3 Comments

  1. 動画での主張に、違和感を覚えます。
    それは、いくつかの考え方を許容すべきだという視点からです。
     
    ①「怪我をしてでも走らないといけない」と思うことがいけないというのであれば、

      ふらついてもゴールを目指すみたいな走り方((大阪国際女子マラソンでの
      福士さんのど根性走り等)も否定することになりかねない。
    ➁プロや日本代表という看板を背負っているエリートの選手ではあるので、
      本番前に怪我や体調不良になってしまったとしても、走りや周囲の反応について、
      コーチでもない他人がとやかく言うのは、筋が違うと思う。
    ③環境が悪いというのであれば、応援の精神や観戦時のマナーを周知させる等、
      積極的でわかり易い活動を展開すべき。
    ④プロや日本代表という看板を背負い《 期待されている 》エリートの選手ではあるため、
      美談では済まされないということで、周りから「裏切り者!」と叫んでしまうと、
      「リベンジ」に懸ける情熱を絶やすリスクは大きいと思う。

  2. 東京オリンピックでは、鈴木亜由子に対してケガしてるのなら補欠の松田瑞生に代われと思いました。無理して目出場は国のためではなく自分のためでは?

  3. 調子が悪かったら出るべきではない。自分のエゴで他の人の邪魔をすべきではない。