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㊗放送50周年記念!🎊
「マジンガーZ」(全92話)毎週土曜19時公開中!
※各話2週間期間限定
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■第61話 あらすじ
ある日シローは、美少女・ローレライを鉄仮面の手から救った。彼女の父親・ハインリッヒ博士は、ドクターヘルに依頼されて製作した機械獣を連れて逃亡中の人物だった。博士は既に殺害され、いまわの際にローレライがサイボーグであることを告白していた。生前の彼は、マジンガーZを上回るロボットを製作するという夢を抱いていた。その夢の結晶がローレライだったのだ。ローレライは亡き父の夢を叶えるため、マジンガーZに戦いを挑む。

■番組情報
1972年12月3日放映開始 
1974年9月1日放映終了 
全92話 
毎週日曜日 19時00分~19時30分 
CX系 

■スタッフ
原作:永井豪とダイナミックプロ 
企画:春日東、別所孝治、有賀健、横山賢二 
製作担当:江藤昌治、菅原吉郎 
脚本:高久進、藤川桂介、布施博一、他 
演出:芹川有吾、勝田稔男、勝間田具冶、他 
キャラクター設計:羽根章悦 
美術:辻忠直、内川文広、山崎誠、他 
音楽:渡辺宙明

■キャスト
兜甲児:石丸博也 
弓さやか:松島みのり 
兜シロー:沢田和子 
弓教授:八奈見乗児 
ボス:大竹宏 
ドクターヘル:富田耕生 
あしゅら男爵(男):柴田秀勝 
あしゅら男爵(女):北浜晴子 
ブロッケン伯爵:滝口順平 
ゴーゴン大公:加藤修 
ピグマン子爵:山田俊司 

■OP楽曲
「マジンガーZ」 
作詞:東文彦 
作曲:渡辺宙明 
うた:水木一郎 

■ED楽曲
「「ぼくらのマジンガーZ」 
作詞:小池一雄
作曲:渡辺宙明
うた:水木一郎

(C)ダイナミック企画・東映アニメーション
#マジンガーz #マジンガー

42 Comments

  1. 原作ではローレライはラインX1の頭脳だったのか‥スパロボでは違うロボットだった…
    シローにとってはこの戦いは辛かっただろうな😢

  2. ハインリッヒ博士を演じられている故神弘無さんは次回作のグレートマジンガーで地獄大元帥を演じられている方です。

  3. シロー「嘘だ!誰もマジンガーZ以上のロボットなんか造れるもんか!」

    君の父上が造ってるんだよシロー君…

  4. よくよく考えたら独力でボスボロット作る資金力と技術力のあるボスが一番凄い?

  5. スパロボで敵として普通に出てくるラインX1にこんな悲しいエピソードがあったなんて

  6. ラインX1は戦闘獣だな!次回作グレートマジンガーではドクターヘルも地獄大元帥になる!

  7. 17:22電子頭脳のサイボーグと合体することでなんで人間の頭脳となれるのかっていうのが謎🤔だけど
    その結果、自分が最強だと証明したくてマジンガーZと張り合いたくなったといういかにも愚かな人間の頭脳にはなってもらいたくはなかったですし
    むしろ父の仇のあしゅらと闘おうという正常な人間の頭脳になってもらいたかった
    そのためにもぜひZと組んでほしかったですね。
    もっとも父の生命の恩人だったヘルは倒せないと考えるのは正常でもあり仕方ないから、それでヘルと戦う戦わないとの食い違いが生じ、Zと戦わざるを得なくなったというシナリオのほうがより悲愴感が増して良かったと思う。

  8. 17:33
    マジンガーZには多分ラインX1も敵わないという、強がってはいたもののハインリッヒ博士がやはり捨て切れないでいた危機的潜在意識が
    実際にZと闘わせよとのヘルの命令が下ったことで、サイボーグとして造ったはずのローレライ嬢に対する憐れみから終には親子の慈愛へと昇華し
    ローレライも、これまで不満も覚えていたハインリッヒ博士無しでは生きてられないと初めて認識して自らすすんで死を選んだところが
    今回最大の泣きどころだと思う😭

  9. シローは甲児より幼いころからこの戦闘状態の中を生きているんだね

  10. ボスボロットは役に立ってますね。
    この回は小学生の頃観て、よく覚えてます、今観るとミケーネの幹部たちの前進ですね。

  11. もしローレライが日常生活でうっかりリボンを外してしまったら、どうなっちゃうんだろう

  12. 最後は少しあっけなかったが、今回のストーリーは指折りの佳作だと思う。
    後のグレートマジンガーの戦闘獣を彷彿とさせる作りだが、
    ただやられ方を見ると、ローレライが合体しない方が強いような気が・・・・・。

  13. 原作(漫画版)では確か、ドナウαでしたっけ。
    今でも覚えています。

  14. ラインX1ってやり方は違うけどマジンガーとある意味では同じ心を備えたロボットなんだな…

  15. ラストはアニメは幼い子供も見るから配慮したんだ
    漫画のラストはアニメより切ないく悲しい永井作品らしいと思わせた作品でした。

  16. 2:32
    こんだけ近くに駆け寄ったシローやデカいボロットに気付かない鉄仮面の鈍感さよ…w
    しかし、シローの投球精度と脚力凄いな…甲子園行けるんじゃないか?
    6:22
    6:56
    剣蔵「シロー…( ´;ω;`)」
    シュトロハイム「ローレライ…( ´●ω;`)」
    9:17
    ドクターじゃなくドイツ語のドクトル呼びするあしゅらの律儀さw
    しかし、仮面着けたシュトロハイム、肌の色も相まって劇場版マクロスのブリタイそっくりだな…w
    16:11
    19:14
    マシンファーザー「宙!お前も少しは彼女を見倣ったらどうだ!?( `д´)」
    22:09
    追い詰められてるのも手伝ってか容赦無いな甲児…

  17. クソ〜ぉ!!マジンガ~ァ!!テメーは,何で,負けね~んだよーォ💦確か原作では,ドナウa1だったのでは,🤔

  18. ミネルバXの回と同じくマジンガーz屈指の傑作回。どちらとも切なくなるから子どもの頃一回しか見れなかった(泣)
    でもさらに悲しい回はエスピオナージことエリカが登場する回だと思ってます…(あの回は当然の如く号泣です😢

  19. これは強かったが、
    最後の負け認めるからの自爆がよく分からないよなあ。
    博士の意志を継ぐべく、
    顔一個になったローレライが、
    最期マジンガーZに飛びついて噛み付くとか、
    とどめを刺せた、つまり勝てたのに、
    それはできなかったラインX1、
    みたいな話にするべきだ。

  20. ヘルの機械獣を全く寄せ付けずマジンガーの武器もものともしない
    流石の性能ですねラインX1
    そして勝負の決め手は甲児くんのひらめきだったとはいえ逆転の契機がドリルミサイルとアイアンカッターというのもいい
    欲を言えばラインX1相手にブレストファイアーも使って欲しかったかなあ

  21. 一つになる事で真なる力を発揮!
    その姿はまさにライン川のよう。
    戦う宿命を背負う悲劇のロボットラインX1!

  22. シロ-が初めて愛した女性がアンドロイドでロボットに合体して散ってしまった。
    悲しいね。

  23. ミネルバXの回もだけど、こういった展開って子供ながらへこんだ。年取ってから見ても同じ。一つだけ違うのは「生きていればこのようなことは現実にある」ということ。

  24. マジンガーZとラインXの対決を涙ながらに止めようとシローの様子は、ポケ戦のバーニィvsクリスのそれと重なって
    涙を禁じ得ないものがあった。 もちろんマジンガーZよりポケ戦が後年の作品でそれをオマージュしての事だと解っていますが。
    ラインとミネルヴァは敵として破壊してしまうには惜しいロボットです。

  25. 原作ではロボットの名は「ドナウα1」
    ローレライだったら「ライン川」だろうとアニメスタッフは思って名前を変えたのだろうか?

  26. 森下圭介氏は巨人の星やアパッチ野球郡でおなじみの熱血系レジェンド作監なんですが、
    この回は贅沢を言わせてもらえれば奥山玲子氏や羽根章悦氏にお願いしたかったなあと・・(^^)

  27. ラインXがマジンガーZともにドクター ヘルと戦ったら、無敵のコンビになっただろうな😢残念🙇‍♀️

  28. ハインリッヒ博士が死に際にローレライに真実を告げる場面、グレンダイザーで、マリアがフリード星人である事を知る場面と被りました😌

  29. ハインリッヒ博士に見覚えがあるなと思ったら、アパッチ野球軍のコウモリの親父だった。

  30. さあ、週末の
    お楽しみの時間が来ました🎵
    スーパーロボ マジンガーZの配信日🎵
    今週もボスボロットが大暴れの活躍🎵

  31. 超合金売れ行きイマイチみたいですね。しっぽみたいな髪の毛?もちょっとねぇ

  32. シローとローレライの声、ララとナッちゃんだ。俺の二大トラウマ…

  33. 1970年代、ヒロイン声優の屋台骨を1人で支えてたと言っても過言ではない吉田理保子。もっと評価されてほしいなあ。