという話をネットで見かける頻度が 増えていったそうだそうそうタクシーの 運転さんが震災で命を落とした人の幽霊を 乗せたとか夜になると沿岸に人の群れが列 を作って歩いているとかそんな話を聞いた ことあるなそうそしてそんな幽霊となって しまった被災者に対して多くの人が手を 合わせている光景は今でも続いている怖い というより悲しい話だわね実際Jさんが 知るところによれば沿岸部に行くと頭痛が したり具合が優れなかったりする人が多く いるみたいだなだから死を携帯してお守り にしているんだそうだぜえそんなことまで しているんだある日Jさんが仕事中に多く の人が命を落とした沿岸部の道を車で通っ たことがあったんだその後会社に戻り 喫煙所で休憩していた時にそれは怒ったえ 会社で何か起こるのJさんが一服している とガラス越しに人影が見えたんだジさんは 誰か来たと思って顔をあげるとダウン コートを羽織る中年の女性が立っていた らしいなんだの人も一服しようとしている のかなここでJさんは青ざめたというのも 今の季節は真夏だったからだ夏にダウン コートを羽織る人なんていないだろあ まさかそれって幽霊そうおそらくJさんが 通った沿岸部から連れてきてしまったの だろうそのことに気づいたジイさんはどう することもできなくひたすら心の中で ごめんなさいと呟いたそうだぜそれで女の 人はどうなったのふっ見上げると女性は 消えていたそうだそれきりJさんはその道 を避けるようにしたらしいきっとJさんと 波長があってついてきてしまったのね成仏 できますように続いて第5位は夜釣りで 出会った人影だこれはBさんという被災者 の男性が体験した話だぜBさんは震災から 3年が過ぎた頃避難場所として内陸部に身 を置いていたそうだそっか元々住んでいた 家がなくなってしまったのねBさんの趣味 は釣りでなこの日は3年ぶりに地元に帰っ て釣りをしようと考えていたんだうんうん たまには息抜きも必要だわよBさんの目的 は夜釣りだ仕事を終えて20時頃に地元に ついて馴染みのある場所で1人釣りを 楽しんでいたでもそこも津波が来た場所な んじゃいや津波は来たがそこまで被害が 大きかったわけじゃないらしいそれに民家 も少ないし交通量もそれほどないBさんに とってここは落ち着ける場所だったと 言える そっかそれじゃおもう存分楽しめそうね そしてBさんが釣りを楽しんでいた時だっ た何やら左側から人影のような気配を感じ たんだ夜釣り仲間かしらその人影は白く ぼやけているように見えたらしいえそれっ てBさんはうわと声をあげてのけぞったが 左側を見るとその人影はいなくなっていた 見間違いBさんも疲れから勘違いかなと 考えそのまま釣りを終えて自宅へとる そして奥さんに一連の話をした後とこに 着いたんだ一体何だったんだろう眠りに 落ちたBさんは夜中に目を覚ましたその 理由は誰かの視線を感じたかららしいえ 視線怖すぎるんですけどその理由は窓だっ たBさんの寝室は1回にあることからいつ もカーテンを閉めていただがこの日は忘れ てしまいが空き状態だったんだそれで視線 は本当に感じるのああ間違いなく視線は窓 から感じるそしてなんとなく黒い人影まで 見えたそうなんだやだ誰か本当に覗いて たってこと翌日Bさんは気になって咲夜の 出来事を妻に話してみることにしたすると 妻の様子がおかしいことに気づいたんだえ 奥さんどうしたのBさんの妻は嘘でしょと 言って震えているBさんは妻を落ち着かせ て話を聞いてみたんだするとなんと妻も 咲夜なんとなく窓のが気になりしばらく見 ていたらしい奥さんも視線を感じていた そしてそこで黒く丸い玉のようなものが ぼわっと流れるようにこちらに向かってき たそうなんだそそれってBさんが見た黒い 影この話を聞いた時Bさんはあれが見 間違いではないと確信したそれからという ものなんとその黒い玉はBさん夫婦の前に 何度も現れるようになったそうだえ何度も それも数ヶ月に渡ってな夜釣りで何かの霊 を連れて帰ってきたんじゃああその可能性 は高いだろうおそらく津波で命を落とした 人の誰かの念がBさんに共鳴しついてきて しまったのかもなそれからというものB さんはその釣り場で祈りを捧げるようにし ているそうだ次は第4位夜中に来た被災者 の例だこの話はSさんという男性が体験し たものだSさんは東京に住んでいるんだが 土木会社を営む親戚のおじさんと共に被災 地ででボランティア活動を行っていた らしいそれは立派ねSさんSさんとおじ さん含めた40人ほどのグループで重機を 運んで土砂をどかすそんな作業をしていた んだ土砂や瓦礫の作業をしていたのならご 遺体にも哀れた経験があるんじゃない かしらそうなんだ想像はつくだろうが やはり至る場所からご遺体が出てきた らしい重機を動かすにもその辺はかなり 慎重にしなくてはならないからなそっか 引っかかってしまうのねああSさんも何度 もご遺体を見つけては自衛隊に報告をする その繰り返しだったそうだぜそれは酷な 仕事だわSさん自身もかなりメンタルを やられたようだなそんなある日の深夜の ことだったSさんたちがキャンプテントで 寝泊まりをしていた時だザクザクザク テントのすぐそばから人が歩いてくる音が 聞こえたんだ夜遅に誰かしら気になったS さんがジッパーを外して外を見てみると目 の前にの足が見えたそうだあ何か用があっ てきた人ねだが目線を上に上げてみると なんとその人には上半身がなかったんだよ ええ驚いたSさんはとっさにジッパーを 閉めたそしてご明服をお祈りしますと何度 も唱えたそうだ急にそんな光景を目にし たらどうすればいいかわかんないよSさん が唱えている間もザクザクザクという音が 聞こえてくるその後の記憶はSさんは覚え ていないらしいもう今日で夢なのか現実な のか分からなくなりそうその後作業を終え たSさんたちは東京へ戻ったそして身に つけていたもの全てをお祓いして燃やした そうだぜあやっぱり供養した方がいいの その方がいいだろうな現に作業員の1人が お祓いをせずに作業儀をそのままにしてい たら金縛りに会うようになったみたいだぜ えもちろんちゃんとお祓いして燃やしたら ピタっとやんだそうだけどな一緒について きちゃったのかし それにしても本当に命がけの作業だったの ねこういう方たちがいるからこそ復興でき ているって本当に感謝しかないわではここ からはベスト3だぜ第3位は追いかける だるまだこれはNさんという女性が大見し た話だぜNさんはゴールデンウィークの 期間を使って孫と宮城県の松島を訪れたん だあらお孫さんと旅行素敵ねしかも日本 産経の松島かと言っても帰り旅行だけどな 2人は孫の買った新車で楽しく観光をして いた牡蠣や牛タンなどを食べて満足し ながらキに着こうとしていたんだうわあ 最高の旅じゃない松島海岸から東北自動車 道へ向かう道を走行していた時だった すでに火はくれ出している異変はこの後 怒った運転している孫と話していたNさん は運転席側の窓ガラスに移る赤いもに気が ついたんだ赤いもああ何かとまじまじと見 ていたNさんだったがその正体がだるま だったことに気づいたえどうしてそんな ものがガラス越しに映るのだって走行中 でしょNさんもそう思ったんだ何かの 間違いに違いないそう何度も思い見直した がやはりその姿はだるまだったらしい それってだるまの幽霊そんなことあるだっ てだるマって演技のいいものなんじゃない のNさんはパニックになっただるまの霊が Nさんたちに来たとくっついてきているん だからなあお孫さんに相談してみた言える わけないだろうというのも孫脇が小さく怖 がりの性格だもし行ってしまったら事故に 合う確率が高くなるわねずっとNさんたち にくっつくだるまだったがしばらくすると その姿はなくなっていたそうだあよかった だがこれだけでは済まなかったまだ何か 起きたの22時頃自宅へ着いたNさんは 疲れはててしまいすぐに眠りについた布団 に入ってからもノりにはさっき見ただるま が離れずにいたそうだそりゃそうよね翌日 Nさんは目を覚ましたがなぜか起き上がれ ないえどうしたのなぜか目が回って 起き上がれないんだえ結局その日は謎の 目まいと吐き気によって布団から出られ なかったそうだぜそれってだるまの呪い なんじゃついに丸1日Nさんは起き上がれ ないままだったというそして2日目まだ長 が優れないわよねきっとそれが昨日のこと が嘘のようにNさんの体はどこにも異常が なかったそうだぜえどうしていきなり急な 隊長の変化に戸惑ったNさんは病院で診察 を受けたものの特に異常はなかったそうだ 結局Nさんが見ただるまの正体って分から ないNさんが思い当たるのはやはり 東日本大震災で命を落とした人たちの幽霊 かもしれないということだというのもN さんは毎年のように松島を訪れていたが こんな現象にあったことがなかったからな んだ今回間事でかけたのは震災後始めて 行く松島旅行だったもしかしたら震災で命 を落とした人たちの霊がだるまという形に 変わりNさんに何かを訴えようとしていた のかもしれないなそうかもしれないわね 松島を愛するNさんに気づいて欲しかった のかも続いて第2位は訴える赤い光だこれ はHさんという女性が彼氏と日帰りで東北 旅行をしている時に起きた体験団んだ結構 みんな東北に旅行に出かけているのね私も 行きたいな9月の連休を使って旅行を 楽しんだ2人は彼氏の運転する車でキに 着こうとしていたと言っても時間は22時 頃帰宅は深夜を回ることは確実だったそう だぜ1日遊びまくったのね車を走らせて いるとあちこちから放射線による帰宅困難 区域を示す看板が見えた遠くから見ても もちろん町には明りがないせいか暗闇に 包まれていたそうだぜ今でも帰れない人が いるんだもんねなんとも言えない寂しさを 抱いていると車の窓ガラス越しに赤い光の ようなものが見えたんだ赤い光Hさんは 彼氏に伝えるとすっと消えていったそうだ がなえ一体何なのかしら深夜レジを回り もう少しで家に帰れると思っていた時だっ た急に彼氏が仮眠を取りたいと言いしたん だあらもう少しで帰れると言っても長距離 運転は疲れただろうしね彼氏はなぜか急な 眠気に襲われたらしいHさんはもちろん 開拓し近くのロードパークで仮眠を取る ことにした彼氏がシートを倒して眠りに つこうとしたその時だったザザザ誰かが土 の上を歩くような音が聞こえたんだえ音は 2人が乗る車まで近づいてくるこんな時間 に誰2人が恐怖で動きできないままでいる と今度は人の話し声が聞こえてきたそうだ 会話の内容までは分からないが何人もの ひそひそ声だったらしいそこには他にも誰 かいたのいやHさんたち以外誰もいない はずだじゃあどうしてそんな時だったH さんが車のサイドミラーを何気なく見ると さっき見た赤い光がゆらゆら揺れているで はないかうわまさか火の玉なんじゃこれに は彼氏も気づいたそうで慌ててシート戻し その場を後にしたそうだぜこれは眠気も 吹っ飛ぶわねこうして2人ともそこ知れぬ 恐怖に耐えながらなんとか帰宅したそれ から数ヶ月後2人は忙しさもあって会うの は旅行ぶりになっていた待ち合わせは とある喫茶店だHさんは喫茶店で待つ彼氏 を見つけると彼氏の隣に座る中年女性が目 に入ったんだ誰聞けば女性は彼氏のおだと いうおばさんがどうしてデートにくっつい てくるわけ不思議に思っていると女性は口 を開いたあなた体調に変化はないどうして そんなこと聞いてくるんだろう突然のこと に大丈夫ですと伝えたHさんだったがここ でおばさんはこんなことを言い出したそれ は彼氏が旅行から帰ってきてからという もの毎晩のように変な夢を見たり誰かに見 られたりするようになっていたそうなんだ それって幽霊を連れ帰ってきたってこと 特に最近は体が重くなるようになって高熱 まで出すようになったらしいそこで彼氏は 霊感があるおばさんに相談したんだあだ からおばさんが出てきたのねそれにしても 謎の現象だわねその話を聞いたHさんは急 に怖くなったというどうしてだってHさん も旅行の後誰かの視線を感じるようになっ ていたからなひいじゃHさんにもそれに 彼氏と同じで悪夢を見るようになったそう だ内容は何かに追いかけられる夢こはH さんの話を聞いたおばさんはお祓いを 受けるべきだとHさんに伝えたそしてH さんと彼氏はおばさんの知り合いの神主 さんの元を訪れてお祓いを受けたそうだぜ それで2人のその後はあれだけ重く感じて いた体もすっきりし悪夢も見なくなった そうだぜよよかったやっぱり幽霊は震災で 命を落とした人なのかしら神主さんが言う にはその可能性が高いという話だぜ赤いは 自分の抱える辛さや寂しさを誰かに少しで も理解して欲しいと思って2人に取りつい たのではという話らしいあと幽霊との波長 があってしまうとこういうことが起こるん だそうだぜ辛い気持ちや寂しい気持ちか なんだか胸が痛むわね最後の第1位は数 年越しのメールだこれは計算の体験談に なる計算は高校を卒業してからとある 建設会社に就職していた会社では資格を できる訓練所なるものがあり1人1人に 個室を与えてくれるらしいへえそれは快適 だしいいな計算は2ヶ月の間訓練所に入る ことになる計算以外にもいるんでしょ もちろんだ同僚はみんな仲が良くこの日も けさんの部屋によよな集まっていたんだ 楽しそうそして話は怖い話大会へと進んで いくまるで修学旅行気分だわね社員8人の 中で先人を切ったのは同僚のNさんだN さんは以前自衛隊をやっていたという移植 の経歴の持ち主だったそれは怖そうな話を 持っていそうねNさんはもちろん 東日本大震災でも出動経験があるそんな数 年前に経験した自衛隊時代の話をしてくれ たんだ気になる気になるNさんは当時深夜 に1本の電話を受けたという電話の相手は 避難所にいる女性からだった内容は緊急 待機をしているので助けてほしいとという 救助要請だったんだあら何か緊急事態 かしら早速Nさんは出動命令を出して数人 と共に現地へ向かったらしいだがなぜか そこには誰の姿もなかったそうなんだえ 避難所でしょもしかしたらいたずら電話か もしれないそんな不思議な話をみんなに 披露していた時だったピロン急にNさんの 携帯電話にメールが入ったあら誰かしら 計算たちは次に誰が話すかを相談している と急にNさんがこんなことを呟いたんだ ちょっと待ってNさんは冷やせを書き ながら明らかに老しているどうしたのこれ 誰か送ったメールこんな言葉を発するN さんにみんな何事かと問い始めるそしてN さんが携帯画面をみんなに見せてきたんだ ななんか読むのが怖いメールにはこんな文 が書かれていたここにいるよちょっと 何これメールの文を見た計算たはパニック になったいやそれ以上にパニックになって いるのはNさんだNさんは感情的になり誰 だこんなもの送り付けやがってと分外して いるだがもちろん計算たちは誰も送っては いないメールの差し出し人はどうなって いるのそれがその場にいる誰のものでも ないアドレスだったんだそんなここで計算 は考えたもしかしたらNさんが話していた 避難所の女性おそらく津波に巻き込まれて い命を落としてしまった女性がNさんに 助けを求めていたのではとなじゃあ やっぱりNさんが受けた電話は幽霊で今で もNさんに取りついているってことそうか もしれないな女性はNさんに気づいて もらいたくて話題が上がった瞬間にメール を出したのかもしれないんだぜそこまでし て気づいて欲しかったなんてこの一見で この日はすぐに解散になった女性はNさん に何を訴えたかったのだろうかさて解説は 以上だぜ はあ今回もいろんな体験談が聞けたわね 気持ちがずっしり重いのはどうしてだろう 震災でこの世去った人たちの思いは今でも 生き続けているのかもしれないなみんなは 今回の解説どう感じたかな感想をコメント してくれると嬉しいんだぜ またうグスどうしたんだ霊夢泣いているの かもしかしていつもみたいに拾い食いし たらお腹を壊して別にお腹を壊したわけ じゃないしいつも食いしてるみたいに言わ ないでよねじゃなくて日本で起きた大災害 に末ドキュメンタリーを見てたら泣けてき ちゃったのよそうだったんだなそれじゃあ 私が災害にまわるとっておきの心霊体験を 紹介してやるんだぜなんでそうなるのよと いうことで今回は大震災の時に起きた 不可解な怪奇現象について解説していくぞ それでは早速解説スタートだ大醐は夢で 感じ大変という話だこれは当時学生の低 学年だったアさんが体験した話なんだぜア さんは兄と両親の4人で2階建ての アパートで暮らしていたんだ自信があった その日もアさんはいつものように夕食やお 風呂を済ませてから学校の宿題に取り組ん でいた最中追を許して打とうと眠りについ てしまったんだ宿題あるあるだわそれまで は眠くないのに宿題を始めると眠くなるの よねまあ霊夢は宿題の海に関わらず うとうとしてそうだけどなよく眠って しまった愛さだったがとある不思議な夢を 見たんだというのも家の中が異常に虫厚く て真冬だというのに窓を全開にしていたと いうものだったんだ窓を全開にするほどの 暑さって真夏ならまだしも真冬では考え られない光景よねしばらくして愛さは目を 覚まし宿題をやり終えてから就寝したんだ が午前6時を迎える手前大きな地震に襲わ れてしまったんだぜほとんどの人が眠って いる時間帯だから下手したら逃げ遅れる 可能性もあるわよね愛さんは家全体が 揺れ動くガガという音で目を覚まし急いで 両親の元に駆けつけるとなんとか家族4人 揃って身を守ることに成功したんだただ 前日うとしている時に見た夢の内容が急に フラッシュバックしてきたんだぜえまさか 夢の内容と災害は繋がっていたってこと実 はアさんも後で知ったことなんだが愛さん たちが暮らしていたアパートの1回部分で 石油ストーブや灯油によるが発生していて その熱や煙が2回部分にも立ち込めていた んだ火災の原因としてはよくある話よね それでアさんたちは無事だったの幸い自身 の揺れが収まった後外の様子を見るために 4人揃ってアパートから出ていたから火災 にもすぐに気がつくことができていたんだ なるほどねでもそうなるとアさんが見た夢 ってのはよむだったのかしら真冬なのに虫 厚いという点から考えると火災による 日焼けに囲まれた苦しい状況とも一致する よなこの体験はたまたまだったのか はたまたよむだったのかは断言はできない んだがもしそのまま家の中で過ごしてい たら逃げ遅れてしまうことだってあり得た 話なんだ文字通り聞き一発って感じよね それにしても自信によって住む家も失って しまうなんてかなり苦労したんじゃない かしらああ着替えなんかも燃え尽きて しまったからなまあ家族の誰1人として かけることなく助かったのは不幸中の幸い と言えるよな第4位は拾った一殺の手帳と いう話だこれは大災害が起きた場所で災害 派遣ボランティアをしていたTという男性 が体験した話なんだぜ災害派遣ボランテ アってどんなことをするのかしら避難所の 運営だったり妖精手続きのサポートだっ たりと主に被災地に住んでいた方の暮らし を支える役割だな身内をなくした方や 離れ離れになって不安な方も多かったから そういった方のこのケアなんかにも務めて くれたんだ自衛隊とか消防所とは違って 住民に1番近いところでサポートしてくれ ていたのねああTさんも災害支援物資の 仕訳を手伝うなど割と力のいる仕事も こなしてくれていたんだそんなTさんたち ボランティアの皆さんは仮宿舎だったり テントだったり自宅から通ったりして被災 地の復興のために協力していたんだがT さんはテントで野営をしていたんだぜテン トって満足に給養も取ないはずでしょうに かなり頑張ってくれていたのねそうなんだ よそしてある日Tさんは不思議な夢を見た んだその内容というのが自信によって瓦礫 の山になってしまったかつての市街地の中 を歩いているとその瓦礫の中から助けを 求める声がかすかに聞こえてきたんだその 声の方へ向かってみるとだんだんと声も 大きくなりどこから声がしているのか およその目星がついたあたりではっと目が 覚めてしまったんだ結構生しい夢だったの ね助けられそうで助けられないそんな悲し さとか無力さを感じてしまうわただTさん はなぜかその夢のことがどうしても忘れ られず思い切って夢で見た市街地へ向かっ てみることにしたんだ幸いその市街地と いうのが目印になるような施設が多くて 割と簡単に大まかな場所までは特定できた んだそしていざその市街地に降り立つと夢 の中で声が聞こえてきた方へと向かって みることにしたんだ夢で見た場所が実在 する場所だったっていうのも何か奇跡の ようなものを感じるわねなんとなくでは あるものの声がしたと思われる場所へ たどりつき元々はビルであったような施設 の瓦礫の中を覗いてみるとそこには一冊の 手帳が落ちていたんだぜその手帳は普段 ならスルーしてしまいそうなくらい古ぼけ ていたもののTさんはなんとなく気になっ て拾い上げたんだそして手帳を1ページ めくってみるとそこには小さな少女と両親 らしき3人の写真が挟まれていたんだぜ誰 かが落とした手帳なのかしら夢の中で助け を求めていた声がこの手帳の持ち主って ことも考えられるわねただスマンを超える 住民の中から持ち主を探すのは至難の技だ し拾ったはいいもののどうしたものかと 考えた結果Tさんはその手帳を持ち帰り とりあえずテントの中で保管していたんだ ぜさすがにまた捨ててしまうのも気が 引けるわよねするとその夜またしてもT さんは夢を見たんだが今回はは瓦礫に囲ま れた市街地ではなく自分が寝ているテント の中だったんだそして耳元でありがとうと いう声が聞こえた気がしたTさんははっと 目を覚ましとっさに閉まっていた手帳を 探してみたんだが結局手帳は見つから なかったんだぜそれってお主が手帳を取り に来たってことなのかしらお礼を言うって ことはおそらくそういうことなんだと思う ぞその後Tさんの身に何か起きたという わけでもないんだが拾ったはずの手帳は 行方がなくなってしまい不思議な夢も見る ことはなくなったんだ自信によって命を 落としてしまった方の思念が夢となってT さんに訴えかけたってことかもしれないわ ね第3位は立ち並んだ謎の影という話だ これは大災害によって被災したとある町で 災害復旧に当たっていたSという自衛隊員 が体験した話なんだぜSさんは他県からの 派遣という形でその地域に物資を届けたり 避難所で暮らしている方たちに炊き出しを したりしていたんだ災害が起きると食べる ものもなくて困ったことになるから 炊き出しとか支援物資の配布って本当に ありがたいのよね特に霊夢は食べ物がない と生きられないもんなえそれは別に私に 限ったことじゃないと思うわよまあまあ皆 まで言わなくても分かるんだぜそれで話を 戻すがSさんは連日の救助活動の合間に 被害を受けた町や港など被害の様子を目に 焼き付けようと個人的にいん場所へ足を 運んでいたんだ津波に現れて瓦礫の山化し た住宅地や地震によって分断された道路 などその全ての光景が生々しくて心に 突き刺さったと語っていたぞテレビの報道 や写真で見るよりもはかに悲惨な状況だっ たのねそんな中エさんは海の様子を見よう と思い手の空いた夜の時間を使って港の方 へ行って見ることにしたんだそして明りの ない夜道を港の方へ向かっている途中で 不思議な光景を目にしてしまったんだ一体 どんな光景が広がっていたのああその港の 手前にはコンクリートの堤防があったんだ がその堤防の上におよそ数十人はいる だろうの人の影が横一列にずらりと並びお 互いに手を握り合って海を眺めているよう に見えたんだ最初は避難所で暮らしている 人が来たのかなくらいに考えていたんだが その辺りには街灯などもなく真っ暗で月の 明りに照らされた人影が立ち並ぶという なんとも不思議で異ような光景に驚いたん だぜうんそんなところで一体何をしていた のかしらSさんも気になって堤防の方へ 向かって歩き出しあよくば少し話を聞いて みようと思っていたんだがSさんが近づく とその人影はふっと風に吹き消されるよう に一瞬で散り散りに消え去ってしまったん だえ数十人も並んでいたのよねその全てが 影だったっていうのああSさんが堤防に たどり着いた頃には人の姿は誰1人として 見えずただ静かに波の音だけが聞こえてい たんだぜSさんは不思議な体験をしたと ドキドキしていたもののなぜだか分から ないが特に怖いという感情はなくどちらか というと切ないというか悲しいというか 思わず涙してしまうような感情を覚えて しまったんだもしかしてそれって災害に よって命を落とした人たちだったのかしら その地域は港町ということもあって住人皆 海と共に育ってきた町だからな海に対する と特別な思いがあったのかもしれないな そんな人たちが海の脅威によって命を奪わ れてしまうなんて切ない話よね月の光に 照らされれて人の影が立ち並ぶ奇妙な光景 は災害が発生してから10年以上が経過し た今でも絶対に忘れることはないと語って いたなその地に住んでいた人たちの意が 感じられる出来事だったわねあそうそう ちなみにSさんは他にもいろんな地域へと 災害派遣として出向いていたんだが臓器林 の中に立た済む首のない男性とか規制を 発しながら襲いかかってきた獣とか いろんな霊を目撃しているんだぜえなんか 幻想的ではな話のような締めくくりだった のに最後の情報で台無しになっちゃったわ ねそうか霊夢はそういう順ホラーを期待し ていたのかと思っていたんだが気のせいね なんだ気のせいだったのか第2位は水が したたる音という話だこれはかつて大災害 が起きた場所に立てられ会社で働いていた Fさんという職員が体験した話なんだぜ その会社は沿岸部から近く10年以上前に 起きた大津波によって家だろうとビル だろうと何もかもが飲み込まれてサチに なってしまった場所に建てられていたんだ 災害が起きた当時は本当にひどい光景だっ たわよね多くの人が暮らしていた町とは 思えないって感覚を覚えているわテレビで も連日町の様子を中継していたからな多く の人が暮らしていた街とは思えない 恐ろしい感覚を今でも覚えているぞ夢でも 見ているのかと思っちゃったわよそしてF さんが務めていた会社のビルもその大津波 によって1度は倒壊してしまったんだが今 では元あった場所にオフィスを戻すことが できているんだ被災地の様子といえば まだまだ復興の途中かもしれないけど以前 と比べてもだいぶ建物が増えてきた印象だ わそんな状況の中Fさんは務めている会社 のオフィスで不思議な体験をするように なったんだというのも定時を超えて残業を している時ピチピチと水がしたたるような 音が聞こえてくるんだこれはFさんに限ら ず同じく残業をしていた職員全員が同じ ような音を聞いているんだぜだ誰かが水道 の蛇口を締め損ねていたのねうんそれしか 考えられないわFさんたちも同じ考えに 至ったためオフィス内にある水道やトイレ の様子を見に行ったものの水が下っている 様子はなかったんだえじゃあ一体どこから 音が聞こえていたのよまあ実際Fさんたち は水がしたたる音にそれほど恐怖を感じて いなかったから一応老子の可能性もあると して上司に報告する程度にとめていたんだ ぜビビり散らしている私が馬鹿に思える くらい肝が座っているわねまあ大自身や 大津波といった脅威を経験したことのある 人たちだからな霊夢とは経験値が違うと 思うぞうう私ってばまだまだ未熟者なのね 勝手に落ち込んでいる霊夢は放っておいて 話を進めるがFさんは翌日も残業のため よる遅くまで会社に残っていたんだすると また霊のごとくピチピチという水が したたる音が聞こえてきたと思いきやそれ が蛇口からしたたる水の音ではなく 水溜まりを歩くような音だってことに 気づいてしまったんだぜその足音のような 音はこちらに近づいてきているのか次第に 大きくなっていたんだどうか蛇口の故障で あって欲しかったのだけどさすがにこれは 猛霊の仕業としか言いようがないわねF さん的には恐怖心というより仕事を邪魔さ れたくないという思いの方が強くて 思い切って音のする方のドアを勢いよく 開け放ち顔を出して廊下を覗いてみた ところなんとそこには水に濡れた足跡だけ が残されていたんだちなみに言っておくと その日は雨なんて降っていなかったしどこ かで水漏れしていたなんてこともなかった んだぜひい姿が見えず足音だけするなんて 恐ろしすぎいるわいやまあそうなんだが仮 に姿が見えたとしても怖いんじゃないかい 言われてみるとそれもそうね結局Fさん たちが残業をしている時この足音は度々 聞こえていたもんだから会社としてビル 全体をお祓いをすることになりそれ以降は 不思議な体験もしなくなったんだぜ災害に よって命を落としてしまった方なのかも しれないって考えると怖いとか恐ろしいと かよりも何とも言えない感情になって しまうわね津波に巻き込まれた人が今でも 成仏できずにどこかを彷徨っているって 考えるとなんとも痛まれない気持ちになっ てしまうよな第1位はグラグラする家と いう話だこれはとある王自身によって家を 失ってしまったわさ一家が体験した話なん だぜワさ一家が元々住んでいた家和王自身 によって倒壊してしまいしばらくは避難所 や仮説住宅での生活をよぎなくされていた んだ住むところがないよりは断然マだとは 思うけど避難も仮説住宅も何かと不便が 多いのよねまあ慣れし死んだ家とは勝って も違うしそれによってちゃんと体が休まら なかったりストレスが溜まったりするんだ よなそんなワ3一家も一時は地元を 離れようかと考えていたんだがやっぱり 生まれ育った地元で暮らしたいという強い 希望からやっとの思いで家を再建すること が決定したんだぜやっぱりそう簡単には 地元を離れられないわよねワさんもマイ ホームの目が立って良かったわそしてざ家 が完成し早々に引っ越しも済ませたんだが 入居した初夜から不思議な出来事が頻発し てしまったんだえせっかくのマイホームな のに何が起きているのワさんたちが眠ろう とベッドに横になっていた時のこと床が ぐらぐら揺れているような感覚に襲われた んだ最初は引っ越しの疲れでめまいでも 起こしているのかと思い特に気にすること もなく眠ったんだが次の日の朝床に足を つくとやっぱり揺れているような感覚がし ていたんだえまた自信が起きていたの かしらでも別に自信の情報は出ていなかっ たんだよなそして次は小学2年生の子供が 頻繁に家の中で転ぶようになってしまった んだあもしかして家が揺れていたというか 傾いていたんじゃないかしらああよくある 血管住宅のあれだなでも物が勝手に転がっ ていくなんて現象もなくてかと言って何か につまづいているわけでもなく子供に理由 を聞いてみたところなんと揺れた気がして 転んだと言ったんだぜえやっぱり揺れてい たのね自分だけじゃなく子供も同じ感覚を 受けているなんてきっとたごじゃないと 思ったワさんは急いで住宅メーカーに住宅 の傾きなどを診断してもらうも特に家事体 に傾きなどの血管は見当たらなかったんだ ぜじゃあ一体全体どうして揺れているよう に感じるのかしらワさんが原因を探ろうに も検討がつかずわにもすがる思いで近所の 神社に頼んでお祓いをしてもらったところ ぴたりと揺れを感じなくなったんだそれ じゃつまりこの世のものではない何かが家 を揺らしていたなんてことになるのかしら 結局原因すら分からなかったんだが揺れを 感じることもなくなったし特に大きな病気 や怪我もなく今でも健康に暮らせているし ワさん自身はあまり気にしていないみたい なんだ今回はワさんの性格に助けられたわ ね私だったら怖くて逃げ出していたわよま もしかしたら大災害に対する潜在的な精神 的ストレスが原因だったのかもしれないし 本当に得たいの知れない何かが地なりを 起こしていたのかもしれないよな霊夢も 自信でもない揺れを感じたら気をつけて 欲しいんだぜとまあ解説は以上となるぜ 今回は大災害に関する不思議な話から 恐ろしい話までいろんな体験談が揃ってい たわねああまるで災害を予見するかのよう なよむや被災値で起きた恐ろしい体験など これ以外にも本当にいろんなことが起きて いたんだぜ少なくとも災害によって人の命 が奪われているしねそんな方々のご冥福を お祈りするしかないわところでさっきから 霊夢の隣にいる水浸しの女性は誰なんだい いないわよそんな人いやドッキリか私には はっきり見えるぞぎそれ以上言わないで さてみんなは今回の話を聞いてどう感じた だろうか他にも大災害にまつわる恐ろしい 体験団や私の心を温めてくれるような ハートフルな話ががあれば是非コメントで 教えて欲しいわねということで今回はここ までにしよう最後までご視聴ありがとう ございました [音楽] [音楽]
【動画内容】
2011年に起きた大震災から13年が経過しました。
大きな被害と爪痕を残した災害は今でも記憶に強く残っています。
そして震災後の被災地では不可解で奇妙な体験をした人も多いと言います。
今回は東日本大震災で起きた悲しい怪奇体験【総集編】を6つ紹介していきます。
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【総集編】背筋が凍る..意味が分かると恐ろしい不気味な間取り14選!【ゆっくり解説】
■目次
00:00 「オープニング」
01:22 「自分を呼び続ける声」
04:06 「ずっとそばにいるよ」
07:51 「深夜の訪問者」
11:46 「一周忌法要の日」
15:05 「いつも鳴る電話」
17:13 「訪ねてきた先輩」
22:59 「ダウンコートの女性」
25:09 「夜釣りで出会った人影」
28:15 「夜中に来た被災者の霊」
30:40 「追いかけるダルマ」
33:53 「訴える赤い光」
38:15 「数年越しのメール」
42:23 「夢で感じた異変」
44:59 「拾った1冊の手帳」
48:38 「立ち並んだ謎の影」
52:21 「水が滴る音」
56:05 「ぐらぐらする家」
音楽⇒ 甘茶の音楽工房(フリー素材)
URL⇒ http://amachamusic.chagasi.com/
効果音ラボ
URL⇒ https://soundeffect-lab.info/
※本チャンネルの動画はすべてオリジナルで制作しており、個人で運営しております。
※当チャンネルの動画に使用されている素材はすべて引用であり、著作権を侵害する目的で制作したものではございません。
#ゆっくり解説
21 Comments
岩手県九戸郡軽米町からです忘れては、いけない出来事😂
車🚙が、あれば、震災地に拝みに行きたいぐらいです。
お憑かれ様です。
東日本大震災は一生忘れない。
自衛官としても人の人間としても…。
見たわけじゃないけどお盆にいわきに行き、家に帰ってきてから咳が止まらなくなり息苦しさが続いていた。
ある人に震災のあった場所に行った?と聞かれ、溺れた方々が沢山貴方に憑いていて首を絞められてると言われた事が…
総集編ありがとうございます
東日本大震災の幽霊話は 恐いよりも物悲しい話が多いんだよね。
幽霊は危害を加える意志はなく、生存者を気遣っていたり、「帰りたい」と言う強い想いが伝わって来る。
♬猛けた波が喰らうは 千の意思と萬の生きしに
御霊一片の祈り 八百万救い給えと
その裂けた生命乞う声も海に響く鼓膜はなく
今もいづこかの海で絶えず木霊し続けるのだろう………
怖い😱😱😱😱😱😱
次女が2、3歳の頃に沿岸部にドライブ中に寝言でこわい、来ないで、って言ってた。その後起きた時に聞いてみたら、大きな水が来たって言っていた。私も震災の2年後の夏に、南三陸町で半透明の子供をみた。未就学児位の子で、冬服(宮城県の方言で、どんぶく)姿でした。こわいより、かわいそうの方が強く、心の中で早く成仏出来る様祈りました。
肉体は失っても
思いや感情まで消えてしまうとは
とても思えへん…
災害は、仕方ない、供養して貰えない方と、供養する側の人が居なくなれば、仏の遣いに頼るしかないから。
やべ、涙が
低俗的な表現になってしまって申し訳ないがサムネにもなってるお坊さん以上に格好良く素晴らしい人を見た事が無い。
当時から今も在住だけれども起きて数年間は浜通りの道路は街灯も無く夜中車で走ると人(徒歩で来る人は絶対無いくらい田舎)が…って話をしばしば耳にした。
会社(津波受けた)でも防犯カメラで人影があったと言われ駆けつけるも見付からないとかはあった。復旧工事の為に敷地内で写真撮ったら「それらしい」写真が撮れたらしく社員が施設に入るのを嫌がりお祓いもあった。
因みにその写真を撮った社員は社内サーバーに入れたが役員報告受け直ぐ消したらしく見れなかったけれども予算掛けてお祓いや注連縄御神酒をしばらくやっていたのだから満更嘘でも無いと思う。
震災で叔母さんが亡くなってるんだけど、震災後に従姉妹と叔父さんと叔母さんの兄弟が避難先で寝てたら叔母さんが夢枕に繰り返し立って頭を蹴られたって口を揃えて言ってたわ
…その後叔母さんの遺体が見つかってちゃんとお葬式あげたら夢枕に立つことがなくなったって
…俺んち一家のところには全然来なかったんですけど…なんで…
3/11は永久に休みにして良いんじゃないか?
怖いというより悲しいね…
当時、夜に海岸をたくさん人が歩いているのを見たって話を聞いたことはある。(大船渡付近?)目撃者複数とのことだったので…あまりにも突然の事だったので無念であった事でしょう…御冥福を切に願います…
東日本大震災発生の時私は小学校1年でした。私は東北地方出身ではないのでそこまで被害は大きくありませんでしたが揺れました。地震とかは突然来るからそれで急に死んだらすぐには成仏出来ないと思う😰でもやっぱり心霊現象は怖い😱
3/11 2011
宮城 気仙沼 のYouTubeの画像に白い人影 透明っぽく人が通りすぎる画像があります
私は、学生の時、イジメにあっていて、何度も自殺したいと思った事もあったし、仕事し始めた後も、うつ病になって、主治医達にも迷惑をかけていたけど、自然災害で亡くなられた方々からしてみれば、急に命を奪われたんだから、自分から命を絶とうなんて、失礼にも程があるなと感じてしまった(泣) あの時は、自殺したいと位、辛かったけど、自然災害に遇われた方々の辛さに比べたら・・・急に命を絶たれたんだから、ご冥福をお祈りするしかありません。
私の息子(当時6歳)はいわゆる見える子で震災当日に私が休みで4日後の息子の誕生日プレゼントを買うために名取イオンに行くつもりでした
保育所に行くのが嫌いな息子がその日に限って『保育所に行く』と言い出して何故か聞いたら『誕生日は出来ないから行かない』と言ったんです
今思えば名取に行った帰りはいつも帰り荒浜街道を通って帰宅するためもしプレゼントを買いに行っていたらと思うと息子に感謝しかありません
今は何も言わないので見えないし感じないのかもしれませんがあの時は無理に連れて行かなくて良かったと思っています