12月1日、岸谷五朗、寺脇康文、三浦春馬ら人気俳優が一堂に集うAct Against AIDS 2018「THE VARIETY 26」が日本武道館にて開催された。
俳優・岸谷五朗の呼びかけで1993年にスタートした、エイズ啓発チャリティイベントAAA(アクト・アゲインスト・エイズ)「ザ・バラエティ」。

オープニングで出演者が今年大ヒットのDA PUMP「U.S.A.」でノリノリのダンスパフォーマンスで盛り上げた。

21 Comments

  1. おれがここにいるよていだった,17の頃よしだのぶと。現在43歳青森県上北郡六ヶ所村泊川原159当時おれが17歳の時の女をさらってみんなでまわして、5人くらいで犯した主犯格。最低野郎。かおりって女を生でしたんだろうな。

  2. 三浦春馬さんとてもいい俳優さんでした。ご冥福を御祈り致します。

  3. 寺脇さん と 三浦さん とても良い関係だったんだと思います。 まるで父親と子供のような関係。
    三浦さんが亡くなる7/18日(土)より 20日ほど前から
     頭の中に三浦さんの記憶が頻繁に 繰り返しよぎりました。
    その記憶は、初めて、2008年頃に 大手お茶メーカーの企業のCMで 三浦春馬さんが出演し始めたころ。
     私は 初めて知ったのは、勤め先の 年配の女性の方が、仕事中に、ペットボトルのお茶のケースと一緒に「販促物のパネル」が納入されて、
    女性の方が おもむろにその販促物を取り出し 「この人知っている? 私が大好きな俳優さんで 最近よく出ているんだけれど..」と初めて 三浦さんを知った出来事でした。
    その後に「三浦春馬さん」と教えて頂き、「恋空」のDVDや、テレビなどでよく見かけるようになりました。
     しかし 繁忙になり、しばらく メディアを中々じっくり見ることが無くなり、ふと 最近 2020年の7月に入ったころに、その女性との会話がふとよぎりました。
    何かの「虫の知らせ」だったのだと思います。
     
     とても、悲しい気持ちになり、何か納得できない気持ちが 亡くなられた一昨日7月18日(土)から 本日7月20日(月)までつづいており、最近のご活躍を含め色々知った次第であります。
    その中で、もしかして現代医学において、ここ数年で分かってきた事がもしかして「三浦春馬さんの 芸能活動 御性格 もの考え方」と当てはまるのではないかと 思う部分がありました。
     それは、「HSP higly sensitive person」と呼ばれる「先天的な脳の特性」であります。
      
    ◆ 「HSP」の詳細な説明と リンク
      某心療内科クリニックのページを参照↓
     https://www.shinjuku-stress.com/column/psychosomatic/hsp/
     三浦さんの「繊細さ、感受性の豊かさ、共感性の高さ、人を思いやる気持ち、優しさ」というものは、もしかすると この「HSP」という特性による由来も可能性として考えられたのではないかと思っています。
     1990年代後半に欧米で提唱された 約20%の方がもっている「脳の特性」と言われ、近年は 一部メディアで取り上げられるようになってきているようです。
     子供のころから非常に感性が強く「共感性が強い」事が影響して、メリットもある反面 デメリットがあり、周りが知らない間に苦しむことが多いようです
    また 二次的には「うつ」などの症状が発生し、家族でもその特性の原因にきづかず 把握が難しいようです。
     子供のころから「周りの子とは違う 独特な感性を持っていた。私は初めてこのような子とであった」と 子役時代の時の 故郷の恩師の女性が インタビューで話されていましたが、
    それは 恐らく「HSP」という脳の特性だったのではないかと思う部分もあります。
     感性が強いため 芸術的感性が強く、共感性が強いため、「俳優業」には「役作り」などに非常に役に立っていたのかも知れません。また、「コミュニケーション」においては、
    現場の空気を察する 相手の意図を察してしまう反面、空気を気にしすぎて自分をうまく表現できなかったり 相手を優先してしまう事が多かったり 演技をしてしまう事もあったと思います。
    (意見の違いを恐れたり 相手がどう思うかがとても気になってしまう)
     
     笑顔の向こうには 内心 皆さんが想像する何倍もの「悩み」「心労」があったように思います。 
     非常に、彼を救えなかったことに 後悔と哀しみを覚えます。
     謹んでご冥福を祈りします。
     亡くなって 時間が経っても まだまだ悲しみは消えず….あなたの事は 絶対に絶対に忘れません。
     仕事仕事の人生 他人の為に生きた人生、 皆の幸せを優先した人生だったようで…..
     ゆっくり 何も気にせず 休まれてください。 沢山の感動をありがとうございます….
     長文コメント失礼しました

  4. はるまくん。只の傍観者であったオレを許して。はるまくんの笑顔、オレの救いでした。はるまくん。そちらはどうですか?
    そのうち会いましょう。

  5. 春馬君、寺脇さん大好きです。

    岸谷さんは亡くなった母が大ファンでした。

    楽しそうでいいですね。

    自殺で亡くなられた春馬君が残念でなりません。

  6. 寺脇さんと岸谷さん、三浦春馬くんのこと可愛がってたよな。
    悲しいだろうな😢

  7. ファンだけではありません。 沢山の仲間 スタッフ に 愛されていましたね✨春馬さん あなたが 居なくなって こんなに沢山の方々から 惜しまれて…🎠💧🎠

  8. 岸谷さん、春馬くんを可愛がっているようでいて本当は冷酷な感じがしてしまいます。この番組内でも春馬くんの方を見ようとしません。亜門さんと必要以上に盛り上がって。自分が何かをしたわけでもないのに観てきたブロードウェイのパンフレットや、渡辺謙さんとのツーショット写真を出したりして、まるで虎の威を借りた狐のようです。それに比べて寺脇康文さんの優しさはありがたかったです。春馬くんも二人で出演した本音を語り合う対談番組で涙を流していました。ほんとに頼りにしていたんだと思います。
    HSP。わたしは最近この言葉を知りました。もしかしたら春馬くん、そうだったのかもしれませんね。生きづらかったのかもしれません。こんなに素敵でまっすぐでがんばり屋さんなのに、わかってあげて、手を差しのべてくれる人が周りに誰もいなかっただなんて悔しいです。
    でも、春馬くんはたくさんの作品や言葉や映像や歌を残してくれました。わたしたちは臆することなくそれを愛し続けていけばいいのです。そして臆することなく春馬くんの素晴らしさを周りの人たちに伝えていけばいいのです。そのためにわたしたちはしっかりと生きていけばいいのです。わかってはいるのですが、春馬くんがいない現実に心が折れそうになります。でも、できるだけ清く正しく誠実に、思いやりと笑顔を忘れずに生きて、いつか春馬くんに会えたときに、わたしがんばったよって、自信をもって言いたい。あなたのおかげでがんばれたよ、ありがとうって言えるようにきちんと生きていきたいです。