【あらすじ】
STAP細胞騒動で日本中の話題をさらった小保方晴子。可愛らしい女性というイメージがあったが、彼女の現在がとんでもないことになっていた…

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◆ナレーター様◆
HappinessDark/まよい様
HappinessDark/はぴねす様

#お墓御殿

20 Comments

  1. もう制裁受けたでしょうし、普通に幸せになっていんじゃない?

  2. 小保方さんのこの件については武田邦彦先生が言われていたことが一番しっくりくる。小保方さんが理研に在籍当時は任期付きの下っ端研究員に過ぎなかった。その下っ端研究員に全責任を負わせて潰すような理研のやり方が正しかったのかってこと。

  3. 小保方晴子さんの小さい頃読んだ本の話とか好きでした。優しくて賢くて純粋な人なのだから、いろんなみこしに乗せられちゃったのね。全く反駁とかしなかったもんね。純粋だと思います。
    賢さは自分の幸せのためにだけ使ってね、。親や、機関などの矛盾に対し寄り添いすぎたんだね。
    小保方晴子さんに届け。このメッセージ。

  4. 本物ノーベル賞学者にマスコミは攻撃しない!
    言葉を覚え始めた歳くらいから研究しないと科学の発見は難しい!小保方さんみたいに大学に入ってから科学の研究するとかは遅すぎる、将棋でも作家でも卓球でも、スタートの早さが大切だと思う、それと才能がなければ、いくらやっても無駄な努力になる、彼女は研究を始めた時期も遅かったし科学者としての才能もなかった、

  5. マスコミの人災だったよね。
    大学院博士課程って「〇〇はありません」を言うと落第するんだよ。
    日本への不信感を抱いた大事件だった。

  6. スタップ細胞、ハーバード大学に横取りされたんでしょ?

  7. 中川昭一をはめた人間は出世していった。
    小保方晴子を裏切った若山教授は大出世した。
    不自然ですな~。

  8. ハーバードがSTAP細胞の検証実験をやってるのは、その現象自体は小保方が発表する10年以上も前からハーバードでは知られていた現象だったから。
    植物に近い手順で考えれば、万能細胞がよりiPS細胞やES細胞よりも迅速に多様性を持ったものになるというアイデアのもとで、いわゆるSTAP「現象」そのものがそのアイデアの突破口の1つとしてバカンティの研究室では扱われてきたものであった。
    だから現実にはハーバードが検証実験・特許もなにも元々はハーバードのもの、小保方の手にその現象というテーマが渡ったときには、その現象と万能細胞との架け橋になることをバカンティが目論んでのことだった。
    この証拠に、バカンティは渦中の中であっても「彼女じゃなければここまで早く論文にすることができなかった」と述べている。
    まあいずれにしても、証明能力のない研究者に存在価値はないから、そこにかけてしまった笹井先生もバカンティも目測を誤ったなとしか言いようがない。
    byその道の者より

  9. 前回の小保方晴子の動画面白かったです😊その会見では「STAP細胞はあります!」って、言いましたね。小保方晴子は裏切り者ですね(笑)世界を騒がせましたね。小保方こう言えば良かったのに「STAP細胞はありません!」って言えば良かったのにね。

  10. STAP細胞はあるんだけど、まだ研究段階で大騒ぎする事じゃない
    日本人特有の集団リンチが起こした悲劇
    研究はハーバードで引き続き行われているから安心しましょう
    日本は、ES,iPS研究に政府が資金を出しているので、そっちで頑張ろう

  11. 実際にあったからな! コイツ何言ってんの。
    阿保共のせいで、アメリカに発見されたよな。

  12. 小保方さんは真実を言ってると思います

    スタップ細胞はありますよ

    ただそれを認めたら他の医者が儲からないから

    利益しか考えてないクソゲロカスクズ人間に潰されただけですよ

  13. 小保方さんは真実を言ってると思います

    スタップ細胞はありますよ

    ただそれを認めたら他の医者が儲からないから

    利益しか考えてないクソゲロカスクズ人間に潰されただけです