富山県砺波市では70万株のハナショウブが咲き乱れるなかで、「花しょうぶ祭り」が始まりました。
富山県砺波市の頼成の森では、6ヘクタールの広さに600品種70万株のハナショウブが植えられ、色鮮やかな花を咲かせています。
来場者は写真を撮ったり花の間を歩いたりして楽しんでいました。
訪れた子ども:「初めて来たけれど、いろいろな色があってきれいでした」
祭り開催中はハナショウブの育て方も学べます。
花しょうぶ祭りは18日までですが、花の見ごろは14日ごろまでです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
3 Comments
立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花いずれアヤメか杜若。
ショウブが入っていません。
このご時世に癒されるニュースですね☺
砺波は大きく縁がある。花菖蒲か…見たいな。京都の大原三千院でも「紫陽花祭り」やってるよ。(ショボいけどね!)