気仙沼市ってどんな街? 東日本大震災の津波から13年…中心市街地の復興した現在の街並みを巡る【宮城県】(2024年)

皆さんどうも高志です今回はですね宮城県
の西北東部に位置します人口5万7000
人ほどの気仙の市の市街地を散策した時の
様子動画にアップしてまりますこの撮影日
朝まで宮城県仙台に滞在していたんです
けれどもそこから東北新幹線で岩手1の関
までさらにそこから在来線
JR大船線を利用してこの町の鉄道中心駅
であります気仙沼駅までやってきたところ
になりますこちらの駅大船線の他に大船線
気仙沼線のBRTの乗り入れている駅でも
ありましてそのバス車両というのが駅の
建物に入る時に見えましたねでこちらが
駅前ロータリを移しているところになり
ます
高めのホテルは一応見えているんですが
あとマンションだったりねそれ以外となる
とこのように2階建て程度の地元の個人店
なんかが入っている景観が広がる気仙沼
街道という駅前の主用な道路となっており
ますこの駅から東に向かって今は進んで
いっています気仙沼駅と主要な市街地中心
部というのがちょっと距離があるんですよ
ねで映像はこれからが海沿いに向かって
いってるところになりますね気仙沼と言い
ましたらやはり忘れることのできない
2011年
東日本大震災東北地方太平洋沖地震ですよ
ね日本でも観測市場最大級となりました
あまりにも大きな地震でこの海沿いの町
だった気仙沼市というのは甚大な津波の
被害を被ってしまいましたそのためにです
ね先ほどの気仙沼市でも見られたBRTが
現在公共交通機関として導入されていたり
あと海沿いの市街地となると多くの建物が
津波で流されたり壊滅的な被害を受けたり
したわけですからま現在撮影投稿が
2024年4月震災から10数年警戒し
ましたどういう風な市街地中心部になって
いるのかというのを私この時気仙の歩くの
初めてでありましたが見ていくことにし
ました中心部に近づくに連れですね大きめ
の郵便局の建物だったり普通のビルあと今
映っている辺りが気仙沼市役所の建物に
なっているようです今奥に見えた建物と
はいこちらもですね正業説っぽく見えるん
ですが気仙沼市役所という風な看板があり
まして建物の横に3.11の津波がどれ
ぐらいの高さで到達したのかという記録が
残されていました今歩いているのが剣道
26号になるんですがちょっと裏の通りを
見てみますとね野宮さんとかですかね地元
のお店が並んでいるところありましたその
剣道がクイっと90°に折れましてま新聞
のお店とかもありましたけれどもねこの
辺りがだいぶ海に近いところの市街地と
なってきましてよくよく建物を見てみると
新しく建てられたものばかりなように見え
ますねま私2011年となりますと高校生
ぐらいだったんですがであと地元が四国
高知ということでこの大きな揺れというの
を実際に体感することはありませんでした
大阪の方とかもね普通に揺れたという話
ですけれどもねでそんな大変な被害を受け
た気仙沼市には今移っておりますかなりね
高台のところ登ってきました復興記念公園
というのがあるんですねまずはご覧のよう
に中心市街側を高台から見下ろしている
ところになります高層建築物などは特に見
られないんですがご覧のようにね兵という
ののがそんなに多くなくて割と中心部にも
高台が結構見られましてまこうした地形が
当時自信の被害に遭われた方の命をね津波
から守ったということだと思うんですが
やはり多くの方が犠牲になっておりまして
この記念公園の中には実際に犠牲になって
しまった方々のねお名前と年齢が書かれて
あるところがありました大変心が痛みまし
たねで今ズームしておりましたのが今回
歩かなかったその公園のところからより
北側の市街地でワークマンですとか牛岳
などの大手のお店がありましたでその記念
公園からまた下って海沿いに戻ってきまし
たこちら有名なスポットになるんですが浮
み堂というそうです1927年に気仙沼
ワンが日本形に選ばれたことを記念に作ら
れたものだそうなんですがもちろん震災で
一度こちらもダメになってしまいましたま
でも再建されたということなんですねま
そうしたところから穏やかに見える海です
けれどもまその3.11の時は一気に人々
を襲う高波が押し寄せて急に顔を変えたと
いうことで自然の恐ろしさというのを忘れ
てはならないなと思いましたまその海沿い
なんですけれどもちょっといったところに
ねご覧のように死の施設と言いますか多分
飲食店とかね色々入っているんだと思うん
ですが死の交流プラザとか入っているよう
でまそういう建物があってで海沿いに反目
的なねベンチがあってゆっくり休んで
いらっしゃる方がいましたでその建物の
裏側になるんですがご覧のように低層の
商業エリアというのが新しい建物で持って
続いておりましてま色々印象点とかが入っ
ていましてねまもちろんこの辺りも大きな
被害を受けたことでしょうから復興の証と
して捉えていい建物なのだろうなと散測し
ながら感じておりましたえこれからねもう
ちょっと海沿いを進んでいきたいと思い
ますで映像後半の方でですね海から
ちょっと離れたところに公害型の商業説
なんかが立ち並んでいるようなところも
ありますからま動画こでこの気仙のの現在
の商業事情をご確認いただけたらと思い
ますで大きなエレベーターが競り出して
いる建造物ありましたよねどうやら奥が
ホテルになっているようですがその手前側
にご覧のように地元の名産品をたくさん
売っているお土産屋さんがありまして私も
ねいくつかお土産を買いましたそして横に
レストランが併設していたので回線丼を
いただきました今写真で映ったので
1700ぐらいということで結構お得にね
気仙沼の海のさを楽しむことができました
そこからさらにね海沿いをま東というか南
に進んでいってまこの辺が港そして市場
なんかが並んでいるようなところになって
いるようですその横にまたお土産施設的な
ものがあったりあと氷の博物館みたいな
ものがありまして結構ねコチとしてもこの
決戦沼市楽しめそうなスポットが多いん
だろうなという風に思いましたでその市場
市場のとろから西に向かって海側から
離れるように住んでいて今すでに移って
おりますが大手小牛節軍見ていきたいと
思いますこの辺り郵便局勝や
ツルハドラックに見書店の本屋さんなんか
が1つの敷地のところですかね立ち並んで
いるのが分かりますそして向い側にピザ
ですとかオーートバックスがありまして
あと大阪王将とかコーヒー店ですかねパン
とコーヒーのお店とありましてまこの辺り
に並んでいる建物もですね新しくてそして
簡易的なものも結構多いように見受けられ
ましたさらに浜寿司とあとね緑が広がって
いる空地ま管理地という風に書いてあり
ますがそうしたところも結構多くありまし
たそしてす屋ですとかレンタカ屋さんあり
ますがその先にBRTの線路というか道路
というかねまこの辺りが踏切りになるわけ
ですかね交差点というかね私BRTという
ものをね実際にま今回も利用しませんでし
たし人生でも乗ったことがないので次は
BRTを利用してねこの宮城だったりえ
東北三陸海沿い散足して回りたいなという
風に思いましたねでさらにえ川がありまし
て超えていきますとより多くのお店が並ん
でいるエリアというのが広がっております
今大きめの交差点が移って交差点角に
パチンコ店ですとか新子服の子中があり
ますがこちらからですね南に剣道26号線
に入っていきたいと思いますGEOが早速
見えて反対側にもメガネ市場ですとか
セブンイレブンが見えておりますこの辺と
なってくると昔ながらの建物もちょっと
増えてきたようなそして建物の密度が
上がってきたような気がしますけれどもで
この辺ココスがあったりまでもこの川沿い
を見てみるにねかなり新しく整備がなされ
ているようにも見えますよね今歩いている
ところなんかどれぐらいの被害があったの
かというのが気になるところですが今移り
ましたdgmの奥のイオンの建物になるん
ですけれども震災当時この店舗ありまして
どうやら建物の下の方は完全に津波でやら
れてしまったそうなんですが屋上の方とか
ね避難して津波から逃げたということが
あったそうででイオの方がね上の方最初は
屋上で営業を臨時的に再開してだんだん下
の方まで営業を再開していったという流れ
があったそうですからこの辺りもね津波が
押し寄せたということで本当に大きな災害
だったんだろうということがこの町歩いて
ね改めて分かりましたソの方は小中から西
の方に進んでいるんですがこの通りもね
かなり商業施設が多くご覧のように並んで
おります吉野谷東京普通流通センター魚民
西松屋という風にこの後に見えておりまし
てま結構ね気仙沼市の商業エリアというか
ね市街地というのは至るところに分散して
いるなという印象を持ちましたそして
海沿いと山側の方で市街地の雰囲気という
のが大きく違っているように見えました
けれどもこれ震災前の市街地となると全体
的にもっと街の雰囲気というのが似通って
いたのかもしれないなという風にね早々が
膨らみましたでこの辺ヤオだったり
カラオケ店あとモスバーガーに携帯
ショップ丸末のご飯屋さんなどが並んで
おりましてあとはね市内の循環バスですか
ねそういう公共交通期間もありました
さらに西側奥の方ツルハキャンドゥ山中や
イエローハットあとダイソなんかが並んで
いるようですがそちらの方はね詳しく取ら
ずにズームだけで済ましてしまいました
ちょっとこれ以上歩くとね意外と気仙沼の
街が広かったので体力が心配だなという
ことで変奏の方は先ほどの小中の交差点
から剣道26号線を北に進んでいきまして
気仙駅の方に戻っているという風になり
ますなんか同じようなチェーンですかねお
弁当屋さんがいくつか見られまして結構お
安い感じのお店で地元の方が羨ましかった
ですけれどもこの辺りですねはいかっぱ
寿司今映っておりますがその向い側に
ビッグハウスのスーパーマーケットなんか
が見られましたで今映っている効果の建造
物みたいなのがBRTになりますよねこう
したとこをJRのえバスの車両が通って
いくという風になりますねでJAのね
なんか3直位置みたいな建物ありまして私
ここで買い物して気仙のまさんのイゴがお
安くあったので買ってみたんですが
めちゃくちゃ甘くておいしかったですね
撮影終わりにいいたんですが一気にね歩き
つかれたその体力というのが回復しました
でこの辺道路沿いの高台かなりね大規模な
工事がが行われておりましたけれどもそれ
を超えて気仙沼駅の方に戻っていったと
いう風になりますま私ですね日本各地
いろんな都市を歩いてきましたが
東日本大震災で大きな津波の被害を受けた
町を歩くという経験はあまりありません
でしたからとても貴重な1日となりました
周辺の都市も今後散策してみたいですご
視聴ありがとうございました

皆さんどうも、Taka-sim(たかしむ)です。

今回は、宮城県気仙沼市の市街地を散策した都市紹介・街歩き動画です。

JR大船渡線、気仙沼線・大船渡線BRT・気仙沼駅から、気仙沼街道、県道26号線、復興祈念公園、浮見堂、nine one、pier7、気仙沼 拓(ヒラケル)、気仙沼お魚いちば、レストラン鮮、気仙沼漁港、海の市、イオン気仙沼店などを巡りました。

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7 Comments

  1. 気仙沼気になってました!
    結構山がちな地形なんですね
    お店もあって便利そうです!

  2. 気仙沼市は2011年3月11日に東日本大震災で巨大な津波の被害を受けましたね。私もその時テレビ📺のニュースを見てびっくり(@_@;)しました。又昨年Uチューブ動画で東日本大震災の津波の動画を見ました。まだ3月と言う事で山には❄雪が残っていて巨大な大津波が川をさかのぼってあっと言う間に町を海水が飲み込んでいく様子を見ました。ビル🏢が水に沈んで人々は啞然としてました。改めて地震津波の恐怖を知りました。気仙沼市と言えば海産物が豊富で海鮮丼が美味しです✨ね。私も食べたくなりました。この動画を見る🔎限りでは気仙沼市は津波の被害からすっかり復興してますね。やはり漁業が盛んな地だと言うイメージがしました。これからの気仙沼市の発展願ってます。