8月24日、東京電力・福島第一原発の処理水の海洋放出が始まりました。24日に東京都千代田区で行われた全国知事会でも処理水について取り上げられました。
風評被害対策として、大阪府の吉村洋文知事は、全国の都道府県庁にある食堂で一定期間、福島県産の水産物を使ったメニューを提供するよう提案しました。
(大阪府 吉村洋文知事)
「科学的な安全基準は満たしているものであります。一方で社会の安心ということも守っていかなければならない。47都道府県が力を合わせて一致団結して、風評被害が起きないようにするということが重要だと」
提案に対して全国知事会は引き続き検討するとしましたが、吉村知事は大阪府庁の食堂で早ければ今年9月中にも福島県産の水産物を使ったメニューを提供する考えです。
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19 Comments
大阪で福島産海産物使ってイベントやれ。万博中止しないなら福島盛り上げる様々なイベントを万博でやれ。なにぬるい事ぬかしとんねん。万博でやれ。
吉村はん、ようやっとる
アホや
さすが人情の街なだけある。しかし取り組んでいるのは、大阪だけなのか…数値等を公表して、安全・安心を全国に流布して下さい。
日本はおかしな方向に向かってるね、職員は食わなきゃいかんみたいになるね
中韓の海産物は危ないよ。汚フランスは怖すぎ…カナダ、英国のも恐ろしい…
中国では秦山第3原発が約143兆ベクレルと福島第1が予定する6・5倍、陽江原発は5倍、紅沿河原発は4倍。韓国でも月城原発が3・2倍、古里原発が2・2倍に上る。欧米では、数字がさらに跳ね上がる。フランスのラ・アーグ再処理施設は454・5倍。カナダのブルースA、B原発は54倍、英国のヘイシャム2原発は14・7倍とけた違いだ。これらのデータは経産省が海外向けに開設したサイトにも盛り込まれている。政府は諸外国から求めがあれば説明の機会も設けてきており、今年5月には韓国政府が派遣した専門家が福島第1を視察した。
まずは、特定の地域での人体実験を一定期間試みてその結果を検証してからでしょう。国民が納得できる地域は東京でしょうか。
他府県の知事は知らぬ存ぜぬ。
しかもマスコミもこうした発言はあえて報道しない。
今回MBsは珍しくまともでしたね。
万博は?
偉い👏
何かあったら、丸坊主?丸坊主?西村山さんと丸坊主?
これは 良い取り組みです どこかのテレビに汚染水という言葉も使わないように言って下さい
こわすぎ
食ったとて何の問題もない。
万博内の飲食店で扱う食材は必ず福島県産のを利用しなければならないという決まりを作ろう。
違反したらとんでもない億単位の賠償金のうえ出店許可取り消しで。
問題おきた時は、どうしてくれるの❓いい格好ばかりしないでほしい!イソジンの時と一緒やろ💦
慎太郎さんだったら、いの一番に声を上げとったろうに。百合子、見てっか?!
吉村知事!いっその事、福島の処理水を一部引き取って大阪湾に流せばいいのでは無いでしょうか。
うんうん、日本内で消費すればいいよ👌さすが吉村❗