伊集院光とらじおとゲストと 三遊亭円楽師匠まとめ

伊集院光とらじおとゲストとのコーナーに三遊亭円楽師匠が出演した回をまとめました。拾い物多数、音質、音量がバラバラですいません。所有しているのはこの4つの音源だけです。他にも円楽師匠が「伊集院光とらじおとゲストと」に出ている回があったら教えてください。

2時間以上あるものを初めてアップしました。

1:23:43 僕、落語やっていいんですか?
1:32:42 二人会やろう

①0:00 2016年4月20日
②30:12 2018年10月16日
③59:50 2020年5月5日
④1:35:10 2021年6月15日

【追悼・三遊亭円楽師匠】三遊亭円楽と伊集院光のマクラ(完全版)

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29 Comments

  1. 「いま弟子をとるとその子が一人前になるまで生きているかなあという不安がある」
    円楽師はさらりと述べていますが、実に重い言葉です。
    弟子をとり、芸を継承していくには強い覚悟が必要なのですね。

  2. リクエストというかお願いなんですが
    「三遊亭円楽のおたよりください」も
    円楽師匠の回の公開は可能ですか?

  3. 流れは竹内さんが作っていますが、これ伊集院さんが落語やってもいいですか?って明らかに言ってますよね

  4. 楽大は卒業したけど 伊集院 光るは認めてるよ。と、師匠に言われて 棘も取れて 忸怩たる思いも超えて 良いじじいになってほしい。

  5. 改めて通しで聞いてよく分かった。
    伊集院はもう落語やらないな。
    円楽師匠は落語が本当に大好きで、落語を発展させたくて存続させたくて
    だけど伊集院は大好きな師匠に見て欲しくて一緒にいたくて、認めて欲しくて落語やったんだな。
    そしてそれっきりで終わっちゃったわけだから、もうやらないだろうね。

    円楽さん、やっぱり早すぎたよ、亡くなるの。

  6. 今週の月曜日から「三遊亭円楽のおたより下さい」から「伊集院光のおたより下さい」に番組名が変わりました

  7. 早すぎましたよ、天に呼ばれるのが!師匠! でも、みんなの心の中で生き続け、作用し続けるね。この動画、とても貴重です。編集ありがとうございます。

  8. またコメントに来ました。
    いろんな意味で、人に使えるということ、死生感について、師匠の言葉には明るさがあって元気が出ます。

  9. 纏めていただいたことに感謝。そして色々繋がってること(こっちが勝手にこじつけてること含)たくさんあるんだなぁ、と。

  10. 円楽さんも「あなた(竹内アナ)のおかげではじまりました」というし、伊集院さんは「アシスタントが“伊集院さんって落語やっていいんですか?”って師匠に突然聞いた」ってエピソードトークするけど、この音声聞くと伊集院さんの口からハッキリと「仮にですけど、僕は落語やっていいんですか?」って聞いてるんだよなぁ。

    (無論、竹内さんの「伊集院さんにこうなって欲しいって思いはありますか?」「落語と伊集院さんの関係性ってどうなっていくんだろうって思ってる人が多いと思うんですけど」という質問が超キラーパス)

    伊集院さんの口からハッキリと「仮にですけど、僕は落語やっていいんですか?」と聞くのは、たぶん師匠に対しての一世一代の賭け質問だったと思う。一世一代すぎて記憶が変わっちゃってるのか、照れ隠しなのかわかんないけど。
    許しを得る一言。そして「いいんだよ」と軽く即答する一言。この師弟関係に感動する。
    もうちょっとだけこの師弟関係を見ていたかった。
    円楽さん、あと5年、いやあと3年でも居てくださればと…

  11. 先代の『悟られちゃいけねぇ』
    の話を必ずするあたり、
    相当思い入れのあるエピソードなんだろうなぁ。

  12. 師匠 端々優しいなぁ。落語の裾野を広げる人にありがたいと思ってたんだなあ

  13. 生き方の芯が定まっていたら、寿命は関係ないんだという
    それがたまたま 手前に線引きがきただけなんだという
    そしてたまたま、この時代、この落語界に、自分が持って生まれて滑り込んだ立場と才能
    早逝が惜しまれる天才ですね。
    落語の腕は正直、2流だと思いますが、それ以外の、それ以上の才能の持ち主だったと思います。
    合掌。

  14. 外国人は金太郎飴が好きで、日本人はクライマックスが好きなのではないのですか?

    考えさせていただいてありがとうございます。

  15. 師匠出だしから、ごきげん よっぽど、弟子好きなんだなぁー、アリアリと出てる

  16. 小さい頃、祖母と一緒に観ていた笑点で笑わせてもらい、「三遊亭円楽のお便りください!」でも祖母と一緒に笑わせてもらっていました。
    今でも円楽さんが大好きだったお弟子さんの伊集院さんが、伊集院さんが大好きな円楽さんの話題をラジオでふれます。
    仰っていた通り、円楽さんの思い出寿命はまだまだずっとずっと長いのだと思います。
    テレビでなく声だけで楽しむラジオで円楽さんの話題が出る事で一層円楽さんの姿を思い出します。

  17. なんだこれ?いちいちカッコいいじゃんこの師匠
    こんな大人になりたいけどなってねぇんだろうな俺は