デモクラシータイムスと「ポリタスTV」との初のコラボ番組が実現!!
9月19日にポリタスのスタジオに私たちのメンバーから4人が訪問し、運営者のジャーナリスト、津田大介さんと生配信で語り合いました。
今回は、津田さんをデモタイにお招きして、インターネットが導入されてから今日まで、ネットと時代の変遷や、ネットジャーナリズムの可能性と未来について、自由な対話を楽しみました。
ぜひ、これからも両チャンネルを、ご愛顧いただきますようお願いいたします!!
司会:高瀬毅

2023年9月20日 収録

<2023.9.19 デモクラシータイムス同人出演回も併せてご覧下さい>
デモクラシータイムスのこれまでとこれから|老舗ネット報道番組「デモクラシータイムス」とのコラボ企画。デモタイ創設の経緯と運営の苦労、可能性を運営者に聞く|(9/19)#ポリタスTV

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33 Comments

  1. TikTokで有名TikTokerさん同士がコラボしているのを良く見ますがワクワクします。

    ポリタスとのコラボワクワクします。
    ヒルナンデス、ビデオニュース、レイバーネットTV、のりこえねっと、森永康平さんのビズアップチャンネル
    などとのコラボを希望します。

  2. デモクラシータイムズやポリタスと同じようなネットメディアのiwjは、なぜ万年赤字続きなのか、この番組を見て、理由の一端が分かったような気がした。

  3. ポリタスも、デモタイも、両方フォローしてる欧州在住おばさんです。両方とも、本音、背景、展望、とても誠実で好感もちました。これからも応援しています。

  4. 今後のネットメディアがどうなるべきかを提示して欲しかった・・・国民はメディアの腐敗に辟易しています・・・これまでの経緯なんかもういいから、正義と情熱を持つジャーナリストが集まってテレビや新聞を駆逐するネットメディアの斬新な構想を出して下さい。

  5. 地上波メディアの報道機関としての公共性はほぼ無くなった、
    ネットジャーナリズムの現在地、存在意義を端的に表わした言葉だと思います

  6. デモタイとポリタス両方見ています。
    コラボ嬉しかったです!
    こういった横のつながりは、特にリベラル系メディアでは重要なのでは、と思いますので、今後も様々な形でのコラボ期待しています!

  7. コロナ1波の頃まではTVでも未知のコロナ新情報が得られていたのが、徐々に各局PCR検査反対モードに。Go to キャンペーン開始の頃からTVでは知りたい情報が得られないと実感しました。TVからネット番組に移行して、安倍元総理の統一教会ビデオメッセージをデモクラで取り上げられているのを見て驚愕、しかも他のメディアではほぼ全く取りあげられない事に恐怖、TVと現実の乖離が想定外で正直動揺しました。その後陰謀論的なものが次々事実であることが露呈していく中で、今はTV新聞はもはや監視対象。コロナ禍わずか4年で情報源はほぼ完全ネット移行です。信頼するデモクラ、ポリタス、Tansa、ArcTimesがコラボしてくれて嬉しいです。個人的には一月万冊やVideonews.com IWJ ヒルナンデスも大好きです。絶滅危惧種?左派リベラルの自覚はなく、自分は王道真ん中と思っている一視聴者としては、まともなジャーナリズムと知る権利を持つ一般市民が資金調達に悩むことなく王道を歩める日が間もないことを願っています。でないと本当にこの国は滅びます。

  8. 時事フィルターとしてのメディアの維持が、資本主義に絡め取られる状況でなかなか難しいのですね。「ゆるやかなアナーキー」って結局多様性で、ネットメディアはオルタナ的存在でこそとも思います。ともかくも好転していくことを願って・・・

  9. 少なくとも津田さんは政府を貶める、馬鹿にすることが目的になっているので未来はないと思います。
    津田さんのスタイルを見ていると日本人としての当事者意識を全く感じません。
    ヤレヤレ自民党はこんなこともできないんだからダメだなー…はいっ次の話題。
    ヤレヤレ自民党はこんなこともできないんだからダメだなー…はいっ次の話題。
    これの繰り返し。

  10. この津田氏は、やはり何かどこか胡散臭い。ポリタスも視たが両番組共通の未来不安は升味さんが言ったようにYouTubeでの言論統制だ。
    channelサクラなどもBANを怖がるが、これはネット言論共通の大問題で、何処で誰が統制しているのか察しが付くが、こと政治に関して今よりキツくなると視聴そのものが意味を失う。増して、Aiが大進歩するのは必定でYouTubeを超える即事応答型番組も近々に登場する。さらに視聴双方がバーチャル世界になるのなら、最早「言論」は消失し人民は会話を失う。そこらをテーマにして欲しい。

  11. 早晩地方局の再編、消滅が始まるでしょう。そうなれば、キー局も尻に火が付き、あとはローリングストーンでしょう。

  12. こんにちは ネット・ジャーナリズムの時代なんだけど・広告費ばっかフォーカスするのはいかがなものかと もちろん ビジネスだからね

    此処のコメント欄もマトモな人たちばかりでだよね・意識高い系の人は自らの判断ができるから・十分なのかと それより ネット・ジャーナリズムが大事なのは

    「ネトウヨ」の皆様に代表されるような方々の意識を・如何に・変えられるかがポイントなのかと ビジネスを超えて欲しい ネトウヨの皆様にも意識しながらの番組を

    創って欲しい・「分断」とは「支配権力」サイドだけのワードじゃないのかと・こういう番組こそが・間口を広げて欲しい

  13. ジャニーズ問題でもわかるように
    社会正義を報道しないメディアは
    大衆から見放されますね

  14. 世代間の交流は大事ですよね。ドンドン交流してほしいです!

  15. ポリタスは汚染水放出賛同の番組を流してから見なくなった。

  16. やはり、歴史的な考察は面白いですね。還暦すぎた私ですが、テレビ無い生活が普通になっています。ネット動画でテレビニュースをチェックしてますが、ニュースの「重要度」がおかしなことになっている事が良く分かりますね。つまらないニュースが繰り返されてますし、「こういう印象を与えたいのかな?」というメディアの意図をよく感じます。

  17. 自己宣伝過剰。うんざりする。「おれ、すげえだろ」的な。ちっともすごくないのに。

  18. デモクラシータイムスの人が自分たちを「デモタイ」と呼ぶのを聞いたことがない。勝手に短縮するな。

  19. 配信ありがとうございました。このところの「ポリタスの津田氏」と「一月万冊の清水氏」のプロデュース業にも注目して私は番組見ています。

  20. ネットメディアがどうなるか?は電波使用料を入札制にすることに大きく影響されるでしょうね。美味しすぎてグダグダでもボロ儲けの既存テレビ局がある限り日本にメディアは育たない😅です、ネットメディアは少数派ですね

  21. デモタイのすべての番組に共通していますが、高瀬毅さんの声がうるさい。ゲストが語っている時に「ハハー」とか「ああ、そうなんですねー」「なるほど、なるほどー」とかの相づちを打つ頻度が多過ぎ、声も大きすぎて、ゲストの話をちゃんと聞こうとしているときに、耳障りでうるさい。もっと黙っていてほしいです。

  22. 先日のポリタスでのお話も楽しかったです! もともとこちらのチャンネルはちょくちょく視聴していましたが、ポリタスでのお話を聴いて番組を見るとまた味わいが違うww 楽しみが広がりました。リベラル系のyoutubeチャンネルやラジオが集まってフェスとかあったらいいのになぁ。音楽やアートとの相性もよさそうな気がするし、ゆるーいアナーキーなフェスができそうと思うのですが……。

  23. 一次情報収集者を共有することが重要になるのではNHKはそこの資源は沢山あるのに忖度して流してない。そう考えると公共放送費の流れを変えることが有効になる。要は公共放送費の納付先をふるさと納税のように国民が選べるようにすべきだろう。

  24. 学者・文化人、評論家、メディアが、「世の中を変えるために」などと言うことに、強烈な違和感を感じる者です。要するに、あなた方は、安全なところから号令をかけることによって、人々を動かしていこうとしているわけですよね? 違いますか? ところが、人々が動かないことには「世の中」なんて変わらないわけです。
    情報の必要性を軽視するわけではなく重要だとは思いますが、その情報も人々の目に触れなければ、何の意味もないわけです。
    釈迦に説法なのは承知で言いますが、情報を発信することが目的なのか、世の中を変える=人々を動かすことが目的なのか、そこに欺瞞があると言わざるを得ません。
    世の中を変えるということを目的にするのなら、やはり人々を動かすことを重視すべきで、それがなければ優れた報道も、中の人のほめあいでしかないでしょう。
    例えば、旧統一教会問題について語るときに、いわゆる「左派・リベラル」は、「宗教右派に敗北した」のだという自覚なしには語れないはずです。
    勘違いされるのは、それが言論、報道におけるものとして語られていることで、実は「人々の動き」の敗北であるということが抜け落ちるのです。
    旧統一教会ほどの、活動を左派はやりましたか?
    例えていえば、「カーブは、ストレートよりも長い弾道があり、遅れてくるので、一度タメをつくって打てばよい」という「情報」をいくら周知徹底してもカーブなど打てないわけです。いうまでもなく、実際にバットを持ち、打席に立ち、何球も何球もカーブにチャレンジするという地道なトレーニングがなければ打てない。
    もうおわかりでしょうが、運動や組織という具体的な「人々の動き」を作り出す、具体的な人々の活動がなければ意味がない。
    その意味で、総評解体後の労働運動や、新左翼後の様々な市民運動こそが、「左派リベラル論壇・メディア」の受け皿として形成されていないということが「衰退」をもたらしていると言えるでしょう。手間がかかり、骨が折れる、人々を具体的につないでいく活動こそが要なのです。そういう人々を大量に生み出していくにはどうすればいいのか、そこにこそ、「優秀な」皆様が知恵を絞る課題ではありませんか? 編集者になりたい、メディアを運営したいという憧れではなく、社会運動をやりたい、人々を結びつける役割を果たしたいと、あこがれるようなそういう視点を持っていただきたい。記者は記者を再生産するし、メディアはメディア人を再生産するだけなのです。本当に必要な、人々の中に分け入り、結びつける活動を担うそういう一定の層を「具体的に」生み出すことを是非目的にしていただきたい。

  25. 世代間交流。ロスジェネが団塊高齢者の仲間入りをするのか、またはその逆か。まあ、前者なんでしょう😅