映画「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」のレビューです。基本的にはネタバレなしです。
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8 Comments

  1. 映画だから伸ばさないと行けないしわざわざドラマで海外に行くのはもったいない、普通に面白かったと思う、俺はホラー映画として見に行ってない

  2. 解ります…!わかりきった展開を無理やり引き延ばして大袈裟に見せようとしてるというか…見せ方が全体的に陳腐で正直白けてしまいました。期待していただけに残念です。

  3. ボクは全体的にかなり楽しめました。原作の漫画も読んでますが、話を膨らませた部分も違和感なく受け止めました。
    地下室のシーンは確かに盛り上がりに欠けた印象はありましたね🤔

  4. 面白くてよかった。「原作と比べて〜」という話の展開が貴方にはみられるけど、映画で観て良かったと僕は思った。
    賛否両論あるのは仕方がないから否定するわけじゃあないが、君の感想には賛同できないな

  5. おっしゃる通りの残念な作品でした。ひとつひとつのシーンが冗長でした。久しぶりに早く終わってくれと素直に思いました。

  6. 長いが聞いてくれ。個人的にはめちゃくちゃ面白かった。シナリオ完璧。「原作と比べて〜」とかたくさん言ってるけど、原作そのまんまにしたら淡白すぎて逆にコケてたね。露伴の記憶とモリスの絵が繋がって、奇怪が強まってこそルーヴル行く流れが自然だったんだよ。原作みたいに「あ、なんか昔のこと思い出したわ。ルーブル行こ」なんて言い出したら逆に拍子抜けする。あの贋作チームのおかげでより黒い絵の呪いがより恐怖的に映ったのも間違いない。
    あと回想シーンが冗長とのことだが、あれは露伴にとっての「奈々瀬との昔のかけがえのない記憶」を美しく反映する効果があったね。原作で詳しく語られなかった奈々瀬と仁左衛門の過去をきちんと描写したことで、視聴者の「黒い絵」に対する印象深さと、恐怖からの気持ちの移行にも一枚買ってると思うぜ。

  7. うーん。。。
    NHKドラマ時代からオリジナル要素色々入ってたよね?
    原作だとー。が多すぎるのが気になりますね。
    原作通りが好みならアニメだけにした方がいい気はします。
    リアリティを求めるなら、悪くない改変だと思いましたが。
    ソレって貴方の感想ですよね?って奴ですな。
    まぁ、個人差なので色々あって良いとは思います。

  8. 面白味はあっけど引き伸ばしが多いし、普通に90分くらいでよかった。ただ原作のままだと淡々としてる要素が目立つので改変要素はまぁ悪いものではなかった気がする。あとホラーというより奇妙さが中心の映画だと思う。