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今回はゼルダの伝説について解説しました!

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#ゆっくり解説 #ゼルダの伝説 #ゲーム

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22 Comments

  1. この頃の子供はブレワイからって方多そう😮
    64から操作感や謎解きが難しくなってる気がする😅
    3D版は距離感とかも人によっては賛否両論ありそう🤔
    てかブレワイプレイしてたらアナログスティック壊れた😂

  2. 小学生時のオカリナは酔いながら、攻略本なしで何とかクリアしたけど、ムジュラは難しくてクリア出来なかったな。3DSでやっとクリアできました。個人的にはGB版初期出荷の夢見る島が一番好きでした。

  3. スカウォはコレジャナイ感だったな
    そのダンジョンで入手したアイテムでそのダンジョンを攻略するのが今までのゼルダだったのにそれを無くしたのもガッカリした
    あとスタミナの概念がなぁ

  4. タクトでブーブー言うてたのは洋ゲー系の人だけやろ…PSやっとれって感じやった

  5. 2Dゼルダも3Dゼルダも、初動である程度完成しちゃってるんだよな。パズルを含んだARPGとしては早期に完成しちゃったせいで次のステージに移るのに時間が掛かった。特に今の自称ARPGは、3Dゼルダの敵の体力を増やしただけとも言えるぐらいだ。ブレワイまでの移行が素早くいかなかったのは任天堂ハード自体の性能制限以外の理由が見当たらない。

  6. 復活ではないなぁ。最初がディスクで神トラはまだRPGが全盛。革命的な時オカはN64で傍流。風のタクトが残念なのは幽霊船とタライとホースの1つがおつかい枠だった点だけじゃないかな。

  7. 初代ゼルダの伝説はパソコンのアクションRPGを参考に生み出されたものですが
    その完成度は当時あったパソコンのARPGを遥かに超えてました
    そのため、特に海外で絶大な人気を獲得しました(海外ではディスクではなくカートリッジ版での発売)
    今でもゼルダの伝説が日本より海外で人気が高いのはそのためですね

  8. 今思えば風のタクトからのトゥーンアニメ調のグラに路線変更してったのは大正解だったなと思うな。
    時オカ・トワプリのシリアス・リアル路線を極めてもFFやらフロムゲーやらの二番煎じにしかなれなかったろうし

  9. 風タクSAGEも甚だしいなぁ…
    RTAという1つの競技で長い間
    擦りに擦られまくってる風タク及び
    他の3Dゼルダが低迷、言う程 滅茶苦茶批判
    あったとか超絶売上低迷したとか誇張し過ぎ
    ちょっと調べれば分かるけどな…

  10. ゼルダの伝説は時→ムジュ→ブレ→ティアの順で好き

  11. スカイウォードソード(WII)は、ワープが自由にできない、セーブが自由にできない、空を飛ぶときWIIリモコンを手離せない(画面にかざしつづけていないとまっすぐ飛ばない)と、本当に任天堂が作ったのかと思うくらい不親切な作りでした…低迷というよりも、あの作品だけ悪かったのではと感じています。

  12. 編集面についての感想です

    2倍速で見ているのですが声に大きな字幕がついていて快適に見る事が出来ました

    イヤホンで聞いているのですが効果音の音量が声の音量より少し大きかった点が快適ではなかったかもしれないです

    次の投稿も楽しみに待ってます!

  13. スーファミの神トラを、心から愛しています(´Д`)
    もう、20以上はクリアしてしまったよ。

  14. 過去の動画も見ればわかりますがゲームカタログの問題点からコピペしたと思われる箇所がかなりあります
    ファンなら本当にプレイしたの?って感じのフワッとした感想に違和感を覚えると思います

  15. 細かいことですが、2点指摘があります。
    13:59 (要約)ブレスオブザワイルド発売までにスイッチが発売された
    →正確にはブレスオブザワイルド発売と同時にスイッチも発売された です。
    14:03 (要約)ブレスオブザワイルドがWiiU向けからスイッチ向けに変更された
    →ブレスオブザワイルドはWiiU版とスイッチ版が同時に発売しています。
     何故か、WiiU版ってよく無視されるのが残念。