23日から25日に「この冬一番の強い寒気」 大雪に事前の備えを 気象庁と国交省が緊急の呼びかけ(2024年1月22日)

ます それでは国土交通省と気象庁の共同取材 始めたいと思いますそれでは え岸本さんからじゃ岸本さんからご説明お 願いしますはいえ今回のですねえこの説明 の会をまあの開催させていただいた趣旨 ですけれどもえまあ1月23日明日から ですねあの冬型の気圧配置がえ強まります まこれによりましてえ大域がですねえ 見込まれているということえそしてあの 大雪に対するあの事前のですね備えをして ですね呼びかけたいとえいうものですで あのこの説明会のですね進め方なんです けれどもまずですねあの気象の見通し そしてあの大行に対する備えという順番で ですねまずあの気象の見通しの要点をです ね気象庁の方から説明をしたいと思います でその後にですねあの大行に対する備えと いうことででえ国土交通省から説明をしで その後にですねあの気象の見通しの詳細に ついてあの再び気象庁からですね説明をし たいと思いますえそれでは始めたいと思い ますえまずえ気象の見通しのですねえ ポイント です え日本海でですね低気圧がえ発達をしえ 24日にかけてえ北日本でにですねえ接近 をしますえ明日23日からえ25日頃に かけて冬この冬1番のえ強い換気が 流れ込み強い冬型の気圧配置とえなり ますそしてえまず大行き です東日本から西日本の日本海岸を中心に 23日からえ25日頃にかけて平地3地 ともに警報急の大域となる見込み です特に23日夜から24日にかけてえ 日本海では雪雲が発達する見込みで北陸 地方や近畿北部山陰などの日本海側を中心 にこれら雪雲が流れ込む地域では公設が 強まる恐れがあり ます普段雪の少ない東日本から西日本の 太平洋側の平地でも大きとなる恐れがあり ます次に防風設防府高波 です低気圧が接近する北日本を中心に25 日にかけて非常に強い風が吹いて防風設や 防風となり海は大となる恐れがあります 北陸地方では冬型の気圧配置が強まる23 日から25日頃にかけて雪を伴った強い風 が吹き海は大となります最後に防災事項 です大雪や防風設による交通障害や高波に 注意警戒して ください雪崩れや電線への着雪落雷突風に も注意して ください令和6年野半島地震で損傷を受け たカオでは積雪の重みによる東海に 損傷を受けた海岸施設の周辺ではエによる

進水すなわち ええ波のえ波がですね寄せくるえことに よって海水がま侵入をしてくるということ にえ注意が必要 ですはいそれではえ国民の皆様へのお願い ですえドライバーの皆様にはえ公設に 対する注意が必要ですえ北陸地方中国地方 ではですね大行になる予想になっており ますので不要普及の外出は控えるえ予定を 変更することもお考えくださいえ一昨年 12月17日の大行きでもえ新潟県柏崎市 等において多乗車両が発生しましたがえ その際は通行止め会場まで約38時間を 用したというような事例もありますのでえ 十分に警戒をしてくださいえ公設が予想さ れる地域においてえ自動車を運転する場合 にはえ不用タイヤの装着えチェーンの傾向 と早めの装着をお願いしますえまたえ雪の 中の雪の中での運転に慣れていない方は 無理せずえ車での外出は控えるようお願い しますえ公設状況等によりえ高範囲でえ 高速道路と並行する国道等が同時に 通行止めとなる場合がありますえ行為会へ の実施や通行ルートの見直しなどの協力を お願いします運輸事業者の皆様もえ冬用 タイヤの装着などを徹底しえタイヤの魔 劣化にも十分注意してください一方え荷主 の皆様においてもえトラック事業者への 運送以来にあたってはえ大行の状況を十分 留意いただくようお願いいたしますえ公共 交通機関でもえ遅延や運休が発生する恐れ がありますえ特に朝や夕方の通勤通学時に はの影響が出る恐れもありますのでえ場合 によってはテレワークの活用もご検討 いただきますようお願いしますえ企業の皆 様も社員の方々にえテレワークやえ雪の 影響が出る時間を避けた通勤時間とする ことなど推奨していただければと思います え最新の気象情報や交通情報についてはえ 国土交通省防災ポータルというホーム ページこちらありますけどもにおいてえ 様々なえホームページへのリンクが掲載さ れておりますえ色々な情報を確認すること ができますえ国土交通省のホームページの トップページにあるバナーをクリックして いただくかえ防災ポータルで検索して いただければと思いますえなお冒頭不要 普及の外出を控えていただきたいと 申し上げましたがえ被災一での緊急復旧や え物資支援等にかかる移動や輸送をえ長 時間え滞らせないためにもですねえ地域の 皆様におかれてはえこまめに最新の気象 交通情報をご確認いただきましてえ慎重に え行動をしていただければと思いますえ 国土交通省ではえ除雪作業など関係機関と

十分に連携してえしっかり対応したいと 考えておりますがえ国民の皆様にもご理解 とご協力をよろしくお願いいたしますえ私 からは以上 ですえ続きましてえ高速道路の通行止めの 可能性が高い区間についてえ私の方からえ ご紹介したいと思いますええこちらの ページご覧いただきますまず左側北海道内 でございます えっとあの高速道路え4路線関係する ところであります初孫道同道知辺道同等道 ということでえ末端のイタチ地名をざと 言いますけども小樽洋一札幌それから左 から大沼公園え沼のは西本別足と一択区間 がえそのえ対象となっております色の違い はえっと通行止めが 始まる日時の違いでありますのでえっと 詳しくは会社のホームページを確認 いただければと思いますえ続いて右側東北 地方でございますえ中ほどの下にあります が山形道のえ佐屋山形座王館になります次 をお願いします次のページお願いしますえ 左からえ北陸道と常子越等が関係する ところでありましてえ上越えそれから上越 高田糸井川の区間になりますえその右関越 道でありますが長岡から湯沢間えになり ます3枚目お願いいたしますこちら ネクスコ西日本館内でございましてえ こちら48時間以内に通行止めの可能性 ある区間をこの紫色でえ同じように示して おりますえ左から参りますとえ松江道の新 ジャンクションからえ三杉 それからその右米子道の米子から湯原間え 続いてその下の方行っていただきますと 四国地方になりますが松山戸の大津伊間え 右に行っていただきましてえ2つござい ますがえ縦半和道のえ岸和田泉泉佐野 ジャンクション間えそれからその右上に なりますが南半道のはきのペの召喚といっ たところが今通行止めの可能性があると ことでえ予測されてるところでございます 以上 ですでは私の方から公共交通機関の関係に ついて一言述べさせていただきたいと思い ます先ほどの話に被らないように端的に 説明させていただきますあの今後のえ公設 によって鉄道の運転見合わせですとか航空 便のえ結構などのえ影響が出る可能性が ございますあの過去にはですねね大行きが え予想される北陸地方の方ではですね 2018年1月にえJR新越線のえ機関 停車の事案というものが発生したという ところがえ記録として残ってるところで ございますえ中国地方においてもえ 2017年の大行というような話もえ記録

としてあると思っておりますあのあともう 1点あの先ほど話がありました国土交通省 の防災ポータルにはですねえっと公共交通 事業者あの交通事業者のですねホーム ページへのリンクというものも貼って ございますので え地域にお住まいの方が利用される際には ですね是非そういったそういったページを ですねチェックしていただきたいという風 に思ってるところでございますあと報道 機関の皆様にもお願いがございますえ交通 料の多い地域で大育警法が発生されえ計画 運休などの交通情報が発表された場合は ですね駅前に人が集まるなどの事態を防止 するためにですね国民の皆様への交通情報 の提供にご協力をお願いしたいと思って おります私からは以上 [音楽] ですそれではあの引き続きえ今後の気象の お見通しについて詳細をですね説明をして いきたいと思いますえこちらの方にですね あの出ています2つの図ですがえ左側の図 の方がですね明日え夜9時のですね予想 天気図えとなってますで右側の天気図 こちらが明後日24日の夜9時のですねえ 予想天気図となっております天気図にです ねそれぞれえ上空ですね約5500mの ですね気温えこの青の点線が -30°えそしてこの紫の点線がですねえ 基本-36°とえですねということでま 大行のですね1つ目安としてるえ温度と なってますえご覧の通りですね明日のです ね夜9時にはえ日本海の低気圧が発達をし てえ北海道付近にですねえ接近をするとえ そしてまあの大陸側のですね高気圧との間 でですねあの強いえ冬型の気圧配置とえ なってえいく予想ですえそしてえそういっ たですね強い気圧配置ですがえ24日 そして25日頃にかけてですねえ続え 見込みですえまこれに伴いましてえ先ほど 申しました通り東日本から西日本の日本海 を中心にですねえ大行京急のですねま大行 になると平地そして産地ともにですね京急 のですねえ大域がま見込まれておりますし えあとですねあの換気が今回はあの太陽側 の方までですねえ南下をするということに なりますのでま降れば雪となりますのでえ 太平洋の方のもですねえ大行えの可能性が ですねえまあるというようなえところです であとですね1つ分かりにくいんですが この日本海にですね実はあの気圧の谷が ですねあの隠れておりますであのこの気圧 の谷周辺ではですねその気圧の谷の北側が 北寄りの風そして南側がですね西寄りの風 が吹いて風がですねぶつかるエリアとなり

ますまそういった地域ではですねあの雪雲 が発達をしてえそしてあの陸側の方にです ね流れ込んでくるとえいうことになります のでえ特に短時間のですねえ公設の強まり に注意が必要ですえ場合によってですね 石切がですねあの急激にですね増えてくる え可能性がありますでこの日本海の谷なん ですあ気圧の谷なんですけれども今の ところあの山陰地方から北陸地方にかかる 予定ですただ具体的にあのいつどの辺りに ですねその気圧の谷が予想されるのかと いう予想はですねまだ難しいですえ不確実 性も大きいですのでえ最新のですねあの 気象情報え地元気象代がですね発表します 気象情報等をですねあの留意しながらです ねあの最新の情報をですねチェックをして いただければとえいう風に思います次お 願いし ますで今お話ししましたですですけれども えまずはですねあの低気圧がですね近づき ますあの北海道地方からですねこういった え軽級の可能性がえ出てまいりますでその 後ですねあの冬型の気圧配置がえ強まって きてえ北海道からですねえ九州南部ですね えかけてあの特に日本側がですね東日本 から西日本にかけての日本海岸を中心に ですねえ警報急の大域のえ見込まれるです ねエリアが広がってくるような形ですえ そして特にですねこの換気のピーク24日 ですねにかけてですね今のところはですね 北陸地方そして中国地方にですねえ警報急 の可能性が高いというようなですねえこと 出てますけれども今後ですねこういった ところ地域がですねえ拡大してくる可能性 があるというところでまあの最新のですね 情報にですね注意をよろしくお願いいたし ますでその後ええ25日頃にかけてですね あのこういったま警報の可能性がですねえ 大域の警報級の可能性は続きますけれども え場によってですねこれがまた少し長引く え可能性もですねえないことはないという ことでまここもですねあの最新の情報に 注意していただければと思います次お願い しますえ大行のですね今度は両のえ予想を 示したものですえ北陸地方ですね え明日え23日昼の12時からですねえ 明後日24日12時までの24時間の公設 量ですねえ70cmから100cmえと いうところを見込んでいるのを初めですね えそれぞれこて近畿地方中国地方え九州北 あえ東海地方近畿地方中国地方ではですね え50cmから70cmえあと東北でも 60から80関東更新で40から60え そして九州でもですねえ10から20cm といったですねあの普段雪の少ないところ

でもですねえ積雪をですね予想してるよう なえ状況です次お願いし ますえ次にえ防風説え防風ですえこちらの 方ですねあの目崎北海道え防風えこちらの 方です警報出ていますけれどもまそちらの 方は一旦解除とえなる見込みですがえ再び ですねあの低期圧が近づいてくる23日頃 からですねえこういったま防風設防風警報 がですね出てくると北日本中心に出てくる というようなえ形ですま九州北部もですね あの特に島ですね五頭だとかえそういった 島当初部中心にですねえこういったま警報 がですねえ出てくる可能性があるいうよう なところですあとハロにつきましてもえま 特にこういった北陸地方ですねえあたり 若干基準が低いのであの早めに出てくる いうようなところですけれどもえ23日 から25日にかけてですね ええ警報級のですね波とが見込まれており ますしえまあとは北日本からですね東日本 えそ九州北にかけてですねえ範囲が広く ですねこういった京急のですね波もですね 見込まれているようなところですえ両とし ましてはですねまあのこのこのような形 ですねえ北海道あたりでやはり風が強くて えま23そして25mというようなですね え風だとかあと波の高さが6m大しけです ねえといったところが予想されております しま北陸地方あたりもですねえこういった 波ですねえがまあの死刑そして大というの 波がですねえ見込まれてようなところ ですはいえそして最後にですねあのノ半島 地震によるま被災値のですねあの気象の 見通しということでこちらの方週間予報 ですねえ持ってきましたえこの上がですね 石川県え和島市付近のですねこの1週間の え予報というような形でまあ23日から ですね26日にかけてま行というようなえ 形にえなますその頃はですね気圧の配置が ですあ冬型の気圧配置がま緩むという ところですねま若干こういった雨だとかま 晴れ晴れ間もですね出てくるようなえま 天気にはなるかと思いますが目先ですね このもう26日26日にかけてはですねえ ま雪がですね降るだろうとそして最低気温 の方もですねえま明日最低気温1度そして 最高気温の方もですね特に232425 あたりはですねほとんど上がらないとえ いう形にえなりますえ最低9はもう ほとんどこの標点下えという形になります のであの体調の管理にはですねえま十分 ですね流用ですねよろしくお願いいたし ますあとですねえま大雪とハロのですね それぞれ各県のですねえ警報級の可能性を ま示したところですまこちら先ほども

ほとんど説明したところですけれどもま雪 に関しては23日から25日頃までえ ピークはですね24日とえいうことになり ますハローもですねえま23日ぐらいから 25日にかけてですねえ石川県ではえこう いった警報級の可能性がま見込まれており ますのでえ特に自信によりですねま損傷を 受けた家国ではえ積雪に重みによるですね こういった損会家国損会にですねえ注意が 必要ですしまあとあの損害を受けたですね 海岸施設周辺ではですねあのま打ち寄せる 波によるですねこの海水の侵入まそういっ た浸水にですね注意が必要となってきます はい私から以上です ご説明ありがとうございましたえっとで患 者の読み新聞からえっと何でか最初に質問 させていただければと思いますがま岸本 さんにあのお伺いしたいんですけれども あのま年ため確認なんですけれどもあの 警報級のま高い可能性が出てるところが 北陸とえっと中国地方で確か出てたと思う んですがこれは先ほどおっしゃってたその 雨雲がまシミュレーション等で流れ込み やすいっていう予測でまその辺について くるっていとこなのかま改めてその供給が 高いというされた理由をご説明願いますか はいあのま元々ですねこういうえ日本海側 の方はですねあの結構山中心にですね やっぱりあの結構今回雪が降るだろうと いうところでですねあのま警報級のですね 大域は見込まれておりますけれどもま 先ほどあのご説明しました通り特に日本海 側ですね日本会あ日本海でですねま発達し たあの雪雲がですねえ流れ込みや今回状況 になるというようなところがありますので ま今ですねあの出ていない例えば近畿地方 とかですねえまそういったところでもです ねあの警報級の可能性っていうのはですね 出てくるえ可能性ありますので今は とりあえず可能性が高いとまでは言えませ んけれどもえそういった雲のですね特に 雪雲の流れ込みによってはですねあのま 警報の可能性っていうのは出てくると思い ますのでえま最新のですね情報にですね 注意をしていただければと思います ありがとうございますたあともう1あのま 先ほどもお説明あったあの気温がだいぶ あの被災値含めてあの冷え込みが厳しい 最高気温もちょっと1度ぐらいということ であま体調の管理に流用ということだった んですがま改めてどういうところのに気を つけてほしいかま停滞本証などが上げ られると思うんですけれどもその点の留意 点などありましたらお願いしますそうです ねあの寒い中ですのででしかもあの被災さ

れてる方ですねあのなかなかあの動き なんかもですねあの動きにくいえという ような状況が続くかと思いますまあのそう いう中であの非常にあの皆さんあの大勢 集まれた中でですね あのなかなかあのえ衛生状態もですねこの 整わない中でですねま生活をされていると いう中でですねやはり気温が低くなると あのまあの体の抵抗ということですね特に あの風を引きやすいような状況になります のでまそこはあの特にあの十分にですね 体調の管理をですねあのしていただければ と思い ますすいませんありがとうございましたで は会社から以上です各社さんお願いし ますあNHKの川ですよろしくお願いし ますと岸本さんにまずお伺いするんです けれどもあの積雪の重さによるあの川の 被害に注意してくださいっていう呼びかけ ありましたが今回の雪あの性質としてこう 例えば部分を含んで結構重たくなるとか そういった特徴っていうのはあるん でしょうかそうですねあの最初に例えば 12月頃あたりに比べるとだいぶあの海面 水用の方もですねま低くはなってきてると いうようなところもありますのでまその子 に比べればですねあの湿った雪より若干 ですねありあの乾いた雪にはなるかもしれ ませんけれどもあのまいずれにしろですね 今回あの特に被災地域あたりでもですね 公設あの短時間でですねあのの公設の 強まりっていうのもありますしま積雪自体 がやはりあの結構今回あの増える可能性も ですねまありますのであのそこはですね 適切の重みによる家国の東海にはですね 十分注意すべきだと思い ます分かりましたありがとうございますで あとえ省の担当者の方方にお伺いするん ですけれどもその改めて今回え雪であの 被災値でどういう困り事が想定されるか 例えばあの道路状況まあの今え地地に直し てると思うんですけれどもあのやっぱり 道路状況が悪くてこう除雪自体あの普段と 比べてスムーズに行かないとかなのでこう 普段だったらこう除雪をしてあの大丈夫 っていう状況でもの量の雪だとしてもこう よりあの除雪が難しいとかやっぱりそう いうところはあるんでしょう かはいありがとうございますあのえっと ですね除雪の体制もあの強化をしており ましてえっと場合によっては本当に雪が 多い時は一旦通行止めをさせていただいて 集中的に除雪をして早く開けられるように という備えはしておりますで1月のえっと 7日8日とか先週もそうですけどもあ一定

の雪が降った時に新たにあの木が倒れたり してということもありましたのでそれが あればまた早急に対応して通行けあの できるようにするとかですねそういう対応 もえしっかりしていきたいという風に考え ており ます分かりましたすいませんとその他で こう今回のえ雪の量によってあの被災地で 想定される影響だったりあのちょっと注意 点っていうのを改めて教えていただけます でしょうかあのま当然ながら車の移動に生 があの生じることもあり得ますのでそこは よくあの新たな気象の情報を細みに確認し ていただいてですねあの行動に反映して いただければありがたいなという風に思っ ておりますあのう被災があったのでえっと 従前よりもあの道路の状況はあの良くない ところも多いんですけどもえっとできる だけえ除雪のによってあの影響がないよう に務めていきたいという風にに考えており ますあ分かりましたありがとうござい ますえっと朝新聞の宮野ですえっと気象庁 の方にお伺いしたいんですけれどもあの この冬1番の強い換気ということであのの 地方の地震の後ではま雪が現地で降って たりもすると思うんですけれどもまこれ1 月1日以降でも最も強いという理解で 間違ってはいそうですねあのこの冬1番の ですね強い換気と言っていいと思います はいとことは雪が現地で降る量も1番多く なる可能性がまあるとそうですねあのこの 冬1番ですねあの石切となるですねあの 可能性あり ますありがとうございますそれちょっと あの似た質問なんですけれどもこの冬1番 っていうのはこれまでではいつ頃のいつの 換気が1番強くて今回それをどの程度こう 上回っているかっていうのをちょっと教え てくそうですねあの12月の22日頃です ねこのその前後とあとはあの1月7日前後 ぐらいにですねあのま強い換気が入ってき たんですけれどもあの換気の強さ自体は 大体同程度ぐらいであのその換気の 流れ込みの持続時間がですねそれに比べて 少し長というとろがですね今回の特徴 ですってことはその雪が降り続く時間が 長くより注意を要するという風に入替する そうですねそういう可能性ですねあります はいありがとうござい ますテレビ朝日の島田と申しますえっと まず道路状況について伺いますの方に伺い ますえっと雪が積雪道路上にしてえっと 亀裂などが見えづらくなることもあると 思いますそういったところでのえ通行での 注意事項などありましたらまずお願いし

ますえっと今あの通行できる区間で復旧し たところは例えば車線の制限とかは明示し てると思いますのであの亀裂のどころでっ ていうようなことはそこはもう通れない現 に通れないと思いますのでそういう規制は させていただいてると思いますのでうん なんて言うんですかねそういう懸念は あまりないかなと思いますただあの除雪は 先ほど申した通りですので雪が多くなれば その間一旦止めてですねえ除雪をさせて いただく時間はあるかもしれませんとそう いうところでございますあすいません 細かくて恐縮です大規模な亀裂は通行止め されてると思うんですが例えば小規模な 亀裂であればカラーコーンを置くだけ みたいなところも現地だったあったんです がまそういったところをですね例えば走行 の際の注意事項であったりとかっていうの がもしあればお願いいたし ますですですねあのおっしゃる通り カラコンを置いているだけの区間もあの あるとは思いますのでえっとそうですね各 ま道路管理者間で連携しながらその辺の 安全対策はあの講じよにしていくと思い ますのでえっとと一方であとは気象の えっと情報をよく確認していただいてあの お気をつけいただければなという風に考え ており ますそれであとまたあの道路調によって する方ですねあの凍てたりするかもしれま せんし先ほどの亀裂の話もそうですがどう いう風に移動すればよろしいでしょうか どのよな注意が必要でしょうかえっとそう ですねあのタイヤはもう冬タイヤにされ てるかと思いますけどもえっとチェーンを 稽古していただくとかですね えっと場合によってはその行動変えられる ようであればあ本当に雪が多そうな時は あのとまっていただくとかですねえそう いう形でえ対応いただければ幸でござい ますありがとうございますもう1点えっと 気象の話で伺いますえっとこの大行の警報 級ということですがえ積雪も多くあると 思いますその後土砂災害とかへのえ注意 呼びかけなどありましたらお願いし ますはいえっと今回ですねあのまあのご覧 の通り23日から25日頃にかけてですね あのまあ大行となってま関節えなるという ようなところですであのまあの雪がですね 積もっている時はいいんですけれどもま これがですね例えば今後気温が上がって あの雪が溶けてですねえ来るとですねえ そういったあの溶けた水がですね土砂の中 に溜まってきますのであのその際にはです ねそういったあの土砂災害にが注意がです

ね必要となってき ますありがとうございまし た ありがとうございます日経新聞の三ですと 気象の関連なんですけども あの平均と言いますかあの通常だとその 上空の換気っていうのはどれくらいの上の 空の気温っていうのはどれくらいの温度の ことが多いんです か平均分かり ます はいえ予報家の金淵と申しますあの温度も 一応にあれしてるわけではないので ちょっと説明難しいところがあるんですが えっと今回あの目安にしております和島 新潟の和島こういったところの気温ですと 1番寒い時期2月の上旬ぐらいでマイナス の29°ぐらいですね平年地としてそう いったところになってます以上です ありがとうございますもうなんですけども あの今回その換気が滞在する時間が長いと いうことだったんですけどもこの理由に ついて教えてくださいその気圧の谷とか そういったことって関係してるんでしょう かん 説明あよろしいです今あ今回期がまあの 持続するそれがなぜ長くなるのかという ことですよねあのそれはもうえ上空のこの 換気の え分布とあとは風の流れによって決まり ますで今回はそのえま分布と風の流れに よってですねこの北陸地方だかま特に日本 からあの日本に流れ込むですね換気のえ 強い換気の流れ込みがま長くななるという ことなのではい全てはそこで決まってく ますのではいその風の流れっていのはどう いった特徴があるんですか今回 はま特徴というかその時のあの気象の場に よってですねあの北風が吹いたり南風が 吹いたりえまするんですけれどもまそれが あのまそれほどなんていうかすぐこう換気 が流されるようなえ場ではないというか風 ではないということなんですよねえまあの あ例えばこういう北から北の換気があって それがこうあのうまい具合にこの風に流さ れてあの流れてくればあの換気がずっと 流れ込み続け日本に流れ込み続けますしま そこは本当にもうあのそこの気象の状況に よるということです ねすいません予報家のきinterest です恥ずかしい間違いでした和島は石川県 です大変失礼しまし た各者さんいかがです かよろしいですか あ

あ度々すいませんNHKの追川ですえっと 岸本さんに伺うんですけれどもあの俗に jpczの今 あこうどこにできるかっていうところの 見通しについてお伺いできますでしょうか はいえ今のところですねあの日本海にこの できるこの気圧の谷ですねについては ちょっとあの天気から分かりにくいんです けれども山陰地方からえ北陸地方にかけて の課でにですねあのまできるとえいう風に 見てそれがあのま動いたりするかもしれ ませんしそのままあのとまるかもしれませ んしそこの予想はですねまだ現段階では 難しい予報の不確実性がですね大きいと いう風に見てますのでえ特にその山陰地方 から北陸地方の日本海岸にかけてえまその 流れ込みについてはですねあの常に注意を して最新の情報をですねチェックをして いくことがですね必要かと思い ますえっとですと北陸からのどこかであの できておかしくないっていうそういう理解 でよろしいですかねそうですねあの気圧の 谷自体はどこかにあるんですけれどもそれ がまあの山陰地方にあるのかえ近畿地方に あるのか北陸地方にあるのかっていうのが 難しいということです ねであと今回の雪であの1番岸本さんが 特徴だと思われることについて教えて くださいあの期間の長さなのか設の範囲の 広さなのかまあ今回についてはですねあの 期間もまあのそこそこやはり長い換気が ですねかなりあの南下をしてきますので あのそこそこ長いとまあの3日程度ですね 2日から3日程度ですねそういった換気が 持続をしてま大行京急の大行になるま可能 性がですねまあるということえそれから あと普段雪の少ないですねあの太平洋側で もこういったま警報級のですね可能性が ですねあるということもありますしまあの 警報機の可能性が出ていなくてもですね あの生き駒の流れによってはですねどこで でもですそういったあの予想以上のです 適切になる可能性はありますのでえそこに はあの注意をしておく必要があり ますありがとうござい ます他各者さんよろしいでしょう かはいじゃこれで共同取材をおわりにし たいと思いますありがとうございまし た

気象庁と国交省は22日午後、合同で会見を開き、「23日から強い冬型の気圧配置になる」として今後の見通しを説明した。

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