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MC:田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
八木真澄(サバンナ)
馬渕磨理子(経済アナリスト)
佐藤治彦(経済評論家)
江口亮介(TERASS CEO)
 
#株価 #新NISA #投資 #アベマ #ニュース

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40 Comments

  1. みんな上がる上がる言い過ぎでしょ。さすがにここまであらゆるメディアが揃って上がる連呼すると違和感。そもそも利上げしたら普通は株下がるからね。新NISA始まって投資を呼び込むために口揃えて個人を誘い込んでいるのでは?

  2. 株株ばかり言ってるけど大丈夫?資本→良い商品や企業信念良いな♪『応援してあげよう』=雇用も増える。資産増やすだけは売ったり買ったり、予想専門家なりオッズなり、、って、、。問題は雇用増やした上に物価下げてあげるを大事に考え無いと自国だけ♪自分だけ♪では無い世界、、治安は悪くなり、経済力無い国は武力で奪えに、、本来、もう争い戦い合う動物的に動物らしい人類を人らしく格差を埋める、、が基本ベースにある事があっての資本では?

  3. サバンナ八木がめっちゃ勉強してて、おもろかった!!!

  4. 新Nisa は本当にありがたい。
    言われてるように3月決算までには
    新たな個人投資家の参入であがると
    思う。企業が保有してる他企業株か、日本は義理人情みたいな社会だからありそう。勉強になります✨みてよかった✨

  5. 途中で債券に移行って中々できんよね、、。まだ大丈夫だろうってね、みんなリターンしか考えないんよね😅
    初心者に配当金勧めてるの?😅

  6. 貯金資産の一部を使って信用でリバレッジかけてる奴の意味がわからん 初めから全財産で現物買えばいいのに
    もしくは金持ちか死かのライフギャンブラーが貯金全額信用にブチ込めばいい

  7. かつて無いほどの大恐慌が日本を襲う予測です。
    株は全て売るぐらいの事が必要かも知れません。

  8. NISAは、国民の増えすぎた銀行預金を減らして、国のリスクを減らす事が目的。 国民の銀行預金は国の大きなリスク。        との声があります。

    NISAは、量的緩和で増やし過ぎた市中のお金(国民側のお金)、を回収する作戦の一部。 上昇後に金融正常化・ETF売など発表で暴落。  との声もあります。

    NISAは、長期決め打ち放置しがち、リスク管理を怠りがちです。 暴落したときなど、絶対的自信のある時のみNISA使おうと思ってます。

  9. 2022年は年末下がり気味だったから2023年相場は下落するという専門家が8割だった。結果は先進国のインデックスは20%~30%増。

  10. 円高で金融業が儲かるって書いてあるけど、メガバンクなんかは海外売上高が大きいからむしろ円高だと業績悪くなりそうだけどどうなのかな?(たしかに金利上昇は美味しいと思うけど)

  11. 佐藤さんがどうしても話し方が胡散臭いんよな〜。経済評論家ってだいたいこんなもんよな。

  12. こういう人間達が信用マーケットを安易に否定するからいつまでたっても投資のイメージが良くならない

  13. 中国が経済衰退を認め始めてる
    今市場でも中国株から日本株に乗り換え始めていて間違いなく伸びるが世界の動向次第では落ちるからそこら辺理解できる人は儲ける

  14. 毎月5万円全世界株式投信に積み立てて、暴落時に60万円スポット購入で年120万円使い切る。この方法だとニュースとかよく見ようになるし、暴落時に「ラッキー」って思える。

  15. 20:00 同感です。株主優待なんて、株式投資の邪道だ・・・なんてよく言われるけど、いやいや株主優待って非課税だからね。20.315%の税率はかからない。例えば1,000円のクオカードをもらっても、203円の税金(所得税・住民税)は払わんでいいのです。その意味でも株主優待をバカにしてはいけないと思います。

  16. ウォーレン・バフェット
    「『シンデレラの舞踏会』をご存知だと思います。皆さんはそこにいて素晴らしい時間を送っています。飲み物は溢れ、ダンスパートナーはどんどん素敵に見えてきます。そして、12時を回れば、黄金の馬車がかぼちゃとネズミに変わってしまうことを知っています。あなたは部屋を見回しては、素敵な男性とあともう一曲だけ踊って、シャンパンももう一杯だけ飲んで、12時前に出られると考えるでしょう。そして、他の人たちも同じことを考えるでしょう。結局、かぼちゃとネズミに変わってしまいます。アダム・スミスはシンデレラの舞踏会には、会場の壁に時計がなかったことが問題だと言っています。99年のIT株、50年代のウラン関連株もそうでしたが、誰も壁の時計を見ることはできません。時間が経てば経つほどパーティは楽しくなっていきますが、最後はかぼちゃとネズミに変わってしまうのです。」

    モーガン・ハウセル
    「1900年から2019年まで、毎月1ドルずつ貯金したとする。そのお金はどの様に投資するのが有効だろうか? この1ドルを、上げ相場だろうが下げ相場だろうが、とにかく毎月、米国の株式市場に投資するとしよう。経済学者が、迫り来る不況や新たな下げ相場について声高に警告していても関係ない。ただ投資を続ける。この方法で投資をする人を「スー」と呼ぶ。しかし、景気後退期に投資するのは怖いと考える人もいるだろう。その場合、毎月1ドルを株式市場に投資し、景気が後退したら株を売却して毎月1ドルを現金で貯金する。そして景気後退が終わったらその貯金を全て株式市場に投資する。この投資家を「ジム」と呼ぼう。または、景気後退に怖気付き、市場に復帰するまでに数ヶ月かかる人もいるかもしれない。この場合、基本的に毎月1ドルを株式に投資するが、景気後退になったら6ヶ月後に株式を売却し、景気後退が終わって6ヶ月したら投資を再開する。この投資家は「トム」と呼ぶ。この3人の投資家は1900年から2019年までのあいだにどれくらいの資産を築けるだろうか?答えは、①スーは43万5551ドル②ジムは25万7386ドル③トムは23万4476ドル  圧倒的にスーの勝ちだ。1900年から2019年の間には1428カ月ある。そのうち、300ヶ月が景気後退の期間だった。つまり、スーは景気後退していた全体の21%の間に冷静さを保って投資を続けたことで、ジムやトムよりも4分の3近く多くの資産を築くことができたのだ。」

  17. 八木さんゼンショー株で5倍くらいかな、よく売らなかったね。日本人は新NISAで株取引をはじめるアーリーマジョリティが入ってくると、ボラが高くなるのは間違いない。より格差が広がるだけ。

  18. 一旦利益確定して、また買うって言ってるけど、また買ったら利益確定したことにならない。

    下がったらまた買う。とういう意味で言ったなら、
    そもそものところ『上がったり下がったりするタイミングは掴めないから、ドルコスト平均法で買う』という積み立て投資の前提を無視した発言。

  19. 焦点がボケた酷い内容だったな。初心者にはこの酷さが分からんだろうけど

  20. 新NISA口座、成長枠の240万は反映されたけど
    積立枠は口座に反映されないのなんで

  21. 今から買うのであればコロナバブルから3年ほど休んでいる小型グロースだな。高値から−80%offクラスがゴロゴロ、掘り出し物はここにある。