イギリスとフランスはウクライナに対し、さらなる軍事支援を行うことを表明しました。

 ウクライナのゼレンスキー大統領はフランスを訪問し、マクロン大統領と会談を行いました。

 会談後の共同声明でフランスはウクライナに対し今後、数週間以内に数十台の装甲車や軽戦車を供与するとともに、ウクライナ兵を訓練すると明らかにしました。

 また、イギリス政府は射程距離200キロを超える新型の長距離攻撃型無人機、数百機をウクライナに供与すると発表しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

20 Comments

  1. バカバカ支援してると熊のプーさんが乗り気になるかも知れないよ!まぁ、どうも良いけどね

  2. 長距離無人機の供与は…
    🇷🇺ロシアにとって大きな脅威
    になってしまい…
         ⬇
    プーチン政権への大打撃に
    繋がり国民の大混乱を招いてしまう可能性も。

  3. ゼレンスキーはウクライナ人が犠牲になるから反転攻勢はやりたくないだろうな。
    でも独英が押し付けてくる

  4. Justice must prevail! 💯Glory to Ukraine! glory to the heroes 🇺🇦✊✊✊

  5. WW1もWW2も、アメリカ西欧連合に敵対した方が負け。
    経済の多極化した現在でも金融や軍事技術はやはりアメリカ西欧連合が先端を握っている。
    ソ連で冷戦に負け、今のロシアも負ける。

  6. ヨーロッパは漫才師と痴ほう症のたくらみをわかっていない、ヨーロッパ弱体化

  7. アメリカは移民で大変な事になっているものね。欧州もなにかもうエリート層が引くに引けない事情があるんでしょうね。CIAとか色々と情報が出てきているし

  8. 流石はウゼェレンスキー・クレクレニコフの本領発揮だな。
    ドイツ国民はウクライナに援助するなとかデモしてるのに、一切気にせずに支援の要求に来るか😄

  9. ゼレンスキーが転売すると分かっていてまだ武器送るのか。

  10. 日本も12式地対艦誘導弾をウクライナに供与してどれくらいの効果があるか実験するべきだ

  11. ドイツは170台以上のレオパルト1戦車をウクライナに供給する。イギリスはストームシャドーのほかに、長距離ドローンを100機以上支援する。世界中の愛と優しさがウクライナを守っている。ナサムズがアメリカ、カナダ、ノルウェーから9基支援されれば、ウクライナの防空網は完璧になる。

  12. プリゴジンがワグネルが消滅すると叫んでいる。バフムトは何キロも奪還され、ウクライナが一気に反撃に転じている。ウクライナ万歳。