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コロナが開けての久々な本格的夏休みももうすぐ終わります。そこで今日からオタキングが見て欲しい読んで欲しいものを紹介していきます。今日は2019年4月14日に配信した宮崎駿の傑作映画『風立ちぬ』第1回解説をお届けします。お楽しみください。
※この動画は切り抜き対象です。(BGMは除く)
2023年8月18日収録
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岡田斗司夫
大阪生まれ。アニメ・ゲームの制作会社ガイナックスを創業し、初代社長を務めたあと退社。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。
『評価経済社会』『スマートノート』『人生の法則』など著書多数。
Twitter:https://twitter.com/ToshioOkada
#OTAKING #岡田斗司夫 #nerd #otaku #岡田斗司夫ゼミ
8 Comments
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ヒカキンの同接13万人以上のアイドルMV再現のプレミア公開を見ずに斗司夫を選んだ私はもう後戻りできないところまで来ているのでしょうか?
過日岡田さんが「『風立ちぬ』の評判が公開当時よりずっと良くなってきている」と仰っていましたが、黒澤明の作品も(あの「七人の侍」ですら)公開時は賛否両論で、新作が公開されるたびに「俺の好きだった黒澤は終わった」と(「隠し砦」「用心棒」「天国と地獄」「赤ひげ」公開時でも)ずーっと言われ続けていたように、宮崎作品もたいてい公開時は否定派の失望の声だらけなのに10年も経つと名作の評価が定着する、の繰り返しですね。(「豚」「もののけ」、脚本コンテを担当した「耳すま」などは公開当時どれだけ酷い罵詈雑言を浴びせられていたことか!)しかし「自分が理解できない=駄作!」と断じる人々の軽薄な脊髄反射が、岡田さんのような文化的背景を押さえた丁寧な解説・補足によってじわりじわりと崩壊させられ目に見えるように評価が変わってゆく過程をありがたく拝見しております。(世間の「君たちは…」に対する今後の手の平返しも楽しみです。)
堀越二郎の生地・群馬県藤岡市に住んでます。中山秀征さん、buck-tick、の出身地でもあります。江戸時代には関孝和という数学者も輩出しています。
風立ちぬは堀辰雄と堀越二郎両方の、そして宮崎駿の物語ですが、岡田さんの解説は勉強になります。
目が悪いのは徴兵で引っかかる。だから蔑まされてしまうんじゃなかった?
20:33 飛行機の色が、君たちはどう生きるかの鳥と同じだ
君たちはどう生きるかみたけど意味不明が正解なんですね〜
論理的な俺には合わない映画だった
矛盾してるかどうかなんてどうでもいい