【第82期名人戦第三局】<完全解説 初手〜終局>藤井聡太名人 対 豊島将之九段

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▼番組詳細
順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。
A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。

名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。
名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。

名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。

<キャスト>
藤井聡太名人
豊島将之九段

解説者:金井恒太六段
解説者:高橋佑二郎四段

聞き手:脇田菜々子女流初段
聞き手:野原未蘭女流初段
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4 Comments

  1. やはり後手としては4一玉がよくなかったことが解説でわかりました。豊島九段としては先手の棒銀戦法を軽視したのかもしれませんね。封じ手の1六角からは先手ペースで挽回できませんでした。結局後手は持ち駒の角を使う機会がなく残念な結果となりました。それにしても2日間とも解説陣の一人がまだプロ棋士としての対局がない四段というのは驚きました。abemaさんとしては新鮮な感覚を重視したのかもしれませんが、伝統ある名人戦にはそぐわないと感じました。