映画「アントニオ猪木をさがして」
🔥10/6 (金)TOHOシネマズ 日比谷 他 全国ロードショー

劇場公開までのカウントダウン企画として
アントニオ猪木名場面を
昼12時3分(1,2,3,ダァー!)に毎日配信します!

https://gaga.ne.jp/inoki-movie/

#アントニオ猪木 #njpw

30 Comments

  1. 既に一線を退いていた90年代の猪木さんの試合では間違いなくベストバウトです。猪木さんの最後の著書「生きるために闘う」でも猪木さん自身が「俺は自分の試合をビデオで見て、過去を振り返るようなことはめったにしないのだが、この試合だけは見直したころがある。こんな試合をよくやったもんだと、1人、感慨にふけったものだ」と書いていました。ベイダーの投げっぱなしジャーマン、ムーンサルトプレス、それを50歳過ぎて受けきった猪木さんは本当にプロレスの達人だと思います。

  2. この試合の唯一、ホントに唯一のマイナス点はレフェリーが服部さんじゃなくて、銭ゲバ高橋な事ですね

  3. 6:03~のジャーマン
    今見ても恐ろしい落ちかたですね。
    当時はアクシデントか何かだとはいえ、色々な意味で猪木は終わったと思いました。
    その後も試合を成り立たせた猪木・ベイダー共に素晴らしいです。

  4. 投げっぱなしジャーマンは覚えてるけどその後もとんでもない技を受けてるんだな。

  5. ベイダーのジャーマンで一気に猪木の貌が老人になって愕然としたわ

  6. なぜアントニオ猪木の試合はこんなに感情移入出来るのだろう。。
    風車の理論が最大限に発揮された猪木最後の名勝負。

  7. 投げも投げたり、受けも受けたり。
    この試合を越えるジャーマンは後にも先にも無い!!

  8. あのショックなニュースからもう1年かぁ…早いよな…
    でも、生粋の猪木信者としてはこうやって映像で観る猪木さんはずーっと戦ってくれてるからいつ観ても元気になれるし結果知ってても毎回応援したくなる‼️これが猪木のプロレスだよね😊年一回だけでもいいから猪木さんの命日には試合をアップしてください。

  9. 6:03
    このガンバッテ・ジャーマンが投げ捨て式では1番の衝撃でした!
    ここから逆転できるのは、アントニオ猪木しかいない!

  10. この日一番インパクトあった試合でした。あのスープレックスで衝撃あった。

  11. イノキの名勝負は数知れず。しかしながらこの試合ほど魂を揺さぶられた試合はないかも。ベイダーが手を抜かず攻めまくったこの状態で試合を成立させる猪木はやはり凄いよ。

  12. やられても、やられても、何度でも立ち上がる。これぞ、プロレスラー。

  13. 何より全盛期をとっくに過ぎて糖尿病も相まって痩せ細った身体でベイダーの圧殺攻撃をあれだけ食らっても無事でいられる体力はマジで凄いなあ❤猪木さんの肉体は滅んでも魂は不滅‼️日々リングで命を懸けて戦うレスラーたちに燃える闘魂は脈々と受け継がれているでしょう👍今頃猪木さんは天国で馬場さんと一緒に酒を酌み交わしながら昔話に花を咲かせているのかな😊

  14. 殴りながらガンバッテ言うのは令和のこの時代、巨漢外国人が継承すべき
    怖いわ

  15. 6:03
    このベイダーの急角度ジャーマンはいつ見てもヤバすぎる…

    これ食らった猪木が死んだかと思ったわ…

  16. 有名な例のベイダージャーマン見て私も戦慄したけど、周りのミスター高橋であったりタイガー服部さんはさほど心配顔じゃないことに驚きました。猪木さんからどこかしら大丈夫なサインが出てたんでしょうね

  17. 最初はエキシビジョンのような猪木を立てるような「プロレス」をするのかなとおもったが、ベイダーが「闘い」を猪木に対して行う、会場が2人の「闘い」に飲み込むれていくのが「どよめき」や「声援」で見てとれる。
    凄まじい名勝負

  18. ムーンサルトを食らったときは、さすがにもうダメだろうと思った。まさか返すとは・・・そこから一瞬の逆転サブミッションは、まさにキラー猪木の真骨頂。

  19. どの時代の猪木に感情移入するか、若かりし頃か、この時代か、晩年か