F1最終戦アブダビGPで話題になった角田裕毅とアルファタウリの戦略についてアストンマーティンの優秀ストラテジストがレースデータを基に口を開き正式発表!ピットインは〇回すべきだった!え?もう1人のドライバー・オブ・ザ・デイはサージェント?チャンネル登録&通知ONをよろしくお願いします!
#F1 #角田裕毅 #アルファタウリ

「新☆サクの部屋」ツイッターはこちら↓
https://twitter.com/shinseiki_saku?s=09

実写版「車好きあるある」公開中!
「新☆サクの部屋」LINE公式アカウントはこちら↓
https://page.line.me/saku_no_heya

「新☆サクの部屋」LINEお友達追加はこちら↓
https://lin.ee/HcysiM1

「新☆サクの部屋」インスタグラムはこちら↓
https://www.instagram.com/saku.no.heya/

「新☆サクの部屋」TikTokはこちら↓

@saku_no_heya

21 Comments

  1. リカルドがサージェントで失った7秒は
    そこで失っていなくとも、ストロールが抜けずに失って居たと考えれば
    結果的にはそれほど変わらないのかなと思います。
    アルファタウリのレースペースはアストンと同じかちょい遅いくらいだったので
    YUKIは7位になれたとか、リカルドは10位なれたという意見は
    わりと楽観的な考えかと個人的に思います。

  2. サージェントの働きは知らなかった。面白い情報ありがとうございます。

  3. フリー時のリカルドのペースを見るに、2ストップしていれば6位争い出来ていた可能性は高いですね。
    ただそんな実際やってみなければ確実な事が言えない話よりも、速いマシンを用意すれば角田はちゃんと速く走れるって事が証明出来たのが良かった。
    海外から「角田をレッドブルで走らせるべき」と書いてくれる記事が出てくる程度には感動して貰えたみたいなので、来年も良い走りを続ければいつか夢は叶うかも。

  4. 実際に8位も難しいボロボロのタイヤで角田は良くやったよ!
    ドライバーオブザデイに相応しい見てる人を感動させる走りでしたね

  5. 6位以上か7位以下かというレースだったことと、何かが起こらないと6位以上は無理そうというレースにおいてギャンブル的戦略を取ったのは正しいことだったと思います。
    ほかが2ストップ目したあとに何かが起こっていれば6位以上を取れた可能性があるので

  6. このチャンネル凄く参考に成ります。
    チャンネル登録しました。これからのご発展を、角田裕毅とHONDAと共に応援していきたいと思います。🎉

  7. ファンや他チームも、やるべき仕事をやり切ったら見る人は見ている❣️

    日本人嫌いのレッドブルのクリスチャン・ホーナーやチーム内アンチのストラジテストのクソ戦略や、タイヤ戦略ミスや、FIAの抜き打ち車検や、スチュワードの理不尽なペナルティやなど逆境に負けず、そのまま輝き続けてたらきっと未来は開ける✨
    がんばって角田裕毅❣️

  8. 何よりも最終戦の角田くんの件が世界で話題なっている時点で凄いことだと思う。

  9. コリンズさんの指摘は、的を得ていると思います。
    ラップリーダーになった時点で、限界近くの走りでプッシュして、
    下位にアドバンテージを作らないと、1ストップは巧く行かないと予想出来るはず。
    結果論では無く、現状からの判断として、いくら角田の腕は速くても、P6が限界のマシンです。
    ラップリーダーでアドバンテージを作れる程、進化はしていない。
    ならば、クレバーに戦略を立て、2ストップにするべきだったと思います。
    トストさんの気持ちも分かります。
    まぁ、2ストップだと、DOTDには、選ばれて無かったと思いますが・・・。
    正直、今回は興奮と歯痒さが入り混じった感じを受けましたが、来年への期待感も高まる結果だったと思います。
    来年が、また楽しみです。
    次の動画配信も、楽しみにしてます。

  10. それでもトップ周回5周の偉業は記録に残る。2ストップだったらそれは不可能だから、それはそれでアリかも?

  11. 2ストップして変なポジションにだされたりしようもんなら抜くのに糞ロスして最悪の結果もあったかもと思った。めちゃくちゃ頑張ったと思う。

  12. 角田に関しては、ホーナーや国際テレビ映像制作者以上に「世界が認めている」って事ですね。
    今回の件で、まだホーナーの「角田に対する」コメントを見た気がしないんだが・・何か言ってたのかな?
    それに戦略的にトストさんが自チームのストラテジストに怒りを表明するくらい、ダメダメだったって事が
    コンスト8位って結果に至った原因だと胸に刻んで来季に向けて奮起して欲しいです。

  13. こういう話題になるほど1ストップで走りきったユーキがどれだけすごいか改めて認識させられます。
    1ストップ作戦が決して成功でなかったとしても、だからこそレースリーダーにもなれたしドライバーオブザデイにもなれました。
    結果以上に大きな収穫ですよね!

  14. 裕毅が凄い走りをしたあとのアレヤコレヤのタラレバ話……シアワセですなぁ。
    2024もこのシアワセを味わいたい。応援するよ🎉

  15. 角田がストロールの約3秒前を走って差が拮抗していたとき、ストロールが2回目のピットストップでタイヤ交換して下位に沈んだけど、その時点でアロンソはストロールよりだいぶ先を走っていたし、もし角田がストロールと同じようなタイミングで2回目のタイヤ交換してもアロンソを抜くには至らなかったと思う。もしかしたらアロンソへ接近して終盤に抜きつ抜かれつのバトルになったかもしれないが、でも結果は大して変わらなかったはず。

  16. 想像を超えるデグラレーションはレース中に分かった事なんですかね?。わからなかったんでしょ?FPで何処も分かっていなかったんですよね?。

  17. 某F1ライフの解説と今回のストラテジストの分析は全く同じですね、
    その上で他と同じ作戦では7位に慣れても6位以上は難しいから
    1ストップのギャンブルをしたと言うのは
    ウィリアムズ逆転が1番のミッションだった今回のレースでは正しかったですよね、
    ラップリーダーで走ってたときにセーフティーカーでも出てたら
    新品ハードを持ってる角田は表彰台も夢では無かったですものね。
    だから、1つでも上を取れというトストさんと
    ウィリアムズ逆転の為に少しでも可能性がある作戦をやるんだと言うチームストラテジストとの
    意見の相違は仕方ないとしても、失敗と言うのは違うかなと思いますよね。