00:00 ダイジェスト
00:37 新海誠の新作は自分自身を魔改造
09:37 感動の形は色々
12:28 鈴芽についての考察
14:47 次世代クリエイターはジブリを超えた?
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23 Comments
大衆に喜んでもらえるようなものを作るって事はそんなに下等な事なんか?
いつまでも作家性だの変態性だのにこだわって、それがかっこいいとか思ってる方がよっぽど幼稚に感じるけどなぁ
それな
わかる
ワンパターンな感じで先が読める展開
でも映像の美しさやスピード感は健在
でも綺麗なだけになりそう
今後はまた狂った冒険をしてほしいです
もこせんは正しいってこと?
新海誠のほしのこえは結構好きなんだけどねー
万人受けを狙い始めたのかどうかは分からないけれど明らかに作風が変わってしまってがっかり
でもまだ期待してる
天気の子がストーリー、音楽最高傑作
すずめの行動原理が「そうたがイケメンだったから好き」で、それはまあいいとして、たった2日間ほどしか会ってないのにそうたのために命をかけてもいいとか、そうたのいない世界は考えられないってところが共感できなかった、、。
リアル世界にファンタジーを乗せすぎ。ラブコメも乗っける。なのにテーマはリアルで起きた3.11
整合性がまったくない。
ファンタジーを乗せすぎてるせいでご都合ご都合で進む。
新海にはリアル世界に逃げず、自ら想像するファンタジー世界で勝負してみてほしい。
こんなにイライラさせる展開じゃなかったら良かった
とりあえずみんな対話が圧倒的になさすぎる
・ダイジンが実は開きそうな戸の場所に案内してた→そんなどんでん返しいらねぇ‥クソ猫と思ってたけど一番健気でかわいい。人の手で要石になる必要があるなら別に翻弄させてるような描写にするなよ‥
叔母さん人の話聞いてくれ→始終連れ戻そうと躍起になっててすずめの話を聞こうとしない。だからすずめも話すことできないんだろうなと。
・イス男の初期はなんで椅子の姿で今まで通り行動しようとするのか。
あとチャラ男の扱いが雑すぎる一番この作品の中で面倒見が良すぎるのに
楽しかったのは芹澤のドライブシーンくらいかな
学生の頃、彼の初期作品をたまたまやってたテレビ放送で観て、あの世界観にハマったんだけどね〜
今は大衆向けに作ってる感じはしてた😅
僕はスズメの戸締りの事をジェネリックジブリと呼んでいます。
取ってつけたような日本神話設定も、音楽も、演出も、スタジオジブリのエッセンスだけを掬い取り、無理矢理当てはめたチグハグ感が拭えないのです。
プロデューサーの「お前らこう言うの好きだろ?笑」という薄ら笑いが透けて見える
なんか糞でそうになったわ
個人的に、最後まで主人公がおばさんの献身に対して最後まで恩知らずのまま終わったような印象で感情移入ができませんでした。ただ、ある意味主人公の境遇的には、その未熟さがリアルと言えるとも思いました。それにしても、恩知らずの未熟さを踏まえた終わり方になっていないのが、微妙でした。
圧倒的かがみの孤城派
天気の子あたりからトキメキが感じられなかった
作品は面白かったんだけど言の葉の庭や君の名はほどのトキメキは感じられなかった
恋愛を意識した方がいい作品になるのかなとか思ってしまう
猫に愛着が湧かない。ジジを見習え
映画観ててずっーと気になってたことなんだが。
鈴芽はパンツをちゃんと着替えてたんだろうか。
チカの旅館と飲み屋のオバさんの所で一泊づつし、服もチカに貰って着替えてはいるがパンツ(下着)は?
あんなに走り回ってんだから汗だらけで替えが無かったらトンデモないことにならんか。
最後には草太のアパートでシャワーを浴びて制服に着替えてるが、パンツは?
制服は半袖夏物。
季節も暖かいハズ。
あの作品は他者よりも自身を優先する幼い精神性の少女が一時の感情で惚れた相手を助ける為に、敵として認識していた相手が本当は味方だったと理解してからもそれまでの関係性を引きずって残酷な選択を強要した物語だと思ってる。
分かりやすく説明するなら、自分が一目惚れした転校生を敵対視する幼馴染を見限って転校生と付き合った恋愛物語をファンタジー要素特盛にした感じ。
新海誠のストーリーが万人受けに変わってて共感できなくなってる
背景や描写を美麗なものとして打ち出そうとしてるけど美しくはない 背景とキャラクター言い換えれば地と図が乖離しすぎててアニメーションとしての画を作れてない
『心の幸せな平等社会、心を置き去りしない成長社会。』
『年相応に心の成長を伴った日本の國づくりの社会について真剣に考えて見ませんか?』
日本國に年間3万人の自死が在るのは國の在り方として國内政治と経済と治安が崩れている事を示します。
つまり、日本の國の心の平和と心の平等の安息感がないのだと思います。
誰でもが平等にこの事が訪れる事を想定した上で心の成長と心の平和と心の平等社会として考えて見ませんか。
若者はハングリー足れ、心の平和と心の平等は年相応に中庸の精神を學べばそれで良い。
まあ、人か人ならざるもの(猫だったか神的なものだったか)かどっちに生きてほしいかって選ぶなら
そら人に生きてほしいって思うのが人情じゃないかとは思うんですけどね
自分も君の名は以降の新海作品は薄味で好きではないのだけど、
登場人物のエゴイズムがかつての新海作品の醍醐味だったのと思っているので
すずめのエゴに共感できないって人はそもそも新海作品に向いていないように思います
今日初めて観たけど新海誠映画を久しく観てなかったからそれなりに楽しめたなぁ
個人的には叔母さんが「こぶ付き」とか「人生を返せ」ってぶっちゃけるシーンが瞬間最大風速だったわ、急に人間のドロドロしたものが出てきて「おぉ」ってなった。
ただラストのダイジンが要石になるのがあっさりとしすぎてて、もう少し会話あっても良いんじゃね?って思った。