【ウマ娘】オルフェーヴル皐月賞を解説してみた

競馬界屈のスーパースターホース俺様 ドリームジャーニーによるオルフェイブル さき賞解説の始まりだよトレーナー久々だ なそれとも初めましてか俺様はドリーム ジャニこの動画の解説を担当させてもらう からよろしくなでなんで俺様が解説役を することになったかってそれはだな知るか どこぞの馬の骨がオルフェが馬娘かされた から兄貴解説役よろしくと余計なも 押し付けてきやがったあの野郎まあいい 茶番はこれぐらいにして今回は馬娘かが 発表されたオルフェイブルの殺賞について 解説していくぞまずオルフェの簡単な概要 とクラシック前の戦績を説明する2008 年5月14日生まれのオルフェは父ステイ ゴールド母オリエンタルアートの決闘4つ 上の前傾は俺様ドリームジャーニー3つ上 の姉にはみかの待機アルスノバなど血闘は 申し分ない俺様やアルスの場同様オルフェ も立島池安と子宮者に入級しデビューする ことにになったデビュー戦は8月新潟 マイルの新馬線2番人気の評価を受け中段 から上がり最速の据を繰り出しうちに 切れ込む荒削りな部分を見せながら勝利 しかしレース後早速安城池添剣一を 振り落とすなど暴れん坊の返sinceを 見せた2戦目は当時マイルだったオープン 特別不要ステークス前走内容が評価され 1番人気に指示される後方から前走同様 上がり最速の足を繰り出すも逃げる牝馬 ホエールキャプチャに粘られて2着 デビュー連勝ならなかったまあホエール キャプも後のG1ホースだしこれは 仕方ないか3戦目はトスポハに歳 ステークスを使いたいところだったが池添 に戦略があるということで京王敗2歳 ステークスを選択初の専4だがグランプリ ボスにリアルインパクトと後のG1ホース 2等を抑えて1番人気に指示されるしかし スタートで遅れ後方からの競馬を強られて 道中もかかって収支チグハグな競馬おまけ にレース自体もスローの前残りでどにも ならず着に大敗してしまう今回の上位2等 も後のG1ホースで朝日杯もワツを決める から相手が悪かったが前走に続きまたも 賞金加算失敗陣営は朝日杯兄弟制覇を目標 としていたが断念し2歳終了翌年に向け 手直しが図られることになった4戦目は3 歳となってからで新山記念上位2等から 離れた3番人気道中は中段待機から上がり 最速の足を出すも先に抜け出したレッド デイビスに屈して2着しかし重賞で初連帯 し賞金加算に成功した続いては木木賞に 出走し1番人気とほぼ差のない2番人気と なったこの日は後方からの競馬となる森山

マックスがスローペースで大逃げに成功し 後方勢にとって苦しい展開直線で今回も 上がり最速の足を出したが力3マックスと 先行作から鋭い足を繰り出した東センラー には及ばず3着内容は最も強い競馬をした と言っても過言ではないが賞金加算できず 新山記念2着の分オープンクラスだが クラシック出走を確定させるためにはもう 少し賞金加算したいところだったオルフェ についての話は一旦置いといてここで 2011バクラシックの状況について整理 したいこの世代の朝日杯を静止に最王者と なったのはグランプリボスしかし桜爆神を サクで距離不安は明らか陣営は一次殺気象 3戦も示唆したが結局回避しNHKマイル カップを目指すことになったため クラシックには向かわなかった今のホープ フルステークスに近いラジオ日経杯2歳 ステークスを制したのはダノンバラード これがディープインパクト3クの重賞発生 覇だった出世レースを制したことで クラシック有力候補に浮上と思いや3歳初 の共同通信杯で撃沈士評価を落とした主役 不在の混沌としたクラシック戦戦ここで 最優力候補に浮上したのはサダムパテック 初勝利を上げるとトスポ敗2歳ステークス で格上挑戦それでも2着23馬神差 つつける鑑賞で重勝発生覇を決める2歳 王者目指して出走した朝日牌で遅れて4着 も3歳初戦やい勝は休み明けながら貫禄 勝ちを見せたしかし東スポ牌は素晴らしい パフォーマンスも朝日牌は破れやいしも2 着との差半馬神これらの観点から中山より 東京向きと言われていたのは明らかで 押し出された最優力候補官は否めない しかしやい賞直後の3月11日東日本大 震災が発生し競馬会にも大きな影響を与え た福島競馬場が被害を受け1年間の開催 中止春の中山も開催困難となってしまい 重賞は全て半神で大体開催されることに なったさらにボバクラシック初戦殺賞も 例年より1周遅れで東京大体開催される ことになった話をオルフェに戻そう震災に より神開催の殺賞トライアルスプリング ステークスを制して重賞発生派を飾るこれ でサダムパテックにつぐ2番手候補に浮上 東行きや東京開催が原因で殺賞は大きく 評価を落とすことになる震災による開催 延期はあったがその他トライアルや重賞 レースも終わり迎えたさき賞例年とは イレギュラーもフルゲート18等が集まっ たここで有力馬たちの整理をしておこう 1番人気はやはりサダムパテック従来の 中山なら押し出された本命評価だったと 思うがトスポ牌で圧勝したた東京に舞台が

変わったことで一点やや抜けた本命となる さらにに枠4番と内目の偶数枠をゲット内 枠有利とされる東京2戦で絶好枠を引けた ことで人気が加速するしかも安城岩田安成 は一昨年と昨年の殺賞を連覇中今回は東京 開催だがレース3連覇がかかっていた不安 要素も見当たらないまさに軸に最適といっ たところだ2番人気は共同通信杯を精子 直行の中山ないと今こそ黄金老手と言われ てもおかしくない絶好老手だがと時共同 通信杯から直行した馬の成績はいいしかし 今回はイレギュラーな東京開催で舞台が 前走から距離が200伸びるだけともあっ てかなりの人気を集めたさらに奇数だが 打ち目の3枠5番も引くことができた今 まで7戦して1度も馬券内を外したことが ない堅実派だけに大崩れは考えにくい ただしサダムパテックに比べると火力不足 感は否めない3番人気はスプリング ステークス2着のベルシャザール6枠 111番と良い枠でないし東京で実績が あるわけでもないしかし前走先着された オルフェが大きく評価を落としたことで 人気が逆転し3番人気となったまた安城 安藤克己は直前の王化賞を制覇アカ マジックでトライアル2着からの逆襲ある かそして4番人気が主役オルフェイブル 従来通り中山開催なら2番人気だったと 思うがスプリングステークスで先着した ベルシャザールより人気が下になるほど 評価を落としたスプリングステークスを 制したように実績上位であることや新山 記念で先着したマルセリーナが王化賞を 制するなどもちろん強調材料はあるしかし それ以上の不安要素があったそれは オルフェに対する左回り及び東京不安説で あるデビュー戦こそ新型で勝利しており 左回り適正はそこまで支障にならないと 思われたしかし問題は東京である気象の 問題で惨敗した京王杯2歳の印象で東京 苦手のイメージがつけられてしまったのだ さらに東京苦手をより裏付ける証拠となっ たのが兄の俺様ドリームジャーニー俺様は 有馬記念などG1を参照した スーパースターホースであることに間違い ないが東京と相性が悪くてな5000下が 馬券内に入れたのはトスポ敗2歳 ステークスの1度だけあとはダービー除け ば全て掲示番外であるここまでの負けっ ぷりではさすがに東京苦手と認めざるを得 ないそれがオルフェに飛びする俺様の東京 実績と慶王杯惨敗の合わせ技でこの血闘は 東京無理と決めつけられてしまったちなみ にどこぞの馬の骨は東京開催になった時点 で運のつきと思っていたようだなあの野郎

5番人気は当選ラー直線長生さ木賞で鋭い 味見せてオルフェに先着したように東京も 向きそうだしかしこちらも強調材料より 不安要素が上回るまず外はくりと言われ てる中8枠166番にぶち込まれてしまっ たさらに大震災発生当日は運悪く宮城の 山本トレセで報告していたことで被災して しまう津波には巻き込まれず済んだが精神 的ダメージや調整の狂いが心配された最後 に当時言われていたのが当選の呪縛これは 当選の馬はG1勝てないと言われてた時期 がありアニメ3期でいう里のジンクスの 当選番だなちなみに当選の呪縛を解いたの があの当選冗談である他だと実績の割に 人気を集めたのが7番人気ステラロッサ 道場は1章クラスだがスプリング ステークス3着で優先出走権を獲得しこの 部隊にこぎつけたさらに1枠1番の絶好枠 も獲得23年前東京の殺賞を制したのは馬 娘でもおなじみやえむ敵でこの時も1枠1 番からの制覇だった条件馬が殺小制覇と 聞くと現実見なさそうだが2004年は 同じ立場だった大メジャーが低評価を覆し て勝利しており無理な話でもないだから この馬が23年前の再現を決めるとの声も あったほどだ有力場整理は以上だなサダム パテックの優位は揺りて探しムードで レースを迎えることになった前日土曜日は 雨が降りバの悪化が懸念されたが当日は 晴れていわゆるパンパンのババではないが 発送時間時には両ババにまで回復さらに この日は指定された後レースの勝ち馬を 当てる新馬県ウン5が導入された記念す べき日でもあったそんな中スタートが嫌 られたまず先手を切ったのは ニュージーランドトロフィーを制したが超 イレロテでこちらにやってきたエシ オスマン離れた2番手にベルシャザールで 注目のサダムパテックは中段から中山ない ともほぼ同1につつけるオルフェはやや 外目の枠もうまくうちに潜り込みサダム パテックの後ろにつけた前半戦通過は60 秒さと当時の馬場を考えてもスローペース かもしれないが時計がかかる量ババだから 遅いペースではないただしエシオスマンが 皇族を離して逃げていたため2番手以降は スローペースと形容してもいいだろう最後 の直線に入ると逃げたエシオスマンが脱落 しに番テベルシャザールが並びかける サダムパテックはうちでもいており 抜け出すまでには至らない中からダノン バラード外から中山ナイトが戦闘を伺う しかし残り200でオルフェイブルが馬群 をさばいて戦闘に立つそして突き抜けて 一瞬で勝負を決めたサダムパテックが

ようやく追い上げ体制に入るも時すでに 遅しオルフェが2着に3馬審査つつける 干渉で1巻目を手にしたサダムパテックは 2着で最低限の面木は思ったか3着は前走 惨敗で人気を落としていたダノンバラード 4着はなんと14番人気のデボネアで中山 ナトはなんとか掲示板の5着 ベルシャザールは11着に大敗したレース 前の東京不安節を一周する圧勝劇に東京 不安とは何だったのか山まいった強すぎる など手のひら返しせざるを得ない声が続出 した東京開催が運の月と馬鹿にしてたどこ ぞの馬の骨もあ然せざを得なかったようだ なちなみにこの年殺気象のCMはみほの ブルボンが取り上げられ常識は敵だの フレーズで締めくくられているファンに とって殺商前のオルフェは常識と言って いいほど東京苦手が定着していただから まさに上式は敵だったわけだ1巻目を手に し暫定ながらダービー最優力候補として2 巻を目指すことになったオルフェしかし トライアルで新たなライバルの出現まさか の教行作でダービーにやってきた超量結場 さらに予想外の黒船ジョッキー参戦で 2011年世代の頂点を決める戦いは さらなる混沌を極めることに なる JA

トレーナーの皆さんこんにちは!
今回はウマ娘化が発表されたオルフェーヴルの皐月賞を解説しました!

面白いと思ったトレーナーは是非チャンネル登録高評価お願いします!

18 Comments

  1. あなたを待っていました(歓喜)

    ってまって、何本動画出すのですか!?!???!!!!

  2. さすが投稿馬さん、早い!かつてボリクリがそうだったように、ドリジャのウマ娘化も楽しみにしています!

  3. 3期の3話を見てこの日までに作ってきたんだろうなぁ
    お疲れ様です

  4. オルフェーヴル公式ウマ娘化おめでとう、
    個人的に16年に発表されお蔵入りした初期案はドリームジャーニーにして欲しい

  5. 上げすぎて動画伸びてねぇじゃねぇかw自分も今気づいたわw 

    今は言われていないですが、当時はステイゴールド産駒の府中成績がいい(ほんとは違うかも)重馬場◯距離延長◯で大本命でした。圧巻の走りっぷりで虜になりました。