黒柳徹子が3日、自身が1981年に発表したベストセラーの続編となる「続 窓ぎわのトットちゃん」の発売記念会見に出席した。
黒柳が子ども時代に出会った、小林宗作先生とトモエ学園での思い出をいきいきと描いた作品で、講談社によると、現在までの累計発行部数は日本国内で800万部、全世界で2500万部を突破。20以上の言語で翻訳もされた。
事前に集められた質問に答えるコーナーでは、「窓ぎわのトットちゃん」が人生に与えた影響や、今の子供たちに期待したいことなどの質問に答えていった。
単行本刊行から42年の月日を経ての続編は、トット(黒柳)が青森に疎開してから、音楽学校を卒業してNHKの専属女優になり、ニューヨークに留学するまでの日々が綴られている。
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5 Comments
90歳になって本を
執筆するということが
素晴らしい‼️と思います
徹子さん
こんにちは
本を書いてて気がついた
子どものときから今まで私は変わってないって素敵な言葉ですね。
おいくつになられても、チャーミングでお話しが面白いです。
YouTubeを拝見して、ネットで田川さんのブローチを買い求めました。ココスにも行こうと思ってますよ
君は本当にいいこなんだよ。徹子さんがその校長にであわれましたことを大切にされてますのすごくわかります。子供たちにもいいせんせいに出会ってほしいとおもいます。担任の先生によって子供たちの人生が変わると思います。大げさかもしれませんがけっしておおげさではないとおもいます。私の娘は幼稚園の先生でしたが会えて良かった!と思われる先生になりなさいねっとよく話しをしました。おかげさまでお母さん達にも先生やめないでくださいね。先生が来年もいらっしゃいましたら下の子幼稚園いれますからとかいいせんせいを10年やりとげ年長さんのクラス担任をして卒園式を終えて同じ3月に結婚式を寿退社しました。神社でお式をしましたがたくさんの子供さんたちの家族のみなさんに囲まれて後ろの方でいいせんせいされてたんねと観光客のおひとのお声を耳にして母親の私はどんなに嬉しいかったことか。こどもたち
特にちいさなお子さんは先生の影響すごく大きいと思います。いい先生にいい方に出会えますこと宝物だとおもいます。
そう思うようにします。