「カギ開け仕事人」冬の事件簿を追跡 わずか3分で勝手に施錠?ベランダからSOSなぜ?【Jの追跡】【スーパーJチャンネル】(2024年1月27日)

依頼人はなぜか自宅のベランダで待ってい ました息子が2サがあのいまして鍵を上に パッて開け閉めちゃうん で寒空のしベランダに閉め出された 男性家の中には2歳になったばかりの息子 が鍵持たずに出てきてして裏側行って戻っ てきたらもうあこのの 状態わずか3分の間になぜか突然鍵が かかってしまった ミステリー左にり明け仕事に冬の事件簿を 追跡しまし た24時間365日鍵のトラブルを解決 する鍵開け仕事 人どういうことこの日仕事人を待っていた のはていいてですなんともミステリアスな 現場でし た放持て出てきて掃除して裏側行って戻っ てきたらもうあこの 状態依頼人はアパートで1人暮らしをして いる50代の 女性掃除をするため家から出て戻ってき たらドアの鍵がかかっていて締め出されて しまったと言い ます え 本えなんか誰か人入ったのかなって一生 思って何回も覗いてるんだけど音はしない んでえどうして鍵かかったかわかんないん です よ掃除をしていた時間はわずか3分 程度すぐに部屋へ戻るつもりだっった女性 はもう今本当に財布も携帯も何もない何も ないです昼ももなくても寒くて震えてまし た近くの薬局で電話を借り助けを求めた 女性仕事人が到着するまでの2時間近く寒 さに耐えながら待っていたと言い ます仕事人は覗き穴から特殊工具を使って 会場を試み ます 結構すぐ開きそうですうん難しい鍵では なくここの鍵がかかっていると仮定するの であればそこまでかかんないと思うんです よ ねその言葉の通り作業開始からおよそ2分 後 あたありがとうございます一応ちょっと 確認されますダイト入れます大丈夫です 閉め出されてからおよそ2 時間ようやく部屋に入ることができまし た大丈夫そうですか大丈夫そうですああす 良かったです誰か入った形跡はなくてない ですねいやでも今私ここは確実に開けたの でかかってるはかかってますそう鍵は やっぱりじゃかかってたってこと鍵は かかってますねええ

不思議人によると何かの表紙で鍵が斜めに なっていてドアを閉めた時の衝撃で鍵が かかった可能性があるよう ですこんなことあるなんて思っても見 なかっ たすいませんあり女性は今後鍵の位置を 確認するよう気をつつけると話していまし た午後5時半仕事人に 緊急の依頼が入りまし たああすいません鍵谷ですお世話になり ます現場は住宅街にある一軒や依頼人の 男性は2階のベランダから仕事人に声を かけ ますどういう状況なのでしょうかえですね ベランダにあのちょっとクリスマスの モールつけててはいはいそれを外そうとし てちょっと出てたんですけどちょっとです ねあの息子が2歳児があのいまして鍵を上 にパッて開け閉めちゃっ てなんと2歳の息子さんが鍵をかけて しまいベランダに締め出されてしまったと いう30代の 男性子供へ指示はするものの鍵を開ける ことができず運よく持っていた携帯で助け を求めたと言い ます奥様ははいちょっと今あの規制にして ますあ実家に実家の方にはいいつからです か今日からなんですけどあ今日からはいど どこまで行っちゃったんですかあの関西の 方 に閉め出されてからおよそ1時間2歳の 子供をこれ以上1人にしておくわけには いきません 仕事人は早速玄関の会場を試みます が難しいやつもう防犯性はかなり 高い実はこの家1年も経っていない 新築防犯性が極めて高い鍵がついており しかも上下2つとも鍵をかけていると言い ます鍵を破壊して開けるしか方法はあり ませ ん作業開始から30 分開きました開きました ようやく鍵が開きました大丈夫ですはいあ すいませんお待たせしましたはいあ一応 開きましたんで今から入らせていただき ますのではい少々お待ち くださいすいません失礼し ますすません失礼し ます2歳の子供と父親を救出するため仕事 人は家の中 へ そこには不安そうな顔をした子供 が そしてすいませんお待たせしましたお 願いませんありがとう

ごい安心したのか 半の泣きしてしまいましたすいません よかった来た来たありがとうって あたあのここを上にカチってあげられて これですかこれです ね最初笑ってあの妻にあの開け閉められ たって言ったんですけどこの重大さに 気づいてどうやって 入ろう壊した2つの鍵を新しい鍵に 交換かなりついてしま いやもう安心してますほっとしてますね 本当にもそれにつきます ね午後7時半過ぎとにかくすぐに来て ほしいという緊急の依頼が入りましたあ鍵 ですお願いしますあお 様依頼者はマンションで1人暮らしをして いる20代の 女性 には大の衣類が置いてありまし たコインランドリにったんですけどしたら ちょっと帰ってきた時に鍵がないてなって コインランドリーに行っていたわずか1 時間の間に鍵をなくしてしまったという 女性自宅からコインランドリーの道を二 往復して探しましたが見つからなかった そう です 新幹線であマジすかはい急ぎ ます極力早そうですねりました半ぐいはい はい分かりましたちょ超特急でやります ちょはいこの日大阪に規制するという女性 時刻はこの時午後8時あと30分で出発し ないと新幹線に間に合わないと言い ますどうしても今日りたですそうですね どうしても今日ちょっと明日の予定があっ たの で急いで作業に入る 仕事人 しかしなかなか鍵が開きません残り時間は あと15 分荷物はまとめてあります荷はそうですね まとここの中身を入れる入れるってこと しれ女性も焦り始め たその 時おしましせありがとうございますすい ませんすいませんすいありがとうござすい ませんありがとうござい ます大量の洗濯物を抱え 急いで室内に戻る 女性 みありがとうございます ございわずか10分で荷物をまとめると駅 まで駆け足で向かいまし た午後8日 にすいませんお待たせしましたお願いし

ますはい現場には50代の男性と警察官の 姿がはい鍵がれましはい一応私預かってる のこの上の方のこの鍵だけなんですはい はいはいでこれは元々ついてた鍵なんです けどこれがなんかしまってあこっちかかっ てます ね男性は上の鍵は持っていますが下の鍵を 持っていないため開けて欲しいと言います ちなみに勝手口とかってあったりします ありますちょっと見てもいいです か一体この家で何が起きているのでしょう かこの家結構詳しかったりしますえっと私 の母親が1人暮らし質ててちょっと近所の 方から最近ここ数日間そもそもちょっと雨 が閉まってないでその応答がないんで そもそもいるのかいないのかちょっと 分かるこのでらをしている83歳の 母親男性が母親と最後にあったのは5日前 特に変わった様子はなかったと言い ます家の中で倒れている可能性もあり一刻 を争う緊急事態に仕事人 はこれあの表玄関はちょっと厳しいです はいでここ壊して開けて交換しちゃうって いうはい防犯性の高い表玄関より勝手口の 鍵を壊して開ける方がより早く会場できる と 判断作業することおよそ5 分あきました すぐに男性と警察官が家の中 へ果たして母親 は負 あ母親は玄関先で倒れていまし た左に曲りますご注意くださいすぐさま 救急隊を 要請しかしその後母親の死亡が確認され まし たちょっとまそれもご近所さんにこういっ た連携ですねちょっとそこはごめかけても と思いまして はい男性は近所の住民のおかげで発見が 早かったことがせめてもの救いだと話して いました

24時間365日、カギのトラブルに駆け付ける「カギ開け仕事人」。現場では、なぜかべランダから助けを求める男性。さらに、玄関先を掃除していたわずか3分で、突然カギがかかって閉め出されたカギミステリー。カギ開け仕事人の冬の事件簿を追跡しました。

■わずか3分の間に…ミステリアスな現場

24時間365日、カギのトラブルを解決する「カギ開け仕事人」。

この日、仕事人を待っていたのは、なんともミステリアスな現場でした。

依頼人 女性(50代)
「ほうき持って出てきて掃除して、裏側行って戻ってきたら開かない。この状態」

依頼人はアパートで一人暮らしをしている50代の女性。掃除をするため家から出て、戻ってきたらドアのカギがかかっていて閉め出されてしまったといいます。

女性
「誰か人が入ったのかなと思って何回ものぞいているんだけど、音はしない。どうしてカギがかかったか分からないんです」

掃除をしていた時間は、わずか3分程度。すぐに部屋へ戻るつもりだった女性は…。

女性
「(Q.財布も携帯も何もない?)何もないです。着るものもなくて寒くて震えていました」

近くの薬局で電話を借り、助けを求めた女性。仕事人が到着するまでの2時間近く寒さに耐えながら待っていたといいます。

仕事人は、のぞき穴から特殊工具を使って開錠を試みます。

カギ開け仕事人 カギサポ24 永田章博さん
「(Q.すぐ開きそうですか?)ここのカギがかかっていると仮定すれば、そこまでかからないと思う」

その言葉の通り、作業開始からおよそ2分後にカギが開きました。

女性は、閉め出されてからおよそ2時間後、ようやく部屋に入ることができました。

永田さん
「大丈夫そうですか?」

女性
「大丈夫そうです」

永田さん
「よかったです」

女性
「(Q.誰か室内に入った形跡は?)ないですね」

永田さん
「今ここを確実に開けたので(カギが)かかっています」

女性
「えー不思議」

仕事人によると、何かの拍子でカギが斜めになっていて、ドアを閉めた時の衝撃でカギがかかった可能性があるようです。

女性
「こんなことあるなんて思ってもみなかった」

女性は今後、カギの位置を確認するよう気をつけると話していました。

■「2歳の息子がカギを」ベランダに閉め出された父

午後5時半、仕事人に緊急の依頼が入りました。

現場は住宅街にある一軒家。依頼人の男性は、2階のベランダから仕事人に声を掛けます。どういう状況なのでしょうか?

依頼人 男性(30代)
「ベランダにクリスマスのモール(飾り)をつけていて外そうとして出てたんですけど、2歳の息子がカギを閉めちゃって」

なんと、2歳の息子さんがカギをかけてしまい、30代の男性はベランダに閉め出されてしまったといいます。

子どもへ指示はするもののカギを開けることができず、運よく持っていた携帯で助けを求めたといいます。

男性
「(Q.奥様は?)今、帰省してまして実家の方に」
「(Q.いつからですか?)きょうからです。関西の方に」

閉め出されてからおよそ1時間。2歳の子どもをこれ以上1人にしておくわけにはいきません。

仕事人は早速、玄関の開錠を試みますが…。

永田さん
「(カギの種類)や」
「(Q.難しいカギなんですか?)防犯性はかなり高い」

実は、この家は1年も経っていない新築。防犯性が極めて高いカギが付いていて、しかも上下2つともカギをかけているといいます。

カギを破壊して開けるしか方法はありません。作業開始から30分、ようやくカギが開きました。

永田さん
「お待たせしました。開きましたので、今から入らせていただきますので」

男性
「お願いします」

2歳の子どもと父親を救出するため、仕事人は家の中へ。そこには、不安そうな顔をした子どもがいます。そして…。

永田さん
「大変お待たせしました」

男性
「ありがとうございます」

安心したのか、1時間半ぶりの父親との再会に、泣き出してしまいました。

男性
「ここを上にカチャッと上げられて」
「最初笑って妻に『閉められた』って言ってたんですけど、事の重大さに気づいて、どうやって入ろうって」

壊した2つのカギを新しいカギに交換。作業費は13万2000円と、かなり高くついてしまいましたが…。

男性
「安心してます。ホッとしています。それに尽きますね」

■緊急依頼「30分で出発しないと新幹線が」

午後7時半すぎ、「とにかくすぐに来てほしい」という緊急の依頼が入りました。

依頼者はマンションで一人暮らしをしている、20代の女性。玄関先には、大量の衣類が置いてありました。

依頼人 女性
「コインランドリーに行ってきたんですけど、帰ってきた時にカギがないってなって」

女性はコインランドリーに行っていた、わずか1時間の間にカギをなくしてしまったといいます。自宅からコインランドリーの道を2往復して探しましたが、見つからなかったそうです。

女性
「新幹線に乗らなくちゃいけなくて」

永田さん
「極力早い方が?」

女性
「そうですね。8時半くらいには(出発したい)」

永田さん
「分かりました。超特急でやりますね」

この日、大阪に帰省するという女性。時刻はこの時午後8時。あと30分で出発しないと新幹線に間に合わないといいます。

女性
「(Q.どうしても、きょう帰りたい?)そうですね。どうしても、きょう。あしたも予定があるので」

急いで作業に入る仕事人。しかし、なかなかカギが開きません。残り時間はあと15分…。

女性
「(Q.荷物まとめてあります?)あと、ここの中身を入れる」

女性も焦り始めたその時、カギが開きました。

永田さん
「お待たせしました」

女性
「ありがとうございます。すごい助かりました」

女性は大量の洗濯物を抱え、急いで室内に戻ります。

女性
「(Q.間に合いそうですか?)間に合いそうです、無事に」

わずか10分で荷物をまとめると駅まで駆け足で向かいました。

■一人暮らしの母親と電話つながらず

午後8時すぎ、現場には50代の男性と警察官の姿がありました。

依頼人 男性
「カギが2つありまして、私が預かっているのは上のカギだけなんです。もともと付いていた(下の)カギが閉まっている」

永田さん
「こっち(下のカギ)かかっていますね」

男性は、上のカギは持っていますが、下のカギを持っていないため開けてほしいといいます。

永田さん
「ちなみに勝手口あります?」

男性
「あります」

永田さん
「ちょっと見てもいいですか?」

一体、この家で何が起きているのでしょうか?

男性
「私の母親が一人暮らしをしていまして。近所の方から『ここ数日間、雨戸が閉まっていない』と(警察に通報があった)。電話しても応答がないので、そもそもいるのか、いないのかが分からない」

この家で一人暮らしをしている、83歳の母親。男性が母親と最後に会ったのは5日前。特に変わった様子はなかったといいます。

家の中で倒れている可能性もあり、一刻を争う緊急事態に仕事人は防犯性の高い表玄関より、勝手口のカギを壊して開ける方がより早く開錠できると判断しました。

永田さん
「表玄関はちょっと(開けるのが)厳しいです。ここを壊して開けて交換する」

作業開始からおよそ5分後、カギが開きました。

すぐに男性と警察官が家の中へ入り確認すると、母親は玄関先で倒れていました。すぐさま、救急隊を要請。しかし、その後、母親の死亡が確認されました。

男性
「ご近所さんの連携ですね。そこはご迷惑かけたなと思いまして」

男性は、近所の住民のおかげで発見が早かったことがせめてもの救いだと話していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

WACOCA: People, Life, Style.