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岡田斗司夫
大阪生まれ。アニメ・ゲームの制作会社ガイナックスを創業し、初代社長を務めたあと退社。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。
『評価経済社会』『スマートノート』『人生の法則』など著書多数。
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20 Comments

  1. エンドロールにまで着目してる人いるんだねぇ。最終場面後にブルースクリーンになって少し戸惑ったけど、製作陣の顔ぶれたるやいちジブリファンとしては大満足。としおさんのいう所の「パレード」が、わたしには閉店セールの大売出しのように感じられて嬉しく楽しい半面、ひとつの時代の終わりでもある様な着地点の1つとしてなにか哀しみを覚えました。ただ、多くの鳥が羽ばたくシーンが多いところに今後のクリエイターの皆さまの御活躍をたのしみに、また自分としてもより一層奮励努力せねばと気持ちを改めさせる作品でした。

  2. 宮崎駿の説明できない【感覚】の部分に触れられるのはファンとして嬉しく思いました。ところどころで出てくるキャラクターの考えさせられる言葉も私には好評です。

  3. ユング心理学の夢分析で言われているように、この映画は「分析する人が決めつけてはいけない、解釈してはいけない」と思いました。

    これは「◯◯の象徴で〜」のような解釈をすると途端につまらなくなる。それよりも主人公がやっているように直感的に真正面から受け止めるような態度で観ていたい映画だなと思いました。

  4. 昨今の、整合性の取れたストーリー、伏線回収、人物設定が当たり前になっている他のアニメーション作品に対して、ジブリだからこそできる挑戦であって、前衛的な作品だなあと思いました。分からない部分に対する解明に躍起になる(正解を求める)のではなく、自分の解釈を挟む余白として受け入れられる(別解を持てる)人だけが楽しめる作品だとも思いました。

  5. 先日見に行きました。
    これはシン・ナウシカであり、宮さんの自叙伝であり、今までのジブリの集結です。
    これは見て欲しい。制限から解き放たれた宮さんの内なる世界が見れるの面白すぎた。
    ただ、エンタメは期待しない方がいい。一緒に見た父は混乱してましたw

  6. シンエヴァの手法をある意味、宮﨑さんが取り入れたってことなのかな。宮﨑さんの魔法の粉をスタッフの思いをもう少し信じて別の粉にしてみようと思ったのかな。
    それを足掻きと捉えるのも可愛い。早めに観に行ってみる。

  7. 私はB'zが好きなのですが、鈴木さんと宮崎さんの関係ってB'zの松本さんと稲葉さんの関係と似ていると思っています。売れるものがわかっていてプロデュース能力のある人と、自分のやりたいことがあるんだけどそれをやってばかりいると売れない人の組み合わせです。
    今回はB'zを聞くつもりでライブ会場に行ったら稲葉さんのソロライブだったってくらいの衝撃を受けました。笑
    鈴木さんはどうしてノータッチ?だったのでしょう?

  8. 話の話、あおさぎと鶴、霧につつまれたハリネズミ、ケルジェネツの戦い、リトルニモ、つまり、自分がしてこなかった事という宿題、そして日本のアニメファンや後進の今後への…『高みを目指してほしい』という祈り。名実ともに日本アニメのトップクリエイターである自分が『こういうのも指針として作っておかねばならない』という責任感。同時にもしかしたら、対ディズニー、それが『君どう』だと思う。

  9. 観終わった後に「あれは何だったんだろう?」と色々な場面の事を何度も考えてしまった。
    自分的には今迄も、観た後にそうなる作品は、数年後には好きな作品のひとつになっている事が多い。
    これには、なまじ直後に解説動画を見て「答え合わせ」をしてしまうより、モヤモヤした部分を抱えたまま自分の内部でこの感覚を熟成させた方が良いような気がする。

  10. この映画に出てくるワラワラはなんとなく 宮崎賢治 作 やまなし     のクラムボンに似てる気がする

  11. 理系弟:「君たちはどう生きるか」の漫画読んだことあったのに全然違かった!
    美術系姉:現代アートやな
    理系父:忘れた(寝た)

  12. 観た人がみんな意味がわからないって言ってたので、フィーリングで観ました。やっぱりよく分からなかったけど、なんか終わったあとずっとぽわーっとして心地良かったです笑私は好きでした