叡王戦は藤井叡王ー伊藤匠七段
名人戦は藤井名人ー豊島九段 の組み合わせです!

26 Comments

  1. どっちも後期デビューだから、1.5年で比較しないと意味ない気がする(比較してる竜王戦の参加回数が違う)

  2. 一年目の年齢、注目度など考慮点は多いですが、2人とも凄すぎて、どっちが上かは、判断が難しいですね。

  3. 藤井八冠と藤本五段は今年度中に対局あるかな?
    伊藤七段と藤本五段も興味あるなぁ

  4. 棋戦速報お疲れさまです。
    いよいよ叡王と名人のダブルタイトル戦が開幕ですね。
    特に名人戦は日程を見ると第6局が藤井名人と豊島九段の地元である愛知県での対戦となりますので豊島九段とすれば第5局までに藤井名人から2勝して地元対局にこぎつけたいでしょう。
    とにかくどちらも注目したいと思います。
    さらに藤本五段の今年度の活躍にも注目ですね。
    王位リーグで佐藤天彦九段に続いて豊島九段に勝利して今年度最高のスタートをきれたのではないかと思います。
    その藤本五段の今後の対局の中でも竜王戦6組の小山玲央四段戦に注目ですね。
    公式戦では初の対局ですが、非公式戦ながら初対戦となった地域対抗戦では小山玲央四段が勝利していますので、藤本五段も公式戦初対局となる小山四段へのリベンジに燃えているかと思います。
    小山四段もアマチュア時代に6組ベスト4の経験があり、難敵の藤本五段に勝って初の6組優勝と決勝トーナメント進出を決めてフリークラス脱出を図りたいでしょう。
    さらに来週から始まるNHK杯が開幕し、初出場の棋士がどれだけ実力派棋士に迫れるかにも注目したいと思います。

  5. 実力は甲乙つけがたい気がするが、冤罪問題やABEMAの中継開始など、将棋界全体にもたらした功績では圧倒的に藤井8冠。藤井8冠が高校デビューだったら、ABEMAも興味持たなかったのでは?

  6. もし、竜王戦6組決勝で藤本ー山下戦が行われた場合、公式戦の最年少対戦の更新になるのではないのではないでしょうか?そうなると、まさに新時代の到来になりそうですね

  7. 直接対決はまだないけど両者と対戦した豊島九段は2人の差をどの程度と思ってるか知りたいな😅

  8. 最初からある程度完成された感があった匠七段と比べ、序盤・中盤粗削りでも
    最後勝ってしまう藤本五段は、聡太先生の初期に似ている気がする。
    今は匠先生が上でも、年齢を含め伸びしろという点では渚先生かな。
    頭打ちの危険性も感じたが、今期初戦豊島元竜王名人に勝ったのは大きい。

  9. 今年度も楽しみですね。藤井八冠のタイトル戦連覇がどこまで伸びるか、
    藤本五段が昨年度同様の高勝率をキープできるか。今年度の藤本五段の
    活躍が楽しみです。王位リーグいきなり名人戦挑戦を決めた豊島九段に
    勝利。ほんとにびっくりです。

  10. 藤井さんは後期デビューから1年間を見ると、つまり1216年10月1日から2017年9月30日を見ると、50戦43勝7敗で勝率は何と0.86で、いわば隠れ勝率1位です。

  11. 3:26
    藤井四段は王座戦初参加で挑決トーナメントベスト4まで進出してる(斎藤慎太郎七段に敗北)のでそこは間違ってます

  12. 藤本さん、これから研究され対策されるから、これからの一年間同じような成績残せば伊藤七段に次ぐ棋士になるだろう。

  13. 藤本渚五段には、10代でタイトル挑戦を期待したい。順位戦は、A級までノーストップで!

  14. 比較するなら前期からの継続と今期への継続は分けた方がいいです。前期からの継続分と今期の途中からを比較するのは比較になってないかと。

  15. 藤本渚くんには是非王位戦挑戦者として新風を巻き起こして欲しい。又、未だ見ぬ奨励会世代の新たな波を期待したい!