LiTime公式サイト: https://jp.litime.com/?ref=s4nx0a8n

この動画では、地震災害時の電力備蓄としてど素人でもバッテリーが使えるのかを、検証し、実際に使い方まで解説します。

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本動画はリタイム社の提供で作成しております。

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※本動画で使用している商品画像等は、自分で作成・撮影したオリジナルコンテンツ、もしくは提携企業様から許可を得ているものです。

13 Comments

  1. めっちゃ期待してます!
    電子レンジとか家電本体が壊れない注意点もお願いします<(_ _)>

  2. 一般知識があって取説の内容を理解出来るならば
    可かと
    ただ…停電以外となるとまともな生き残り電子レンジや炊飯器。

    あるかなあ?(ノ∀`)
    家電屋の倉庫にある感じやもね

  3. 面白そうですね。これはもともと車用バッテリーなのでしょうかね。動画の中で説明があるのでしょうね。動画楽しみにしています!!

  4. >あとは、充電器のコンセントを家のプラグに挿して……

    逆です!充電器のプラグを家のコンセントに挿してです。
    コンセントは、壁側にある方です。電気コードが付いているほうが、電源プラグです。

  5. 素朴な疑問ですが、バッテリーがからで、家の電気が停電で使えない時はどこからバッテリーに電気を蓄えるんでしょうか?

  6. 電気の有る無しで快適性はかなり違ってきますし、夏冬は割と普通に命に直結する場合もあるので、備えられるなら電源関係も備えたいですね。ソーラーパネルが繋げられると良いんですけど。

  7. 普段は使用せず、電力を貯めておくのであれば12vバッテリーは選択肢に入るかもしれません。
    インバーター兼バッテリー管理システムがあれば、バッテリーだけ買い替えれば良いので低コスト?
    東日本の場合、内蔵ヒーターのあるバッテリーにしないと冬季に使用し難いかも。
    追伸。差別主義者ではないのですが、可能であれば6:20等のイラストの左手を書き直せませんか?

  8. おお、接続も簡単そうでいいですね。
    簡易的なソーラー充電パネルみたいなのもあるといいですね。
    あとは金額との相談だな…。
    ところで、こうしたバッテリーやポータブル電源の他に、ホンダが出しているカセットガス発電機のようなものもあります。あれも10万円ていどだったと思いますが、あちらと比べたらどうなんでしょうね。発電機とバッテリーの両方があれば理想ですが、さすがに金額が張りますし…。悩ましい。
    いずれにせよ、次の動画も楽しみにしています。

  9. 知識のない人が「ネジを外して付けるだけ」と車のバッテリーを交換する際に起きる事故として、
    端子にケーブルを固定するときにレンチが+と-の端子に接触しショートする事例が多々あります。
    今回ご紹介されたインバーターは向きが逆になっていてその事故が防げる構造になっていますが、そうでない
    商品も多く出回っていますので、片方のカバーは外さず作業する癖をつけていただけると見てて安心できます。
    また、このインバーターは使ったことがありませんが、電子レンジ等の大電流を使う場合、インバーターが発熱します。
    バッテリーの上に直置きは避けた方が賢明です。
    あと、寿命後の廃棄についてですが、リン酸鉄バッテリーは自治体では引き取ってくれないところも多いようです。
    メーカーさんが回収してくれると安心なんですが。
    最近のバッテリーは小型軽量で大容量が使えて素晴らしいんですが、その楽さに慣れて電気の怖さを忘れないでください。
    なんか説教ジジイで申し訳ないです。でも電気は取り扱いを間違えると本当に危険なので。
    いやホント長文申し訳ないです。

  10. 今回も情報発信、ありがとうございます。

    前々から車載用バッテリーを電力の備蓄としてできないだろうかとは考えてはいたものの、具体的な対策は全く講じてはいなかったので、今回の動画は
    …(๑ŐдŐ) ๐ ๐ ←ウロコ
    目からウロコでした。用途によっては、大容量や長期備蓄ではなく、とりあえずの備蓄であるなら、安い車載用バッテリーでコストを抑えるというやり方もできるとは思いますので、検討したいと思います。続編を楽しみに待たせて頂きます。

  11. 動画、興味深く視聴しました。コスト・パフォーマンスは製品自体の性能に加えて、使い切った製品をメーカーが回収してくれるか(回収可の場合は有償か無償か)も考慮に入れると良いのではないかと思います。インバータやバッテリー、ポータブル電源等は、住んでいる自治体によってはごみ回収の対象外です。モバイルバッテリーの回収はJBRC加盟社によるリサイクルボックスが定着してきましたが、使用後のポータブル電源(やバッテリー)回収については、まだ過渡期なのかメーカーによるようです。主なメーカーHPの「使い終わった製品回収」サービスをざっとみたところ(ポータブル電源について)郵送で対応可な所、持ち込む必要がある所、回収サービス無しの所、回収について記載そのものがない所など様々でした。電源製品はきちんと廃棄しないと危険なわけですが、自治体もメーカーも回収しない場合は、適切な処理業者を自力で調べて依頼しないといけないことになりますので、購入を考える場合にはあらかじめ調べておく方が安心かと思います。

  12. 同社の200Ahバッテリーを使用していますが、買ったとき、ボルトが入っていませんでした。メーカーさん、ボルトは自腹ですよ。
    車での使用の場合、12Vクーラーの使用を考えると200Ahのもの最低2個ないと心許無いですね。3個かな。