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日銀は31日の金融政策決定会合で、イールドカーブコントロール(YCC、長短金利操作)の再修正を決めました。上限としていた1%を一定程度超えることを容認したわけですが、なぜ再度の修正を迫られることになったのでしょうか? 今回の「大江麻理子の日銀ウォッチ」では、植田総裁の発言の注目ポイントから、その背景と先行きを読み解きます。

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9 Comments

  1. 想定外って言ってました?ある程度、想定はしていたが、と言っていたはず。こんなこと、私だって想像がつく。日銀理事、植田氏の想定外のわけない。いたずらに、植田氏の予見外れレッテルを貼るような言説は不当(産経がやってる)。

  2. YCC効かなかった、逆に円安が進んだょ!それに消費者物価指数が上がったって、これは良い意味で上がったのではないでしょうが!植田総裁に期待していたけど、いまいちに思うようになってきた!岸田もダメ、日銀総裁もダメ。賃金上昇と物価安定のの好循環をどうやって?消費者を下げることで実質賃金を相対的に上げ物価安定のない好循環をつくるべきが岸田のやる事であり、それが出来ていない政府を植田総裁が出来ていることを前提にお話しされるとは情け無い。ダメだこりゃ!

  3. 植田さんは庶民の生活を知らないのだと思う。数字しかみてないので

    本気で日本はデフレの真っ最中だと思いこんでるのだろう。