ロシア軍のTu-22Mの撃墜に関するゆっくり解説動画です

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■引用記事
ウクライナ軍、露スタヴロポリ地方で爆撃機「Tu22M3」を撃墜
Media sources: Ukraine used old S-200 long-range SAM system to down Russia’s Tu-22M3 strategic bomber for the first time
The leadership disbands the core of the 67th Mechanized Brigade

【視聴上のご注意について】
・他の視聴者の方々が不快になる発言やコメントはご遠慮ください。
・一次情報を独自の目線でまとめて精査しておりますが、最新の検証によって内容に相違の出る部分も出てくる可能性についてはご了承下さい。

※当方兵器など中心に情報発信しておりますが戦争やその他争いを助長したり賛同したりするものではありません。公開情報を元に雑学や時事問題含む兵法など学問的側面として取り扱っております。

#兵器 #武器 #ゆっくり解説

25 Comments

  1. 管理人さん、何という公平な見方。汚職の話、ウクライナもロシアも同じ血を受け継いでいるというご指摘、ほんとにその通りだと思います。第三国が見るんだから、冷静さが必要ですよねえ…。いろいろ考えさせられました。

  2. えふじゅーろくとかいう、ひこーきは??けっきょくこないの??(´・ω・`)??
    「気が変わった。全てアルゼンチンに売る事にした」(デンマーク)
    「致命的な欠陥が見つかり整備に思いのほか時間がかかっている。早くとも2026年の春ごろになる」(ほかの国)

  3. ドローンによる終末誘導では?
    燃料タンクを増設して射程を伸ばし、複数のドローンからの位置情報で誘導したとか
    これなら事前情報さえあれば出来ると思う

  4. 冷静になって考えてほしいのですが……

    2024年にもなって『ソ連の傑作機』なんて言葉が出てくる時点で何かがおかしいんじゃありませんか??

  5. ドローンにスティンガーみたいな小型ミサイル積んだり出来ないかな?

  6. うーん…??「墜落場所であって被弾場所ではない」というコメントが散見されるが、そもそもこの爆撃機、ロシア領空内から爆撃任務を行って帰る途中だったんだろう?となると、通常の対空兵器では届かないだろうから、S-200の対空ミサイルを受けたと考えるのが妥当であるが、あんな巨大なものを受けたのに飛行し続けられる程度で済んで、あんな遠方まで飛行し続ける事ができたって事?それってかなり不自然じゃないか??
    世界中の軍事専門家が頭を抱える理由も、そこにあると思うんだけどね。

  7. まさか・・・実は自軍による誤射なんだけど、ウクライナがカマかけてる・・・なんて事ないよね❓・・・よね❓
    S200で本来なら足がたりなくても、構造を知り尽くしてるから足を伸ばすのは難しくないのでは❓
    こなれた道具ほど、弄くりやすいものはないですから。
    汚職体質については、NATOから、改善要求が出ていて、絶賛努力中のようですが、さすがに一気に全部キレイに・・・は無理でしょう。

  8. 整備兵「あれ?ネジが落ちてる。なんだろう、このネジ?まぁ、良いか。」

  9. ロシア側から見てほぼステルス機!ウクライナのF-16戦闘機が秘密裏に活動を開始していると見て間違いなさそうです!(o´∀`)🇺🇦

  10. 魔改造S200の神業か? それとも他の理由か?
    ただ、真相は今わからなくても良い!(分からない方が好ましい)

  11. そもそも、西側諸国からの支援の一部に最新鋭兵器があるってだけで

    現代戦には程遠い(まぁ現代の戦争ではあるのだが…)

    基本的には『冷戦時代のロシア同士の戦争の劣化版』であり、足りない所を安物のドローンで補っている。更に既に両者ヘロヘロ

     失礼な表現だが、かなりレベルの低い戦争

  12. よくまとまった動画ですね。補足するなら、宇軍はS200を構えて1週間くらい待ち伏せしていたらしい事と、S200の被弾場所が墜落地点じゃないらしい事。
    推測だけど、今後Tu22がFAB3000による空爆を多用してくる恐れがあり、宇軍としては牽制のために何としてもTu22を仕留めたかった。だからずっと構えて待っていて、そして射程内に入ってきた時、少し無理して射程ギリギリでS200を撃ったんじゃないかな。結果、中途半端に当たってTu22はその場で撃墜はしなかったけど、帰路の途中で力尽きた、という可能性もあるんじゃないだろうか。
    いずれにせよ、露軍は宇軍支配地域の空はザルじゃないと思い知らされた。今後は米国の支援再開もあるし、猶更そう思わざるを得ないだろう。そう思わせ警戒を強いるよう仕向けたという意味においても、今回の戦果は大きいと言えるだろうね。

  13. FSで時々やりますけど、滑空で100キロくらいは飛べます。
    運用やこの兵器には詳しくありませんが、国境越えたあたりで油断してたら見たいなのを想像してしまうかなあ
    高度が低くなって安定か速度を得られなくなっての失速後の動き…なのかなあ?
    高空からこうなってたら錐揉みに入って空中分解しそうな気がしますから、パイロットは努力したんじゃないかな。空の椅子を手に入れた奴らなれば無事を祈りたい気持ちもあり、彼らが生き残ったらまたというのもあり…
    にしても、ロシアでこういう映像上げても怖い人が来たりしないんですね

  14. 「大型爆撃機」ってのはどうだ。戦術機としてはまあまあデカい方だけども

  15. 9:47  ✕「S-200が撃墜『させた』」 ◯「S-200が撃墜『した』」 こういう文法のおかしい使役表現が蔓延してるのなんなんだろ

  16. 映画みたいにゆっくり墜落するんですねえ
    限られた物資で最善に導いた現場軍人とエンジニアの職人気質による勝利でしょうか

  17. 露軍航空機の墜落映像では本件のように水平きりもみで落ちていくものが何例か見られる
    ミサイルが尾部に着弾してダメージを与えていることと関係がありそうだが
    こうなってしまうと搭乗員は体が動かせなくなってしまうので、
    速やかに脱出した操縦員2名だけが生還し、後席の2名は戦死したのかも

  18. このチャンネル、ロシアのこと擦りすぎだろ
    チャンネル名変えたらいいんじゃね

  19. 記事でも読みましたが、この動画の方が分かりやすく 楽しくてとても良い!! どうぞこの戦争が終わるまで良いことも悪いことも発信下さいませm(__)m

  20. 「撃墜」は落とすがわがすることで、防空システムが爆撃機を撃墜「させた」ではなく「した」ですね。
    「墜落」だったらウクライナ側が「させた」ですが、撃が付く言葉は「撃つ側がすること」なのが基本かと。
    最近は何でも「する」を「させる」に言い換えがちな風潮なので要注意😸