唄 メロン記念日→https://youtu.be/w2G_zCSNR3c

MADムービー|『男と女』フランスの恋愛映画/アヌーク・エーメ ☆『パリのめぐり逢い』フランス、イタリア合作の映画/アニー・ジラルド

「いちご白書」をもう一度:昭和50年(1975)
唄 バンバン
作詞 荒井由実
作曲 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る
授業を抜け出して 二人で出かけた
哀しい場面では 涙ぐんでた
素直な横顔が 今も恋しい
雨に破れかけた 街角のポスターに
過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる
君もみるだろうか 「いちご白書」を
二人だけのメモリー どこかでもう一度

僕は無精ヒゲと 髪をのばして
学生集会へも 時々出かけた
就職が決まって 髪を切ってきた時
もう若くないさと 君に言い訳したね
君もみるだろうか 「いちご白書」を
二人だけのメモリー どこかでもう一度
二人だけのメモリー どこかでもう一度

26 Comments

  1. 中学生、高校時代の青春です✨青春時代の真ん中は後から後から・・・・この名曲もたまらんです。オフコースとかもちろん、サザンやユーミンも。ユーミンはね、個人的に一番大好きなのは、「守ってあけたい」

  2. 学生紛争子供心に怖かったです ゲバボウバカじゃネェの?明日という字は明るい日と書くのね😂

  3. そうなんです 自分70になりますが 学園紛争の最終期 何と高校が同級生に占拠され毎日出席取るため校庭で学生集会しました この曲聴くたび涙が止まりません

  4. 切ないラブストーリーが、私の頭の中で、美しい光景を描き、過去を懐かしんでいる気分。私は、学生運動の時代も、テレビでしか知らないし、恋愛経験も無いのに、想像の世界の中で、涙涙💧にしてくれる、歌詞とメロディー。やっぱり、ユーミンさんは、天才ですね。ユーミンさんの歌の世界へと引き込まれ、私は、幾つもの恋愛をしてきているみたいな女性になりきっています。ユーミンさんの才能は、どれ程に沢山の人たちの心を震わせ、幸せも運んで来てくれている事かしら❤

  5. ホント、皆さんの仰る気持ち分かります、切ない苦しい痛い気持ち、青春時代の忘れられない恋、心の宝箱にしまってあります😢
    今の時代の子達も年を重ね同じお想いするでしょうけど、昭和に生きて良かった
    いま、この歌を試聴し、他の昭和ソングも聴き😭

  6. 私は70歳になる爺さんですけどこの歌は大好きな大好きな歌です。カラオケ🎤ではよく歌いますが半世紀の時を経ても何ら色褪せないフォークソングの名曲中の名曲ですね。いつまでもいつまでも大切に大切に22歳の頃に思いを馳せてこれからも聴き続けたいものです。

  7. フランスの恋愛映画の映像はこの歌に合っていない。やはり学生運動を描いたアメリカ映画『いちご白書』をバックにこの歌を聞きたい。

  8. この人は多分、プロです。編集にスキがない、素晴らしい才能と経済が結ばないかもしれません。
    沢山この表現を作ることだと自負も踏め感じてます。才能を感じますよ、、、

  9. 流石に荒井由実さん、良い曲を提供してくれますね!ばんばひろふみさん、見事に歌いこなしていますね!

  10. この頃の石川さゆりちゃんは急上昇に人気が出たのを覚えています。72歳男性

  11. 曲は勿論大好きなんですが、ばんばひろふみさんと谷村新司さんのラジオトークの様子が思い出されてニヤニヤしています。リアタイしていた人ならわかりますよね。

  12. 65歳です。私の年代の人は、良い時代を過ごせたと思います。いろいろあったけれど、いまほど酷くなかった。

  13. ギターを弾き始めた時この唄の世代ではなかったけどコードのシンプルさで真っ先にこの唄を練習しましたけど本当に染み渡るメロディーと歌詞です😃

  14. 曲は好きだけど、映像が何故「男と女」と「パリのめぐり逢い」なのかわからない。