叡王戦は藤井叡王ー伊藤匠七段 名人戦は藤井名人ー豊島九段 の組み合わせです! JapaneseChessshogiアユム将棋藤井聡太 26 Comments @nksmmkaauj05727 2年 ago 今日もアユムさんの動画投稿待ってました! @taka20062006 2年 ago アベマトーナメントがはいってない @OmuRaisu2020 2年 ago 1年目の成績比較ありがとうございます! @user-co6pr5hv2b 2年 ago ここから2024年度が始まり、また楽しみな一年になりますね。 @steinwaller 2年 ago 中3と高3は違うよね @user-kj6rj1nf8o 2年 ago どっちも後期デビューだから、1.5年で比較しないと意味ない気がする(比較してる竜王戦の参加回数が違う) @hpphpp4238 2年 ago 一年目の年齢、注目度など考慮点は多いですが、2人とも凄すぎて、どっちが上かは、判断が難しいですね。 @user-sd8jy9ow2l 2年 ago 藤井八冠と藤本五段は今年度中に対局あるかな?伊藤七段と藤本五段も興味あるなぁ @user-vn2el7dt6m 2年 ago 棋戦速報お疲れさまです。いよいよ叡王と名人のダブルタイトル戦が開幕ですね。特に名人戦は日程を見ると第6局が藤井名人と豊島九段の地元である愛知県での対戦となりますので豊島九段とすれば第5局までに藤井名人から2勝して地元対局にこぎつけたいでしょう。とにかくどちらも注目したいと思います。さらに藤本五段の今年度の活躍にも注目ですね。王位リーグで佐藤天彦九段に続いて豊島九段に勝利して今年度最高のスタートをきれたのではないかと思います。その藤本五段の今後の対局の中でも竜王戦6組の小山玲央四段戦に注目ですね。公式戦では初の対局ですが、非公式戦ながら初対戦となった地域対抗戦では小山玲央四段が勝利していますので、藤本五段も公式戦初対局となる小山四段へのリベンジに燃えているかと思います。小山四段もアマチュア時代に6組ベスト4の経験があり、難敵の藤本五段に勝って初の6組優勝と決勝トーナメント進出を決めてフリークラス脱出を図りたいでしょう。さらに来週から始まるNHK杯が開幕し、初出場の棋士がどれだけ実力派棋士に迫れるかにも注目したいと思います。 @user-qw3fv9wh7c 2年 ago 福間さん9年連続14回目ですね。 @minmin-jr9xv 2年 ago 実力は甲乙つけがたい気がするが、冤罪問題やABEMAの中継開始など、将棋界全体にもたらした功績では圧倒的に藤井8冠。藤井8冠が高校デビューだったら、ABEMAも興味持たなかったのでは? @user-bd9db7yn3r 2年 ago もし、竜王戦6組決勝で藤本ー山下戦が行われた場合、公式戦の最年少対戦の更新になるのではないのではないでしょうか?そうなると、まさに新時代の到来になりそうですね @user-wi4zw7jg3y 2年 ago 藤本五段が本年度勝率八割以上なら本物ですな @user-cs3pf7ye5r 2年 ago 直接対決はまだないけど両者と対戦した豊島九段は2人の差をどの程度と思ってるか知りたいな😅 @masssyy 2年 ago 最初からある程度完成された感があった匠七段と比べ、序盤・中盤粗削りでも最後勝ってしまう藤本五段は、聡太先生の初期に似ている気がする。今は匠先生が上でも、年齢を含め伸びしろという点では渚先生かな。頭打ちの危険性も感じたが、今期初戦豊島元竜王名人に勝ったのは大きい。 @hideaki9067 2年 ago 今年度も楽しみですね。藤井八冠のタイトル戦連覇がどこまで伸びるか、藤本五段が昨年度同様の高勝率をキープできるか。今年度の藤本五段の活躍が楽しみです。王位リーグいきなり名人戦挑戦を決めた豊島九段に勝利。ほんとにびっくりです。 @takematsu517 2年 ago 藤井さんは後期デビューから1年間を見ると、つまり1216年10月1日から2017年9月30日を見ると、50戦43勝7敗で勝率は何と0.86で、いわば隠れ勝率1位です。 @user-og2xi4nc4g 2年 ago ビール換算大瓶2本😅?いつもいいニュースありがとう😊 @user-dg2zj8fk2m 2年 ago 3:26藤井四段は王座戦初参加で挑決トーナメントベスト4まで進出してる(斎藤慎太郎七段に敗北)のでそこは間違ってます @user-kp3is1cq1e 2年 ago 藤本さん、これから研究され対策されるから、これからの一年間同じような成績残せば伊藤七段に次ぐ棋士になるだろう。 @user-cr5vc7rd5x 2年 ago 藤本5段は今年度中にレーティングトップ5まで行きそうな気がする。 @YozoraEmiya 2年 ago 藤本渚五段には、10代でタイトル挑戦を期待したい。順位戦は、A級までノーストップで! @user-gl9kf3xu4m 2年 ago 竜王戦、山下三段が挑戦者になったら昇段どうなるのか興味津々! @mastsu379 2年 ago 比較するなら前期からの継続と今期への継続は分けた方がいいです。前期からの継続分と今期の途中からを比較するのは比較になってないかと。 @otokojyuku 2年 ago 藤本渚くんには是非王位戦挑戦者として新風を巻き起こして欲しい。又、未だ見ぬ奨励会世代の新たな波を期待したい! @user-sh8gb5uu2h 2年 ago おじおじ先生頑張れー
@user-vn2el7dt6m 2年 ago 棋戦速報お疲れさまです。いよいよ叡王と名人のダブルタイトル戦が開幕ですね。特に名人戦は日程を見ると第6局が藤井名人と豊島九段の地元である愛知県での対戦となりますので豊島九段とすれば第5局までに藤井名人から2勝して地元対局にこぎつけたいでしょう。とにかくどちらも注目したいと思います。さらに藤本五段の今年度の活躍にも注目ですね。王位リーグで佐藤天彦九段に続いて豊島九段に勝利して今年度最高のスタートをきれたのではないかと思います。その藤本五段の今後の対局の中でも竜王戦6組の小山玲央四段戦に注目ですね。公式戦では初の対局ですが、非公式戦ながら初対戦となった地域対抗戦では小山玲央四段が勝利していますので、藤本五段も公式戦初対局となる小山四段へのリベンジに燃えているかと思います。小山四段もアマチュア時代に6組ベスト4の経験があり、難敵の藤本五段に勝って初の6組優勝と決勝トーナメント進出を決めてフリークラス脱出を図りたいでしょう。さらに来週から始まるNHK杯が開幕し、初出場の棋士がどれだけ実力派棋士に迫れるかにも注目したいと思います。
@minmin-jr9xv 2年 ago 実力は甲乙つけがたい気がするが、冤罪問題やABEMAの中継開始など、将棋界全体にもたらした功績では圧倒的に藤井8冠。藤井8冠が高校デビューだったら、ABEMAも興味持たなかったのでは?
@user-bd9db7yn3r 2年 ago もし、竜王戦6組決勝で藤本ー山下戦が行われた場合、公式戦の最年少対戦の更新になるのではないのではないでしょうか?そうなると、まさに新時代の到来になりそうですね
@masssyy 2年 ago 最初からある程度完成された感があった匠七段と比べ、序盤・中盤粗削りでも最後勝ってしまう藤本五段は、聡太先生の初期に似ている気がする。今は匠先生が上でも、年齢を含め伸びしろという点では渚先生かな。頭打ちの危険性も感じたが、今期初戦豊島元竜王名人に勝ったのは大きい。
@hideaki9067 2年 ago 今年度も楽しみですね。藤井八冠のタイトル戦連覇がどこまで伸びるか、藤本五段が昨年度同様の高勝率をキープできるか。今年度の藤本五段の活躍が楽しみです。王位リーグいきなり名人戦挑戦を決めた豊島九段に勝利。ほんとにびっくりです。
@takematsu517 2年 ago 藤井さんは後期デビューから1年間を見ると、つまり1216年10月1日から2017年9月30日を見ると、50戦43勝7敗で勝率は何と0.86で、いわば隠れ勝率1位です。
26 Comments
今日もアユムさんの動画投稿待ってました!
アベマトーナメントがはいってない
1年目の成績比較ありがとうございます!
ここから2024年度が始まり、また楽しみな一年になりますね。
中3と高3は違うよね
どっちも後期デビューだから、1.5年で比較しないと意味ない気がする(比較してる竜王戦の参加回数が違う)
一年目の年齢、注目度など考慮点は多いですが、2人とも凄すぎて、どっちが上かは、判断が難しいですね。
藤井八冠と藤本五段は今年度中に対局あるかな?
伊藤七段と藤本五段も興味あるなぁ
棋戦速報お疲れさまです。
いよいよ叡王と名人のダブルタイトル戦が開幕ですね。
特に名人戦は日程を見ると第6局が藤井名人と豊島九段の地元である愛知県での対戦となりますので豊島九段とすれば第5局までに藤井名人から2勝して地元対局にこぎつけたいでしょう。
とにかくどちらも注目したいと思います。
さらに藤本五段の今年度の活躍にも注目ですね。
王位リーグで佐藤天彦九段に続いて豊島九段に勝利して今年度最高のスタートをきれたのではないかと思います。
その藤本五段の今後の対局の中でも竜王戦6組の小山玲央四段戦に注目ですね。
公式戦では初の対局ですが、非公式戦ながら初対戦となった地域対抗戦では小山玲央四段が勝利していますので、藤本五段も公式戦初対局となる小山四段へのリベンジに燃えているかと思います。
小山四段もアマチュア時代に6組ベスト4の経験があり、難敵の藤本五段に勝って初の6組優勝と決勝トーナメント進出を決めてフリークラス脱出を図りたいでしょう。
さらに来週から始まるNHK杯が開幕し、初出場の棋士がどれだけ実力派棋士に迫れるかにも注目したいと思います。
福間さん9年連続14回目ですね。
実力は甲乙つけがたい気がするが、冤罪問題やABEMAの中継開始など、将棋界全体にもたらした功績では圧倒的に藤井8冠。藤井8冠が高校デビューだったら、ABEMAも興味持たなかったのでは?
もし、竜王戦6組決勝で藤本ー山下戦が行われた場合、公式戦の最年少対戦の更新になるのではないのではないでしょうか?そうなると、まさに新時代の到来になりそうですね
藤本五段が本年度勝率八割以上なら本物ですな
直接対決はまだないけど両者と対戦した豊島九段は2人の差をどの程度と思ってるか知りたいな😅
最初からある程度完成された感があった匠七段と比べ、序盤・中盤粗削りでも
最後勝ってしまう藤本五段は、聡太先生の初期に似ている気がする。
今は匠先生が上でも、年齢を含め伸びしろという点では渚先生かな。
頭打ちの危険性も感じたが、今期初戦豊島元竜王名人に勝ったのは大きい。
今年度も楽しみですね。藤井八冠のタイトル戦連覇がどこまで伸びるか、
藤本五段が昨年度同様の高勝率をキープできるか。今年度の藤本五段の
活躍が楽しみです。王位リーグいきなり名人戦挑戦を決めた豊島九段に
勝利。ほんとにびっくりです。
藤井さんは後期デビューから1年間を見ると、つまり1216年10月1日から2017年9月30日を見ると、50戦43勝7敗で勝率は何と0.86で、いわば隠れ勝率1位です。
ビール換算大瓶2本😅?
いつもいいニュースありがとう😊
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藤井四段は王座戦初参加で挑決トーナメントベスト4まで進出してる(斎藤慎太郎七段に敗北)のでそこは間違ってます
藤本さん、これから研究され対策されるから、これからの一年間同じような成績残せば伊藤七段に次ぐ棋士になるだろう。
藤本5段は今年度中にレーティングトップ5まで行きそうな気がする。
藤本渚五段には、10代でタイトル挑戦を期待したい。順位戦は、A級までノーストップで!
竜王戦、山下三段が挑戦者になったら昇段どうなるのか興味津々!
比較するなら前期からの継続と今期への継続は分けた方がいいです。前期からの継続分と今期の途中からを比較するのは比較になってないかと。
藤本渚くんには是非王位戦挑戦者として新風を巻き起こして欲しい。又、未だ見ぬ奨励会世代の新たな波を期待したい!
おじおじ先生頑張れー