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#歴史 #日本史 #大河ドラマ #どうする家康 #石田三成

40 Comments

  1. どうする家康もだんだんとおもしろくなってきた❗️家康はまじでタヌキ化してたので皆が知ってる家康になってましたね😮
    もう弱い家康はいない…最初に家臣に「どうするどうする?」って言われてたけど
    あの時の若い家康ではない。
    三成襲撃事件は良かったあ、福島正則加藤清正黒田長政藤堂高虎など終結して兜も長政の兜が目立ってた‼️
    三成vs豊臣側の武道派家臣対立で関ヶ原フラグが始まった…

  2. 今回の話は「石田三成」との決別回でしたが、さりげなく石田三成に『あの方(家康)はいつも平気で嘘をつく』囁いていた茶々事『淀殿』の暗躍がドキンとしましたね!何を考えているだろう?という感じでしたね。家康を利用する為に石田三成を排除しようとしたのか?もしくは母お市を助けてくれなかった家康を石田三成をけしかけて倒すか弱らせるかして秀頼の天下を確立しようとしたのか?等色々考えてしまいましたね。次回は若干ネタバレですが、鳥居元忠との『涙の別れ』の有名なエピソードがありそうでしたね。酒井忠次に続き、鳥居元忠との伏見城での悲しき最後を次回は固唾を飲んでみていきたいですね!武士道さんだいぶ声が戻ってきて良かったですね!無理せずに動画あげてほしいですね。今回の天下への家康の姿が楽しみになりますね。確かに伊達政宗は面白い人=意外な人が演じてたりして出てきてほしいですね!

  3. 清濁併せ持つ家康と、清らかな善の心のみの三成。世の中、濁った悪の心も必要という無常さ。

  4. 中村七之助さんの石田三成よかったです。石田三成と中村七之助さんのファンになりました!

  5. 朝鮮出兵の後始末の下りで三成が引き揚げ武将に謗られて居ましたが派遣された武将も秀吉の命に逆らって米の穫れる地域から出ないでウダウダサボタージュして居たんですよね😁純軍事的には文禄の役と同様にきっちり平壌地峡まで取りきらないと対明政策として駄目だったと云うことでしょうか😊

  6. 解説ありがとうございます!
    あのかわいい白うさぎがたぬきになっていく様がとても面白いです😊来週も楽しみですね!

  7. 「戦のしくじりは不問に」が完全な悪手でしたねえ……
    「それ言うなら、戦を始めた秀吉が一番しくじってるやろ」って誰もが思うだろうし。

  8. 回が進むにつれ家康が何考えてるのか分からなくなってきて面白くなってきた

  9. 渡辺謙の息子さんに独眼竜やって欲しいな 大阪の陣や家康臨終のシーンで出せるだろう。今なら親父とそっくりだろう? 今だから見たい

  10. 特殊メイクもあるだろうけど、松本さんの演技もどっしりして貫禄が出ていた。
    あの頃のちょっと頼りなさげで、時代に翻弄される家康ではないという感じが出ていてよかった。
    個人的には上杉景勝、毛利輝元の小物感が笑えた。

  11. 家康はん、声だけ若い苦笑
    家康はん、天麩羅食いすぎてあんなメイクになっちゃったのかや?

    石田三成さん真っ直ぐ過ぎだろ!でもドラマとして分かりやすい展開にするには良かったかもね。実際はどうだったのかな?

  12. 田中芳樹さんの「銀英伝」の中に「共和制と専制君主制なら 後者の方が早く国民を幸福にできる!ただし 君主が有能だった場合にだ」みたいなセリフがありましたが 合議制というのは難しいんですね…

  13. 0:24: 📚 家康は天下人となる前に既に認められていた。

    3:29: 📝 秀吉と家康の関係性が重要であり、家康が秀吉の信頼を受けていたことが強調されている。

    6:55: 👩‍👧‍👦 政宗は家康の実の子供であり、特別扱いされていた。

    9:34: 🏰 家康の正当性を高めるために、石田三成が悪者にされる歴史の一面があった。

    12:47: 🔍 福原やえ熊神は石田三成の演者であり、黒田ハスは彼を恨んでいた可能性があると言われています。

    16:18: 🏰 石田三襲撃事件は家康の陰謀ではなく、家康に反対する勢力が関与していた。

    19:36: 👑 家康は天下人として認められ、五勢天皇からの待遇も同等であった。

    Tammy AIで要約できました!ご参考になれば幸いです。

  14. 元々「清須会議」も、「織田家の宿老の合議制で織田家を運営していこう」と取り決めた会議
    でしたが、結局は一番力がある「羽柴秀吉」によって牛耳られる事になるんですからね・・・
    石高が他の大老よりも圧倒的に多い「徳川家康」が、秀吉亡き後の合議制を牛耳るのも、当たり前
    と言えば当たり前ですよね・・・

  15. モブ消化された細川忠興と甲冑使い回された浅野幸長が本当に可哀想でしたね……

  16. 先週、仙台に行って来ました。仙台城の政宗公像かっこよかったです!初めて見た大河が独眼竜政宗でした。今回のドラマに登場して欲しいはー❤

  17. 伊達政宗のサプライズは小栗旬さんだと思います
    葵三代だと伊達政宗は幕府になってから結構目立ってましたね?今回もそう思う

  18. 大河ドラマの家康は善悪がハッキリしているように感じています。客観的に捉えた家康もみてみたい。

  19. 秀吉が亡くなってから表向きは遺臣だけど事実上の天下人として勝利ルートに突き進んでいるこの頃の家康が1番勢いあるし主人公感あって好き。

  20. 蔚山の目付って、どっちも毛利の家臣やん!
    毛利も武闘派から恨まれてたんだろうか?三成を焚き付けてるのもわかる気がする。

  21. ここに来て、
    北条義時と、
    徳川家康が、
    重なった様に見えました。
    「修羅の道」
    昨年のこの時期の小栗旬さんの様と、
    今回この回の松本潤さんの最後の姿、
    数百年の時を経た引き継ぎの様に見えたのは、
    私だけでしょうか?
    私にはかなりの感慨の有ったシーンでした。

  22. 家康の石高は秀吉より多い

    この表現は間違ってるよ。

    家康の石高250万石ってのは、あくまで徳川「家」つまり徳川全体で家臣も含めた上での数字。

    秀吉の220万石は、秀吉個人で220万石だからね。

    家康は250万石から家臣に領地を与えたら、残るのは100万石くらいじゃいかな。

    実力は全然違うよね。

  23. 今回の放送を上座、下座、に着目して見ていました。
    ボロボロになって帰国した武断派諸将に上座から声をかけてしまった三成。しかも諸将のしくじり扱い。茶会でもてなす上から目線。辛うじて清正だけは、何よりも先にまず三成より上座に回っていて、上座から三成を罵倒するものすごく上下関係とメンツを気にしている演出。
    三成の労をねぎらおうと三成を招いてサシ飲みしようと、家康は三成を対等の位置に座るよう促すけど、三成は断り退出。
    北政所の下座に座る家康。
    家康が三成に隠居を申し渡す際は、内大臣と従五位下治部少輔の差だけ離れた下座に座らされてた三成。

  24. 三成だけが悪かった事にしないと、前田・毛利・上杉という大大名を潰さなくては行けなくなってしまいますからねぇ😅幕府としても、何とか残った三大名からしても無難な落とし所だったんでしょうね。「死人に口なし」ですね😅

  25. 石田三成は不器用な人ですね…合議制と言っておきながら、武断派の加藤清正や福島正則、黒田長政の話しは聞く耳無しで、石田三成は私は間違ってない。って…そういうことじゃないだろうよ…
     これじゃあ、豊臣政権崩壊の原因は石田三成にも有ると思いますね。
     石田三成が武断派と和解出来てれば、豊臣政権には違った未来が有ったと想像します。

  26. 冒頭の番組タイトルのアニメーションで、ウサギがタヌキに変わりましたね。やはり人は長い人生の中で変貌していくのですね。それにしても三成のまじめで融通が利かないところ、いい奴なのに戦乱の世では通用しなかったのかもしれない。あと10年遅く生まれていたら家康と同じ星を見られたかな。

  27. 敵であり、服従後も潜在的な意識も変わっていなかった家康に大封を与え政権の中枢に入れたのが間違いでしたね。
    相手を信用してみせて信服させ取り込もうという秀吉の腹芸だったと思いますが、家康には通用しませんでした。
    秀吉死後の家康の目の前には天下がぶら下がっていたのであり、それを他人に譲る事が出来る人などいなかったでしょう。

  28. 家康の老け具合が良かった!前回まで若過ぎるだろ!とツッコんでましたが、メイクから照明から所作まで今回は一気に狸っぷり感。「大御所」語源の発祥に相応しくなってきた。オロチ比喩も良かった。

    ただ忠勝が老けきれてないのが残念だけど(笑)