厚生労働省は埼玉県の30代の男性がサル痘(とう)と呼ばれていた「エムポックス」に感染し、死亡したと発表しました。感染者の死亡は全国で初めてです。

 埼玉県内に住む30代の男性は今年9月にエムポックスへの感染が判明しました。

 埼玉県外の医療機関に入院して療養していましたが、先月に死亡したということです。

 海外渡航歴はありませんでした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

20 Comments

  1. 男子トイレの便座や銭湯。サウナ。スポーツジムなど体液が付着しやすい場所は注意が必要です。

  2. ニュースでやらないかだけで実際は深刻な状況だろうね。この亡くなられた方と関係ある日本人がいたらその人も感染してるし、またそこから広がるかもしれない

  3. 海外渡航が無いと云うのが怖い。
    これから年末年始、サル痘の感染が気になる所に行かれる方達はワクチンを忘れずに、お気をつけて。
    感染経路が早く判明しますように。

  4. 映画のアウトブレイク思い出した。
    あれも猿から感染広がったんだっけ?

  5. この死亡した方は先にHIVに感染してて免疫不全だった事を伏せて無駄に煽るのはどうなの?

  6. いや、海外渡航歴とかじゃなくて・・・ご本人がそっちなのかは知らないけど、あの病気の主な感染ルートがアレで・・・。

  7. ホ〇でエイズとサル痘にかかって30代で死亡かぁ・・・
    おもしろうて やがて悲しき おかまかな