1月15日、第41回全国都道府県対抗女子駅伝(たけびしスタジアム京都発着・9区間42.195キロ)が行なわれ、大阪が8年ぶり4度目の優勝を飾った。
同大会では、各都道府県を代表する中学生から社会人までのランナー9人が襷をつないだ。そんななか、大きな注目を浴びたのが岡山のドルーリー朱瑛里(津山鶴山中・3年)だ。 3区(3キロ)を担ったドルーリーは、38位で襷を受け取ると、美しいフォームで駆け抜ける。序盤からギアを上げると、最初の1キロを2分55秒で通過。ペースを保ったまま走り続けた15歳は、衝撃の17人抜きを披露し、9分2秒の区間新記録をマークした。 この圧巻の走りには、日本だけでなく海外からも驚きの声が上がっている。米メディア『Race Results Weekly』の記者を務めるデイビッド・モンティ氏は自身のツイッターでこう記した。
IMPORTANT!
-None of these images, music & video clips were created/owned by us. -This video is purely fan-made, if you (owners) have seen your content and want to remove this video, please message us privately or mail us
zenel22carcani@gmail.com
before doing anything. We will respectfully remove it immediately.
-COPYRIGHT DISCLAIMER UNDER SECTION 107 OF THE COPYRIGHT ACT 1976
– Copyright Disclaimer Under Section 107 of the Copyright Act 1976, allowance is made for “fair use” for purposes such as criticism, comment, news reporting, teaching, scholarship, and research. Fair use is a use permitted by copyright statute that might otherwise be infringing. Non-profit, educational, or personal use tips the balance in favor of fair use.
17 Comments
日本中に知れ渡った異次元の走り💨この走りを見て鳥肌画像立ちました。
つるやま中学校?カクザン中学校やろ!
不破ちゃんの出現にはビックリしたけどまた新生スーパーランナーが生まれてビックリ 2人のこの異次元のレースを是非観たいね まあ可愛い
いくらなんでも可愛すぎるやろ!
なんか昔の映画、トレイシーハイドがでてた小さな恋のメロディを思い出した。
驚異の新人。
しっかり筋肉もついて食事からしっかりしてそう
将来マジで有望やわ
心惹かれるのは、十二分に解ります。ただ、本当にこの娘の事を思うなら、遠くから、優しく、暖かく、期待せず、楽しく応援しましょう。
学校名を間違えてますよ(笑)
次期オリンピック選手決定
何人抜いたかより、タイムを重視した報道をお願いします。トップでタスキを引き継いだら、区間新記録でも0人抜きですから😂
これから、進歩、期待、します。
つるやま中ではなくかくざん中です。😄ほ
15日全国都道府県女子駅伝終了してから、このような一躍注目の的である選手を取り上げた切り取り動画があるけどせめて学校名ぐらい正確に言えないかなぁ。
もう赤ちゃん産めるでしょ
ここでもツルヤマ言うてるカクザンですよ
すっげー女神。
3km区間で 最初の1kmを2分55秒だって!!!