【能登半島地震】津波を一緒に生き抜いた愛犬ケンシロウ 一時の別れ
俺も縛こんな人の作初めてだ初めてです かさ初めて俺じゃなくてもいいだ わ は 必要があてこれちょっとご説明用であの ちょっと本当はあの読み上げてあの確認さ せていただいてもいいですかえっと預かり は無償で期間は原作として3ヶ月以内です それ以上の期間の預かりが必要とされる 場合はも相談ください回てサインか なかすよはい大丈夫 ですはどわか全くわかんないなぐらい [音楽] よ
能登半島地震の津波に流された高枝岳人さんと愛犬のケンシロウ。2人は石川県と静岡県で離ればなれになる。「一時の別れ」の前、いつものように散歩をした。
元日も高枝さんは柴犬のケンシロウと散歩に出た。緑内障の影響で左目は見えない。右目も足元が見える程度だが、散歩は「2人」の大切な日課だ。石川県珠洲市宝立町の鵜飼(うかい)地区一帯を回り、海岸から約130メートルの自宅に帰ってきた。裏口そばにケンシロウをつなごうとしたその時だった。
津波を一緒に生き抜いた愛犬ケンシロウ 唇かみしめ「一時の別れだ」
https://www.asahi.com/articles/ASS1J44V3S1CIIPE016.html
#地震 #津波 #柴犬

9 Comments
ワンチャンがかわいそう、早く一緒に暮らせるように!
私の愛犬と同じ名前❤
愛犬が一緒 に助けられて良かったですねぇ〜 暫しお別れは悲しいですね でも元気で又会えるまでの 辛抱ですねぇ〜その時まで
元気に会いたいですねぇ〜😊🌹🌸🌹
動物も家族と全く同じで避難には人間と同じく手厚い対応が必要ですね!
日本はまだまだ成熟途上国かと。
あのペットと入れる特別養護施設に入れないのか。。とか考えてしまう。
ペットと一緒に暮らせる避難所があると聞いていますが……😮
互いに辛いだろうけど早く再会できる事を願っています…
私は犬とは離れたくないので、自宅が崩れた場合に愛犬と一緒に避難できる場所を決めています。
東日本大震災以来、ドックフード1ヶ月分と水、愛犬が下痢等した場合の為に腸内バイオーム、水、毛布、ホッカイロ、お尻拭き、ドライシャンプー、薬、クッション等を備えています。愛犬の歯磨きは医療用ガーゼで。
トランクには救助用のロープも積んでいます。
東日本大震災を経験して思いましたが、とにかく土砂災害が起こる場所や、古い建物、沿岸部には住まないことが一番ですね❗カセットコンロ等は火災が怖いので用意しません。
2004年10月の新潟地震もこういった行為があったと聞いています。
浜松にある保護団体施設って聞くと、ピースワンコジャパンさんかな?と思ってしまう。
この間、浜松にも新設されたばかりだから、自分でも記憶に新しい。中部地方だとまだ浜松くらいしか拠点がないから、少しずつワンコを守る砦が増えたらええよな。