東京の洋菓子店を舞台に、伝説のパティシエと上京したてのケーキ屋の娘が、人生の挫折を乗り越えて再生していく姿を描く感動ストーリー。人間描写に定評のある『60歳のラブレター』の深川栄洋監督がメガホンを取り、女性たちを魅了するスイーツをスパイスに人生を楽しむ秘けつを優しい視点で描く。伝説のパティシエを江口洋介が、彼と出会うケーキ屋の娘を蒼井優が好演。二人が作り出すおいしそうなスイーツの数々も見逃せない。
配給: アスミック・エース
http://www.coin-de-rue-movie.com/
(C) 2010『洋菓子店コアンドル』製作委員会

4 Comments

  1. 1:29
    確かに、この映画の鹿児島弁は難しいね。
    聞くのも、しゃべるのも。
    だって、鹿児島に住んだことがある自分でも、「???」だもん。

  2. わたしは鹿児島出身者です。
    テレビや映画で鹿児島弁の台詞の人けっこう見てきたけど、蒼井優ちゃんはかなり出来てるほうだと思います。

  3. 笑いゆう、駄々こねゆう、怒りゆう、泣きゆう、睨みゆう、酔っぱらゆう、食べゆう、クローズアップゆう….怖いゆう以外一通り入ってゆう図鑑みたいな映画….いいです