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【引用】
https://animanch.com

引用元:藤本タツキ / 集英社 / 週刊少年ジャンプ
作品名:チェンソーマン
作者:藤本タツキ
出版社:集英社
掲載誌:週刊少年ジャンプ(第1部)・少年ジャンプ+(第2部)
レーベル:ジャンプ・コミックス

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

※動面内で使用している全ての画像は上記作品からの引用になります。

呪術廻戦
#チェンソーマン
#反応集

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38 Comments

  1. アンチがなんとか批判しようとしても作画しか批判できる隙がないから結局内容については何も言えなくてアンチとしての役割果たせてないのとても嬉しい

  2. ていうかヨルがアサの脳みそ半分支配して、イマジナリーヨルしてるのに、ポチタはなんで心臓やってんのにイマジナリーポチタできてんのさ

  3. みんな絵が雑って言ってるけど、たぶんこれ問題なの絵じゃなくてコマとかの構図だと思うの

  4. ナユタがメインヒロインムーブすぎて高評価
    戦争の悪魔とはなんだったのか

  5. オ、ナ禁やめちゃった時の俺なんだよな。
    こんなに感情移入できることってなかなかない

  6. ミリくんの刺さってたチェンソーでじわじわ腹裂かれて手の力が抜けてる描写えぐいよな

  7. 作画は悪くないけど構図が少しおかしいな レゼ編とか暗殺者編辺りはごちゃごちゃしててもしっかりキャラ毎の動きが分かりやすくされてたけど、今回はパッとじゃ理解できなかった スピード感と作画は寧ろチェンソーっぽい

  8. デンジにとってニャーコや犬、ナユタは「退屈だけど平凡で幸せな日常」の象徴だったんだろうけど、そのほとんどが目の前で燃やされたことでデンジのもう1つの幸せである、平和とは絶対に共存できない「チェンソーマンになって暴れたい」ができる環境が最悪の形で用意されちゃったんだ…

    だからデンジにとっては、日常とチェンソーマンのどっちもデンジが求めていた幸せであることに違いはなくて、それが両立できないことをデンジ自身もわかってるから、ナユタは「邪魔」なんだけど「チェンソーマンになって暴れる自分と同じ環境にいてほしくない」気持ちが両方あるんだなって…

  9. イカれてたデンジが普通の人間と触れ合い普通の人間の真似をして、自分は普通になったと自分自身に言い聞かせてたけど、この回で化けの皮剥がれちゃったね。

  10. 多分思ったより一部の傷が少しも癒てないどころか明るく狂ってたのが本物の狂気になってたのかもしれない。
    いつもと違う何かに興奮するのは普通の人間でもある。
    作画に関してはちゃんとコミック買って課金したらちゃんと直ってるよ

  11. 一期の頃のイカれてるデンジが見れて嬉しい。これが見たかったんよ

  12. 一部でサムライソードに言われた「お前に限っては心がもう人じゃねぇんだよ」て台詞思い出した

  13. マッサージの話すげぇ理解できるようで受け入れ難いからなんとも言えない感情になる、「ぅおァ…」ってなった。

  14. 一部の時から戦闘シーンの作画こう言う感じだ思うけれど作画警察は第一部読んでないのかな?

    そんなに作画が好きなら村田ワンパンマンだけ読んでなよって思う

  15. ぶっちゃけ今のチェンソー、キツい…。まじで俺1部を初めて読んで衝撃うけて大ファンなって、作者を好きになってファイアパンチとか読み切りの過去作品も漁って信者になって、ルックバック、さよなら絵梨も単行本が発売して直ぐ買った。藤本タツキ関連の近況をリアルタイムで追い続けて、現代漫画家で1番の天才だと思ってた。正直、他の漫画や作者、そしてそのファンとか見下してた。チェンソーマンとか藤本タツキをアンチする奴は粘着して喧嘩するレベルだった。2部が始まった当初もワクワク止まらなかったし実際、序盤辺りは面白かった。でも、段々と不安になってきて「これ、面白い?のかな…」と。ただ急に超展開が来たりすると「お!こっからか!本番は。面白くなってきたー」と思ったら、またつまらないパートが始まり、と思ったらまた超展開が、、、の繰り返し。面白くなりそうでならない。ずっと焦らされてる感じ。まだ、それだけなら良いんだけどファイアパンチ、チェンソー1部、ルックバック、さよなら絵梨、チェンソー2部の序盤に比べて、ここ最近の画力が"かなり"劣ってるように見える。あと、『鬼才:藤本タツキ』の本領を思う存分味わえた今までに比べて、ストーリー展開、コマ割り、演出、セリフ回し、キャラクター、画面構図、戦闘描写・心理描写、など漫画を構築するほぼ全ての要素が劣化している。藤本タツキの魅力は全ての要素において独特な感性、センスで表現する鬼才・天才の部分だと思っていたから本当にガッカリした。凡人になってしまったと。正直、今の藤本タツキは…"短編漫画の賞レースなどで評価される事を意識しすぎてオシャレぶったサブカル風アート系漫画を頑張って描いた新人漫画家"のようだ。前までの、"突如として現れた1000人に1人の非常に稀で貴重な大天才、鬼才漫画家!未来を担う次世代の期待の星!"といった風格は感じられない。

  16. 絵が荒れてるのは確かだけど何起きてるか本当に分からないなら
    それはさすがに読む力に問題があるか、ちっさいスマホで読んどいて文句つけてるかじゃねっていう

  17. ジャンプラのコメで擁護している人が「批判意見は何一つ許さない」と言わんばかりの勢いで、宗教みたいで怖かった

  18. 結局文句言いながらも読むからなこういう人達は。
    その時読んでる漫画のイラッとした気持ちを共有したいだけだけなのかもしれない。

  19. なんか読みにくかったていうか分かりにくかった10ページ目とかが

  20. 前回から結構待って作画はあんま良くなってなかったけど、話の展開っていうか内容は凄く面白かった

  21. 絶望からの自己防衛として狂気に走るしかなくなったっていう感じだろうか
    チェンソーマンとしての活躍と普通の生活をする幸せが二律背反の関係である事をようやく悟り、その諦めの感情を掻き消すために無理やり痛みが気持ちいいと大声で笑ってるようだ

  22. これ作画云々というより、抜き出したシーンの問題なんじゃねぇの?
    まぁだとしても話を追えないわけじゃないし、俺に言われても困る事だから言うけど作画なんざ単行本なった時にでも修正すれば良いしよぉ。
    そもそも俺はプロの絵と幼稚園児の絵ぐらい極端に上下じゃねぇとわかんねぇし。