1970年 4ドア ワークスGT-Rの記録映像

42 Comments

  1. 旧富士の最終コーナーのスローはヤバイ。
    先が見えなくて超怖いけどいいコーナーだったな~。
    つかオーバーステアの車で旧富士は怖すぎる。
    昔の人ってやっぱり凄い。

  2. 錆びついてないなあ。
    バンピーなバンクって怖すぎるわ。今は廃道のようなバンクだけど、あまり変わってないという事かw

  3. グリップ派として知られていたガンさんがここまでカウンターを当てるということは相当オーバーステアだったのでしょうね

  4. 最終コーナーもいいけど自分はやっぱりバンクですねー隠れてガードレールの所で見ていました左のフロントの端の部分がコスッテ来るというかGが、すごくスポイラー擦れるそのうちコントロールタワーからで怒鳴られました、危険ですから離れてください。

  5. 砂埃上げてる舗装レース場って初めてみた。どっかの国でやっていたF1でも砂埃は流石に無かった・・・・よな?まあ砂埃上げてる方が何故か安心して走れそうだけどw

  6. ガンさんには、やはりこのKPGC10型が一番似合う!!(ガンさんは、今でも十分格好良いですね!)
    PS:スーパーハコスカお爺ちゃん、黒澤レーサーファミリーの大御所様!!

  7. 昔なんと、ホンダS600で、バンクを走りました。むかしのS6はメーターが160までしかなく、バンクでは、メーターが隠れてしまいました。たぶん180位出ていたと思います。友達がフレシュマンでレースに、出ていて一緒に走りました。ストレートの終わりでは150位で、バンクに突入、一瞬無重力に成り、意識が飛びそうになり、続いてバンクになって居るので、重力が真下にかかり
    頭が凄く重くなり、前を向くのが大変でした。なれりると感じなくなりました。月末にカムリが届くので、バンクは有りませんが、走りにいくよていです。

  8. 追伸。カムリハイブリッドは、セダンながら、0から180まで23秒0 100は6.7秒。昔のフレッシュマンですと、優勝です

  9. 黒澤元治、天才ドライバーだけどクリーンさに欠けた走りで選手生命が断たれた。ベスモでも片鱗が見えてたけど、熱くなりすぎて危険なになるんだよね。

  10. ハコスカはハンドル周りの剛性が低いのか?タイヤが減ってくると路面の荒れにハンドル取られまくりでまっすぐ走らん。ましてやワイドなレーシングタイヤならなおさら。ガンさんが始終ハンドル修正してる理由がわかる。

  11. 30度バンクって壁ですからね。63才でこの走りは半端無い👍

  12. 今の自動車評論家って西川淳みたいに高速道路を真っ直ぐ走りながらスペックを喋るだけの何の役にも立たないコメントをする人が増えてしまった。  ひどい人になると電池自動車を絶賛している、どうしてこんな事になったんだろうか。やっぱり保身と護身の優先かな。

  13. この26年後、「ガンさん地獄」によりGT-Rの緊急回避性能を証明することになるのであった…。

  14. 官能的であり「エンジンが吠える!」ってのはまさにこういう音なんだろうなあ(,,•﹏•,,)

  15. こんなモンスター操ってたら今どきのクルマなんておもちゃだな。
    元さんの車の走り方ってレベルが違う。本当に車の限界を恐怖無く引き出し教えてくれる。

  16. シブイ、正に男の車。
    形、音、バランス、そして要となるとエンジンスペック、
    とにかく乗り手をその気にさせる魔力の様な、
    国産自動車の原点がここに。

  17. 黒澤元治は運転はうまいが、勝負への執着心が強過ぎるので、好きではない。同じ日産ワークスでも、髙橋国光や北野元に比べると人格者とは言えない。髙橋、北野はホンダのワークスライダーから田中健二郎に誘われての日産入りだが、黒澤はオートレース選手から、日産大森経由の追浜昇格だから変なひがみ根性があるのだろう。当時の日産ワークス契約ドライバーの契約金額からみても、あきらかに髙橋、北野よりは格下の扱いを受けている。

  18. プリンス荻窪(旧立川飛行場ー車体部門、旧中島飛行機ーエンジン開発部門)技術陣に成るレーシング、通称ハコスカGT-R、KPGC10。スカイライン主管そしてプリンスに成るR38シリーズ開発のチーフ櫻井さん、レース監督ー青地康雄さん、そしてドライバーの方々、このーがんさん-こと 黒沢元治さんはあのR382で最後の日本GPを制覇、、スカイライン2000GT-Rによって打ち立てられた金字塔プリンス荻窪のデザインチームに成る、凛々しいボディに旧中島飛行機の技術陣に成る至高のユニットS20エンジン、素晴らしいチームだったのですね✨👍昔は、良かった🙂⁉️✨👍