8月26日(土)27日(日)に放送される、24時間テレビ46のスペシャルドラマ「虹色のチョーク 知的障がい者と歩んだ町工場のキセキ」社員の大半が知的障がい者というチョーク会社が、会社の存続を賭けて、新商品の開発に挑む!!窓にかける魔法のチョークを開発した町工場の奇跡の物語を実話を元にドラマ化!

33 Comments

  1. コメ欄見てると障害者って人をイラつかせるんだな

  2. 理解が深まるようにという意図なのかわからんけど、この番組を放送する意味がわからん。

  3. 知的ではないが、障害を抱えて生きている身なのでコメント欄を見て「世間の認知」というのはこういうものなんだなと改めて知る良いキッカケになりました。

    あくまでも個人的にですが、当事者として思うのは「腫れ物扱いせずに対等に人として接してくださればそれで十分」ということだけです。

  4. これでスイッチ変えられるならいいけど、絶対にルーティン変えられないと本人も周りもしんどいしつらいだろうな

  5. 当たり前の事だけど、知的障害があっても凄く可愛い子は実際にもたくさんいます。でもそれ故に知的障害の女性は危険な目に遭う可能性が高い。この事も社会は真剣に考えなければいけない。

  6. ぱっと見では分からないから他人になんで言ってもわからないんだ!と怒られた事があると、小学生の障害ある子がテレビで言ってました。これも大人だからもしかしてと思うけど子どもなら障害あるか分からない。

  7. こう言う人が居るのが現実そういう人を見ても、誰も手を差し伸べ無いのも現実だ、自分は関わりたく無いと言うの辞めませんか、誰かが手を差し伸べる其れを周りの人が、ホローする愛と言うなの助け合い。❤

  8. 言っちゃ悪いけどこういう人でいいから突き合いたい…そろそろ秋かぁ…

  9. 知的の子供いますが、本当にそうです。
    覚えたことを変えるのは本当に難しい。昔やっていたあのドラマのアップデートという表現があってるかな😂
    無理矢理はできないし、本人が納得するまで話しかないです。
    理解できないからといって、大きな声で話すのはかえって混乱してしまうので話す方は簡潔に落ちついて話してあげてください😢

  10. 2人とも白杖を持っていたカップルがエスカレーターから降りてきたときに声かけたけど、彼女側から語気の荒い「大丈夫です!!」って苛立ったように言われたのほんと嫌だった。
    あれ以来他人に関わるのやめた。
    困っている人がいたら声かけようとか綺麗事だよ。

  11. 知らせなかった工事側が悪いとかあったけど一般的に道路工事するときはちゃんと役所に伝えたうえで事前に掲示して警察から許可貰ってやるから知らせないってことはあり得ない。事前に現地で看板とかネットなどで掲示してあるはずだけど、だれも見ないからしらないんだろうね。あと実際に自閉症の人に遭遇してその人が自閉症だと気付ける人がどれだけいるんだろうな。仕事中とか他のことをしている最中に遭遇したらまず気づくの無理だとおもうわ。なんか変な人がいるくらいの認識しか持たないと思う。そして配慮しないとってよく言われてるけど配慮ってどこまでしたらいいんだろうね?よく知らん人に対してどの程度したらいいんだろう?介護職とかプロでも自分が担当する利用者でもなければ情報なんてわからんし街中であってもまずわからん、そんな状態ではなにももできんし
    言葉で簡単に配慮すればというが配慮することは本当はものすごく困難な事なのだと思う。
    いうだけなら簡単だけれども実行するのは困難だ

    言うのは易し行うのは難しというやつだな。

  12. 障害の人の介助、ホントに大変。昔の日本は差別化したのが気持ちがとても分かる。難しいです!国の協力が必須です。介助職員や家族だけでは、厳しい。あと世間の協力が必須。写真の協力をしたりとか。

  13. 自分だったらどう説明するだろうと考えてみる。
    遠回りの道に、何か興味をひきそうなものがあるとか言うのかな?
    答えのない事だから、ちゃんと考えないといけないと感じた。

  14. 障害者は生まれても迷惑かけるし本人は自覚してないこともあるからうまないほうがいいとおもう