3年ぶり大阪の石原さとみに、青木崇高「大阪の夜のディープコース紹介します!」映画『ミッシング』大阪プレミア
[音楽] 石原さんもはい久しぶりの大阪と伺いまし たがそうですね3年ぶりぐらいですかね プライベートであの大阪市のあそこ何町何 町ってあります何町違うだ難波えんだっけ あのかぐさん行きましたかぐさんいっぱい ありますね 家具だっけななんなんかか誰もピンと来て ないこんだけこんだけいたら誰かしら なんか反北はこの辺ですね梅田あたりはい ええ有名者ないんですかとにかくかぐや さんにそこにしか売ってないソファーが ありまして椅子か椅子がありましてそれを 本当に検索して全然見つからなくてやっと 見つけたのが大阪北区だったんですえなの でそれを買いに来ましたそのためだけに はい大阪に来られてて来て買ってはい朝食 でうどんのなんかあのうどんを食べて買い に行って帰りにお好み焼き福太郎え お好み焼き食べに行ってずっと誰も ピ大阪大阪それ大阪の大阪の花知ってます よねですよねしてる知ってるよかったかっ 福太郎福太郎は福太郎じゃったっけ福太郎 でたっけそんな うんそんな感じです 友達なんかねすごい大阪で美味しいお店 ってのを友達に教えてもらってええはい 行きましたプライベートでプライベートで 来てぶりなので本当はもっともっと大阪を 感じて帰りたいんですけどで先ほどから やしですとおっしゃっておりましたフさん ですけれども地元での舞台挨拶というのは いかがでしょうあ本当嬉しいですしあの こちらの大阪ステーションシネマさんには 2ヶ月前にも別の作品ではい舞台挨拶させ ていただきましたしあのね本当はね ゆっっくり時間があるならあの監督もさと ちゃんともみんなでえまず最初に京橋のお え立ち飲みのおおと豊に行ってその後鶴橋 の空行って行きたでもちょっとトは ちょっと雨だからまあのそうですね天6の 春駒まで寿司食ってねねいいラインナップ でしょでそっからあそうですねま新世界の 方行ってカ作ってねベガのとか食べて食べ たでそっからまたちょっとディープな エリアのカラオケとか行ってねで最後に またテマ戻ってねちょっと立ち見てみたい なそんなスペシャルなコースとかをお連れ したいんですけどもねみんな行きますて感 いそんな時間は今回はないんですかねない んですかねでもままたなんかね何かね俺ね 日帰り以外経験ないよ大阪大阪キャンペ 本当ですかうんであの者さんさんとねあの 一緒に乗るとねあの移動の車があの カーテンとか閉まってるじゃんあのね本当 に駅からねここまで連れてこられるからね そうあのあのね自分どこいるか全然わかん ないからねそうですそうなんですよそれで すぐトポ帰りが多いすねだから晩御飯食べ たことないですいやあもっプライベートで あるけどこうキャンペーンでないんですよ どうにかなんないのかななんと今後ね考 考えないとねまずは石原さんはい今回の 映画というのは念願かっての吉田監督との タッグということで出演が決まった時の その心境そして映画が撮影挑まれてどう だったか教えていただけますかそうですね あのま7年前に直談判させていただいてで その3年後に脚本をいただいてもう 飛び跳ねるぐらい本当に嬉しくてで台本 読んでもこう苦しい中にも最後のこの考え させられる温かさがある台本の中であこれ は本当に辛い撮影になるだろうなと思った んですけどあのそのまた3年後今から ちょうど昨年ですね1年前に妊娠出産を経 て初めてあの本当に母親になった状態で 母親役を演じさせていただいてあのもう 本当に苦しかったんです けど涙が出るぐらい幸せな時間さんでした あの今こうして今日も朝からインタビュー させていただいて受けさせていただいて ああなんかやっと公開なんだなとやっと皆 さんに見ていただけるんだなっていうのが こう怖さもあるんですけど本当に幸せな 気持ちでいっぱいですどう受け取って いただけるかわからないですがあの本当に 多くの方に見ていただきたいですねはい あのなぜ吉田監督にずっとラブコールを 送られていたんでしょう あのもう本当ドキュメンタリーみたいな 作品であの私映画を見ることが少し ストレスだったんですね学ばなきゃいけな いっていう気持ちが先行してしまってなん ですけど監督の作品見てもう没頭する ぐらいこうなんてですか没入感というか すごくこううわ面白いっていうのが ゾクゾクしてなんかこの世界に行きたいて いうのがすごく強かったですねはい 横で聞いてらして監督いかがですか気持ち いいですね石原里からそんなこと言われ てるめちゃくちゃ気持ちいいじゃない もっと言ってほしい よそして夫婦役ということで今回え主演が 決まった時の心境を木さん教えていただけ ますかいやはあの僕も吉田監督の作品本当 大好きだったのであのお声かけてくださっ た時本当に嬉しかったですであの 僕もあの1人の父親でもあるのでやっぱり 僕も僕なりのやっぱり覚悟っていうのは 必要だったなと思いましたしその細かく 描写がこう描かれてる台本見た時に やっぱりこう溢れる感情を止めることは できなかったですねでもやっぱりその本当 に描写の細かいあの台本をやっぱりこう さおエンジさとちゃんがのどう向き合うの かっていうことで実際もう本当に現場入っ て7年前からあのこう絶望したこの作品を やっぱり母になって向き合うっていう母を になったのにこの設定っていうことは言っ たらま僕の感覚になるんですけど言ったら 避けてもいいんじゃないかなって思うん ですあの娘が失踪したっていうものを 例えばまあ子育てだったりだとか出産経て 大変な時期にそんな辛い思いをする必要 なんてないとも僕思うんですけどでも石原 里っていう人はこの人逃げなかったんです よねちゃんと向き合ってやっぱそこに僕は とんでもなく感動してますでやっぱり自分 自身のまキャリアをやっぱりこうどんどん 磨いていきたいっていう思いであったりだ とか本当にこう未知の体験がたくさん たくさんあったと思うんですけどそれを 本当に監督にちゃんとぶつけて監督も しっかりとそこに答えてあの1つ1つ絵を 作ってったっていうところに僕はま自分の 役もそうなんですけどもねなんかそれを見 られただけ立ち会えただけで本当に あの現場参加できて良かったこれから皆 さんあの本当にあの見ることになると思う んですけどもあの素晴らしい映画になっ てると思いますあの夫婦役のねそのシー ンってちょっとドキュメンタリーを見てる ような先ほどのその監督のあれじゃない ですけどなんか作られた感じじゃないと いうかお芝居じゃない感じがとてもしてい たんですがその石原さん夫婦役を演じられ てる時って何か青木さんとこういう感じで やろうよみたいな話し合いみたいなのあっ たんですかこういう感じでやろうようんて いうのは具体的なプランとかなかったよね そうですねいやなんか書きかなと思う ぐらいが豊かでしたよねうん俺もねそれは ねすごい勘が当たったなと思ったすごい ですねうんすごいあの本当実際の奥さんに なんか尻に引かれてそうな感じとかも 含めあのものすごくなんかあの2人の関係 見てると本当映画から飛び出てきたみたい な感じうんうんでしたね2人がまその子供 がいるんですけどそのクランクインの前に ね撮影の前に1回ね公園で遊ばす遊ぼうて 仲良くなるこう親うんあれしょその子が ものすごくもう手離した瞬間にもう永遠走 て道路とかもギャっていっちゃいそうな 危ないもうすごい走るのをもうね死ぬ気で 追いかけ回して大声出してできさんがなん か疲れてこうやってはあって遠くで見てる ブを俺はビルの上から見てたこれなその時 ちょっと出来上がってんなと思ったもん あの時間良かったですすごくうんうん うん結構割とそういう風にその撮影に入る 前からもう結構いろんな準備を重ねてこの うん向かうためのねなんか結構してきたな と思いましたねうんうんへじゃああの 役作りというより監督からこういう風にし てほしいみたいな演出ってどういう感じで されてたんですか演出みたいなものは特に はそんなにだからここはこうでって言って も多分なんと石原さんがもうほぼこう なんかこうねなんか霊霊みたいなのをこ おろしてきてあさりをもそうそれで 取り憑かれでこうこうねわーってこう野生 の動物のにギャっていう感じなので俺は どっちかときそうなとこに餌を置くような イメージで捕まえるみたいなそういう演出 です新しいですねあのねなんとなく映画を 見たらあなんかちょっと言ってること 分かったかもって思うところちょっとある と思うでも確かにインタビューあのその 記者の皆さんああって言ってましたああて うんそうなんか石原さんは割と技術だっ たりとかまこういうにちゃんとねあの しっかりしてる方だと思われるけどその 映画を見たら割とこう野生に溢れる感じな ので全く今目に焼き付けとかないともう次 映る人違う人だからねもういやいや本当に そうですよねうんもう全然石原さとさんで はないと思ってさりがもう見てしまうよう な感じがありましたよね青木さんのその 演出されるような感じ あの監督から言われたこういうところが すごい残ってるってのはあります かあんまりあんまりないよね僕はそうです ね青木さんがなんか台本持って何か言いた そうにしてるけど石原さんがここですごい 喋ってるから抜けに見てたもん青木さんが 何かを伝えたがってなちょっと聞たい ところがさんが分かりましたじゃあお願い しますバって行くからじゃじゃあ本場 行こうかっていう風になっちゃうとあき さんも慌てで大 えありましたそんなことえあったいやでも なんかこここの2人の関係がやっぱりこう このあの映画の中でもやっぱりこうああの 関係がっていうか監督が出てないですけど その監督の演出このの中のやっぱさお りっていう人物がしっかりあの成立すれば 豊かっていうのは自動的にうんなんかその 距離感っていうのはあのこう立ち位は 見つかると思ってたのでま石原さん自体 結構テイクごとに結構熱量が近かったりも する結構ばらけるばらけたりはするのね 今回で割とそれにどれに合わせるのって ことでなくどの玉でもなんかなんか臨機 応変にキャッチャーのに取ってたもん なんかどの玉もへえだからすごいなって いう風にすごいすごいすごいうんバシバシ とっですよ私そんなばらけてたんですか すごいすごい方向へ球投げてる時はある からねへえそうだ全然違うよって言っても 私何やってましたっていう感じ確かにじゃ 本当に降臨な感じだったんですねずっとね そうそうだから取り憑かれてる感じですよ ね本当にああ本だから多分相当疲れたはず ですよ疲れましたうん精神相当削ったと 思いますねうんでも本当にこの作品を選ん でくださってありがとうございますって見 た人は絶対に思うと思いますでもこういう 作品がやりたかったですええ本当にこう いう役がやりたかったっていうあ本当に 学びが多くて宝物ですねはいさあお話伺っ てまいりましたが実はですね本日はここで はい石原さんと青木さんからこの本作で 大変お世話になった吉田監督にあるものを ご用意されたということでおおそれでは何 お願いいたしますおで皆さんどうぞお すごい誰引たハッピーバースデーユお ハッピーバースデーデア監督アイドル みたいなそやるハッピーバースデー システムだよ ねおじさんだぜということですごいお2人 からケーキのプレゼントですありすげえ タコがいるんだぜそうたこ焼きがいるんだ ぜよく見てくださいよく見てくださいそう なんですたこ焼きもあるというね先ほど 食べられたっておっしゃってましたけど これはケーキの駅となっており ますれないたこ焼き素晴らしいですね吉田 監督はですね5月5日がお誕生日という ことでお2人からケーキのプレゼント ありがとうございますありがとうござい ます子供の日に生まれた供 のさあでは監督めございます子供の日子の 日いかがでしょうかいやもうなんでしょう アイドルになって気持ちですはいいやもう 監督はアイドルですよ本当ありごいはい はいということでケーキも大阪らしいもの をご用意させていただきましたのでどう ですか大阪出身ということで青木さんこの ケーキ で野王的な感覚から見いやや的ななんかえ ゴッツええやん良かったはいぜひ素敵や後 ではい召し上がっていただければと思い ますJA
2024年5月1日、大阪ステーションシティシネマにて、映画『ミッシング』大阪プレミア試写会舞台挨拶が行われ、石原さとみ、青木崇高、𠮷田恵輔監督が登壇。本作では初となる大阪での試写会にて、役作りや撮影現場でのエピソードについて大いに語った。
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映画『ミッシング』
《STORY》
とある街で起きた幼女の失踪事件。あらゆる手を尽くすも、見つからないまま3ヶ月が過ぎていた。
娘・美羽の帰りを待ち続けるも少しずつ世間の関心が薄れていくことに焦る母・沙織里は、夫・豊との温度差から、夫婦喧嘩が絶えない。唯一取材を続けてくれる地元テレビ局の記者・砂田を頼る日々だった。
そんな中、娘の失踪時、沙織里が推しのアイドルのライブに足を運んでいたことが知られると、ネット上で“育児放棄の母”と誹謗中傷の標的となってしまう。世の中に溢れる欺瞞や好奇の目に晒され続けたことで沙織里の言動は次第に過剰になり、いつしかメディアが求める“悲劇の母”を演じてしまうほど、心を失くしていく。
一方、砂田には局上層部の意向で視聴率獲得の為に、沙織里や、沙織里の弟・圭吾に対する世間の関心を煽るような取材の指示が下ってしまう。
それでも沙織里は「ただただ、娘に会いたい」という一心で、世の中にすがり続ける。
出演:石原さとみ
青木崇高 森優作 有田麗未
小野花梨 小松和重 細川岳 カトウシンスケ 山本直寛
柳憂怜 美保純 / 中村倫也
監督・脚本:𠮷田恵輔
音楽:世武裕子
製作:井原多美 菅井敦 小林敏之 高橋雅美 古賀奏一郎
企画:河村光庸
プロデューサー:大瀧亮 長井龍 古賀奏一郎
アソシエイトプロデューサー:行実良 小楠雄士
製作幹事:WOWOW
企画:スターサンズ
制作プロダクション:SS工房
配給:ワーナー・ブラザース映画
© 2024「missing」Film Partners
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/missing/
公式X:https://twitter.com/kokoromissing/
2024年5月17日(金)全国公開
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