森山良子45周年記念シングル。
“森山良子45周年・ムーンライダーズ35周年”
1日で熟成させた初のコラボレーション
これは万人に向けたLove Letter
立ち止まり、振り返り、
これで良いのだと次の一歩を踏み出す。
そんなLove Letter
6つのVerseが、心に沁みる。
特異性を持った音楽活動を続けてきた二人が、それぞれの感性を互いに刺激し合い完成させた「6つの来し方行く末」は、ムーンライダーズの名曲。鈴木慶一プロデュースのもと、森山良子が歌う新たな成熟した楽曲が誕生!
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★スペシャル企画「森山良子 × 鈴木慶一 プレミアム対談」配信中!
2人の出会いにあのアーティストが関わっていた!?
森山”良子”と森山”悪子”!?など等…、普段絶対に語られることのない
制作秘話や笑い話、常に第一線で活躍してきたからこそ見えてくる
音楽観や人生観。音楽ファンならずとも興味深い対談となっています。
7/16より、ドリーミュージックYouTube公式チャンネル
http://www.youtube.com/user/dreamusic
にて全5回予定で毎週配信されます。
是非、併せてご覧ください!!

9 Comments
ライダーズよりもずっとうまい!!
ムーンライダーズのそれぞれのメンバーを思わせるとてもとても個人的な雰囲気の歌詞だけど、それを超えて、聞く人それぞれの人生にも思いを馳せたりできる、いい曲だなあ。。森山さんが歌うと、またそれをふかんで見ている大きなイメージ。
最後の巨匠が笑える。
ムーンライダーズの面々が歌っても泣けないのに、森山良子氏が歌うと涙が止まらない。多分、ライダーズの面々は歌う時にどこかクールというか距離を置いて歌うからフラットに聴けるんだと感じる。それが森山良子氏の場合、いつもの森山節で気持ちを叩きつけるから否応なしに泣かされるのかも知れない。それとPVの慶一氏と岡田氏はずるい。存在が泣かせる。
ムーンライダーズの曲の中でも、印象深い作品。
森山良子が歌うと、
また違った味わいで良いねぇ。
この映像は『ベルリン 天使の詩』。
でも、
あの映画は現実世界に天使がって話だが、
これは・・・天国行きのバスって話なのか?。
この曲を森山良子さんが歌っていたことを今日知りました。ムーンライダーズの数ある曲な中でも、好きな曲の一つですが、ムーンライダーズとはまた違った魅力があり、人生を考えさせる曲ですね。
慶一さん、このボンネットバス、本当に運転したのかな?
慶一さんが運転士役、岡田さんが、森山さんの彼氏❓役ということが判ったら、他のメンバーが何処かに隠れてないかと探してしまった(笑)
どなたか、確かフジTVのMusic Fairでやったこの曲のStudioLiveを録っ てて、upできる方はいませんでしょうか? しかも森山良子さんの誕生日の1月の歌詞を加えたバージョンのやつ。
長年ライトなライダーズファンでしたがさっき初めてこの動画を拝見しました。慶一さん運転手なんだw
オケも森山さんの歌も素晴らしいなぁ…!と思いながら観ていましたが、最後に徹さん出てきて涙腺崩壊…本当に残念だったけど、すばらしい音楽をありがとうございました!