この動画は、2023年度東京大学グローバルサイエンス(UTokyoGSCーNext)のSTEAM型学習にて行われた講義を編集したものです。
内容:科学・技術が社会に与える影響が多様化する中で、社会の価値観をふまえた研究開発が期待されています。この講義では、開発中の技術について人々の期待や懸念を集め、研究者へフィードバックするための、ツールやワークショップの開発についてご紹介します。
講師:松山 桃世 先生
(東京大学生産技術研究所 准教授)
講義日:2023年8月22日(火)
対応する単元例:科学と人間生活「これからの科学と人間生活」、公共「公共的な空間を作る私たち」
WACOCA: People, Life, Style.