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『行動習慣』とは、
『思考の習慣』によって完全に支配され、
それは【感情】が大きく影響しています。

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そうすることで、
大きな成果を得られるはずです。

『思考の習慣』と『行動習慣』
これらが人生の土台となります。

意識が向いているものに気づいて、
意識を向ける先を変えてください。

将来に対する不安や恐怖など、
いろいろな感情を感じているはずです。

全ては、あなたの中にあったもの。

決して流されず、それらと向き合うことが大切です。

「習慣を書き換えること」
は難しいと思われています。

でもそれは、
『習慣づくりの戦略』を知らないからです。

正しい戦略を知り、
さらに、
習慣を変えることができる環境に入った時、
習慣の書き換えは一気に現実味を帯びるでしょう。

行動は思考に、思考は感情によって決定しています。

だとしたら、
「感情」=人生だし、
「感情」の状態によって
人生の質が決定しているということになります。

「感情」はどこから出てくるのか?

ある出来事を経て、
どうやって好き嫌いの感情が決まるのか?

なぜ同じ出来事でも、
人によって感情の反応が違うのか?

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【プロフィール】
RCFパブリッシング代表
佐々木 浩一

「RCFメソッド®」、「黄金習慣メソッド®」考案者。NPO法人「共育の杜」発起人、理事。日本最大級ママの市民団体「ママエンジェルス」メンタルトレーナー。
1974年 静岡県生まれ。現在は、アメリカ オレゴン州ポートランド在住。
現地でネイティブアメリカンの叡智を授かる際に「日本から世界は変わる」と断言され「日本人を世界のリーダーに」する活動に取り組む。
4つのエレメント『火・地・風・水』だけでなく、日本人が戦後に社会から封じられた『第5のエレメント』を統合することで、『引き寄せの法則』が働くだけでなく無限のエネルギーが身体に流れ込む仕組みを具体的に指導、不思議とお金が増える、大きなチャンスが掴める、ストレスと無縁になる、元気でヤル気に満ち溢れる、など次々と効果が出て話題となる。

また、学習効果を最大化する場作りの専門家。個人、関係性、集団や社会における変革のプロ。戦後の分断政策によって孤立社会を、地域社会から再構築するため、社会変革事業を多方面に展開している。

2001年から渡米、アメリカで自分の可能性にチャレンジしたいとゼロから出発し10年で某一部上場企業の米国法人トップポジションまで上り詰める。2012年、「日本人を世界のリーダーに」をミッションに掲げ独立し、10年間で5万人以上に「結果を生み出す公式=RCFメソッド®」を提供。師の教えをインターネット時代に適応させバーチャル空間とリアル空間を融合、強固な人と人の繋がりを紡いでいく独自の理論体系を構築し、集団力学を活用して常識を逸した結果を短期間で生み出すコミュニティを多数運営。

現在、「日本人を世界のリーダーに」をミッションに、日本の教育再構築に向けたNPO法人「共育の杜」の設立や、日本最大級の市民団体「ママエンジェルス」の組織強化と、人材発掘育成への参画など、活動の幅を広げている。変革のプロとして個人や団体へのセッションはもちろん、さまざまな社会変革事業も多方面で展開している。日本独自のNewリーダーシップスタイル「J-Styleリーダーシップ」が世界を先導すると唱えている。

SBT1級、コアチューニング®認定講師、中心道三島支部長。

現在運用中の主なコミュニティ
* 2,300名以上の現役教師が参加するオンラインコミュニティ「心の職員室」運営
* ママエンジェルス全国3,700名395チームの立ち上げをサポートしリーダー育成に携わる
* 約1,000名が所属する「自己啓発系オンラインサロン」プロデュース
* 650人以上所属する「習慣化能力を磨くコミュニティ」運営
* 200名前後が所属する「RCFメソッド®︎を学ぶコミュニティ」運営
* 10名~30名が所属する「自分を知るためのコミュニティ」100コミュニティ以上を運営
* 20名前後が所属する「リーダー育成コミュニティ」運営
* 30名前後が所属する「社会起業家を育成するコミュニティ」運営
* 150名前後が所属する「家族関係から心の繋がりを再構築するコミュニティ」運営
* その他多数

論文
「ボクシングのチームワークに関する研究」具志堅用高を育成した渡辺剛トレーナーを調査「スポーツチームにおける信頼に関する研究(チーム力発揮のメカニズムを解く)」日本人特有の個人の総和を超えたチームの力の発揮メカニズムを信頼概念を用いて解明

9 Comments

  1. ふむふむ、凄い納得。
    それに気付いて当てに行ってしまってる意識を8ラウンドに修正したんですかね。
    やっぱり井上尚弥は達人ですな。

  2. 今回は戦略的に駆け引きの中で大振りを見せてた場面もあっただろうから、その辺りをどう捉えたかも解説して欲しかったな。
    フィジカルのトレーナーも三階級制覇の八重樫元チャンプだし、単なる筋トレ理論を超えたところで考えてやっているだろうと思うから、この調子だとフェザーまでは安泰と見ている。

  3. 単にフルトンがうまかったから空振りしただけで、空振りならフルトンの方が多かったよね

  4. 井上の普段の体重は現在64kgだから、適正階級としてはスーパーバンタムからフェザー級に成長してますよ
    最後にスーパーフェザーで1試合できればいいと言ってるくらいだから、肉体的には全然問題ない
    あとあの空振りは、フルトンが前足を前に出していたので、フルトンに近付きにくいというのもあったけど、威嚇のためにもやったと本人が言ってました

  5. これはわかる。無意識の動きが変わってしまう。
    あるスポーツをやっているんだけど、エキスパートに言わせるとパワーは大事だが、ノーマッスルと言われる。

  6. 故意に大振りしたって本人コメントあったよね
    フルトンを前へ出る気にさせるためのブラフであったと。それが本心であったか、欠点を隠すためのごまかしであったかはこの先の試合で検証していきたい

  7. りきむってことですよね🤔パヤノの時には全く力んでなかったし、今回のフルトンをKOした時もそんな感じでしたね👍

  8. バンタム級で体調がベストだったのは準決勝のロドリゲス戦だったのでは。
    ドネア1の時はリカバリーに失敗して体重が増やせなかったらしく。
    一番の原因は「ドネアをリスペクトし過ぎた」という話でした。

    それを聞いて「だからドネア2の時はいつも以上に強気だったのか」と。