【W杯優勝・アジアカップ制覇へ】冨安健洋が森保ジャパンに求める基準

智康選手が出張してるのは1つみんなと 違うなと思ってて結局日本が負けるパター ンてつったら引いた相手を崩せなくて カウンターからやられるっていうパターン が多いと思ですけど智康選手は攻撃の 正しい立ち位置を取ることがリスクヘッジ にそのまま繋がるって言ってて要はそう するとゲゲプレスができるっていです町田 選手が言ってて面白いなと思ったのは富康 選手のディフェン一緒に出た時に富康選手 の基準に合わせられるかっていうこと言っ ててこれ遠藤選手とかアンカーでやったら 4141で行くかどうかわかんないけどこ の選手とかがちょっと1前に行くとかそう すると潰せるから富康選手がここでもう 守れるから1人で守れるからっていことで 1個前行ったらこうじゃ次のプレスも はまるんだけどそれが怖いからなんとなく こうやってるともう意味ここが高い位置を 取ってる意味がないとかそういう基準に 合わせられるかどうかが大事だっっていう ことを結構待選手なるほど ね

全12本のアジアカップ検証動画&記事配信中!(1月27日現在)
アジアカップ総力特集「日本サッカー徹底検証第5弾」
https://www.synchronous.jp/ud/content/658f31b7b57622aafb000000

フル動画は前後編で50分!視聴はこちら!
https://www.synchronous.jp/articles/-/1390

分析官・龍岡歩氏「最強・森保JAPANの弱点」フル動画はこちら!
https://www.synchronous.jp/articles/-/1391

人気シリーズ「日本サッカー徹底検証」第5回は、サッカージャーナリストの木崎伸也×田村修一×ミムラユウスケ氏らとともにアジアカップをリアルタイムで検証。最強と言われる森保ジャパンの死角を探る識者は、林陵平、龍岡歩氏ら豪華分析陣が登場!ワールドカップ優勝を大前提に、アジアカップの戦術、選手の声、分析を動画&テキストで楽しみ尽くす全10企画!

〈ゲスト〉
・田村修一
日本のジャーナリストで唯一バロンドールの投票権を持つ。’91年よりサッカー取材を開始。ヨーロッパで最も権威のあるサッカー雑誌『France Football』にも寄稿。著書に『山本昌邦 勝って泣く』『オシム 勝つ日本』(文藝春秋)。

・木崎伸也
’02年W杯後にオランダへ’03年からドイツ在住と、海外での経験を活かしたサッカージャーナリズムを日本へ吹き込む。著書に『サッカーの見方は一日で変えられる』(東洋経済新報社)『直撃 本田圭佑』(文藝春秋)など。

・ミムラユウスケ
’09年よりドイツへ。ドルトムントやフランクフルトに住み、ドイツを中心にヨーロッパで取材。’16年に帰国後、サッカーを中心に執筆。近刊に執筆・構成を務めた香川真司『心が震えるか、否か』がある。

・龍岡 歩
おこしやす京都AC(関西1部)戦術分析コーチ。J3藤枝MYFCの戦術分析官を’14年から4シーズンにわたって務め、18年から現職。近刊に現代サッカー戦術史『サッカー店長の戦術入門』(光文社新書)がある。

0:00 intro
0:02 メンバー選考から考える森保監督の思索
1:22 戦術分析官が注目する「縦パス」の変化 と久保建英の存在
6:11 日本代表ビルドアップの問題点

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