決勝戦の率直な感想です! #第105回全国高等学校野球選手権大会 #決勝戦 #高校野球 #甲子園 #慶応 #仙台育英 かみじょうたけし仙台育英全国高校野球慶応決勝戦甲子園第105回全国高等学校野球選手権大会高校野球高校野球大好き芸人 30 Comments sumomo goronyan 2年 ago 配信ありがとうございました!🎉最後小さな声で「ありがとう高校球児」って😭うるっとさせないでください。 サチ申す 2年 ago かみじょうさん、真っ黒ですね😂 カズヒコ タカミ 2年 ago 津名高校応援してるよ。明石球場で涙見ました。また明石球場でお愛しましょう。慶応の応援は凄すぎました。応援で優勝しましたね。 けやき 2年 ago 高校生が主役の大会で、あのような応援は下品すぎます。自分たちが攻撃の時はまだしも守備でもうるさくったので。さすがに仙台育英に同情せざるを得ませんでした。 マサル(おさる) 2年 ago 今年も凄く楽しい大会でした。慶応高校優勝おめでとうございます。仙台育英もよくやりました。 Se Badoh 2年 ago 2015年 東海大相模対仙台育英は完全東海大相模がアウェイでしたが勝ちましたね。応援を言い訳するのはどうかと思います。土浦日大は応援の言い訳もせずエラーもせず堂々と戦っていました。見習いましょう! だい 2年 ago 丸田くんの先制パンチ鈴木くんが2失点でしのいで小宅くんに繋いだ時点で慶應ペースでした。 aiseki相席 2年 ago 育英を目指して5ヶ月練習してきたのだから、そりゃ慶應は強い。今年の仙台育英は勝ち上がりを見ての通り、えぐいぐらい強い。それを応援のせいで負けただの、可哀想同情するなど…応援を批判してるやつは、育英は応援に負けるほどの実力だと言っているのと同義。格を落としてることに気づかないのか? RiNo J 2年 ago 試合の妨害になるような応援はイカンよな。高校野球は教育の一環。日ごろの鍛錬の成果をぶつけ合うもの。大学やプロの試合とは違う。 horyjica 2年 ago ハンカチ王子も言ってましたが普通にリーグ戦をすれば仙台育英が上回ると言ってましたね。 本多光太郎 2年 ago 「おらが街仙台育英」最後のタラレバ言わせて貰いますと、実は決勝のポイントは左の仁田君だったと思っとります…😅残念ながら出番無しだったゎ…😂「慶応」からすれば湯田君→高橋君は想定内の展開やったと思う🎉しかしながら両校良くやった🎉おっちゃんはヘトヘトやから取り敢えず寝るべ💤 いぎさん 2年 ago 寺田君の打球がファールになった瞬間あっ終わった・・・と正直思ったす 鷲党 2年 ago 慶応おめでとう。しかし来年からはもう少し抑えて常識的な応援にしてほしいですね。高野連からも呼びかけてほしい。 Hide Hanato 2年 ago 仙台育英がタイムでマウンドに集まってる時にもバカ騒ぎ応援はさすがにね😅 かよ 2年 ago ハンカチ王子ありがとうございます❗️ ポピー 2年 ago 仙台育英の2年連続決勝は偉業 おめでとう慶應。 たいさたいさん 2年 ago あんな応援されたら仙台育英でも大阪桐蔭でも高校生では勝てません慶応流石です デグラン飯 2年 ago 慶應の選手は今大会一番強かった。慶應の応援は今大会一番品がなかった。 ほねっくす 2年 ago 慶應卒業生いっぱいいるんだから、皆応援したくてきてるんだよ、応援について文句言ってるやつはその応援が迷惑をかける行為であったか?仙台育英にヤジしたりする悪質なものだったか、改めて考えてから言うべき。 慶應義塾優勝おめでとうございます プライベート太郎 2年 ago 応援で外野手がコミュニケーションを取れないっていうのは良くない。もっと対空時間の短いフライやったら、センターとレフトは怪我してた。荒野連はどうにかせなあかんと思う。かみじょうさんもどうにかしてあげてください。 プライベート太郎 2年 ago やっぱり高校野球はフェアな目で見るのが一番良い。決勝はなんかフェアに見れなかったし、なんか聖地らしくなかったと思う。 でも慶応も強かったし良いチームやったと思う。両校お疲れ様です。 ダイスケ 2年 ago 2023年の最強チームは横浜でした。 neco neco 2年 ago かみじょうさん おつかれさまでした。初めてコメントします。 慶応の応援がどうのこうの言ってる奴は考えが浅いと思います。それは置いておいて…ふたつ言わせてください。仙台育英の須江監督と選手たち、慶応の優勝インタビューのときにベンチできちんと並んで聞いていて、拍手をしていました。めちゃくちゃカッコ良かったです!それから、最近誰も話題にしなくなりましたが、慶応が全国制覇したことで、神奈川大会決勝でダブルプレーの疑惑の判定で惜敗した横浜高校な強さが証明されたと思います!横浜高校のみなさん、質の高いプレーを見せてくれてありがとう。これからも頑張ってください。 Z社長・就活チャンネル。。。 マジで、ガチで、本気の、就活講座 2年 ago いせ まんざい 甲子園・決勝…慶応、優勝おめでとう‼ 慶応8-2仙台育英 今日は、母校、仙台育英の応援をするために、甲子園で試合を観戦してきた。試合開始前から、ブラスバンドの音が鳴り響き、異様な雰囲気の中で試合がはじまった。戦前の見どころでは、初回、両チームの1番打者、丸田選手(慶応)、橋本選手(仙台育英)の出塁、盗塁の成否が、主導権を握る鍵になると思っていた。 しかし、初回、想像を超えた、丸田選手の史上初の先頭打者ホームランで、慶応が1点を先制した。ここで、慶応・応援団が一気に沸騰。ライトスタンドにいたが、ライトスタンドも慶応色が色濃く、隣人との会話が成立しない、声が聞こえない。それくらい慶応応援団の音量はすごかった。「圧」もすごかった。一塁側アルプススタンド(仙台育英)以外は、慶応一色。丸田選手(慶応)のホームランで、慶応応援団が甲子園を飲み込んだ。 序盤3回までの試合展開、慶応は先頭打者ホームランで先制したものの、エラーなどもあり、バタついていた。麻雀に例えるならば、積もるけど、振り込みもする。波に乗り切れない慶応。対して、仙台育英も初回の失点で浮き足立ったものの、土俵際で踏みとどまる。また、慶応のミスで2点をもらったものの、いつものような「圧」がなく、押し切れない。仙台育英も波に乗り切れなかった。 現地で観戦していて感じたこと。それは2つある。1つは慶応の「強さ」だ。仙台育英を相当、研究していたように感じた。仙台育英の1番・橋本、2番・山田、3番・湯浅を無安打に抑えたのは偶然ではないだろう。4番・斎藤(陽)が2安打、5番・尾形が3安打を放ったので、その前に走者を出さなかったのは、慶応の力、強さなのだと感じた。 他にも、打者だけでなく、一球ごとに細かく変わる守備位置も印象に残ったが、投手陣の「制球力の良さ」とくに「インコースを攻めきるコントロール」がすごかった。準々決勝以降、今日登板した小宅投手は、準決勝で死球1、鈴木投手は決勝で死球1、四球は両投とも0だった。150キロの球速は出なくても、腕を強くふり球威を落とさず、丁寧にコースをつき、投げつづければ、そうそう大崩れはしない。球速ばかりが注目される昨今、慶応は、高校野球に新しいスタイルを提示したと言えるのではないだろうか。 攻撃面でも、慶応の研究が光った。おそらく、アウトになってもいいので「強く振り抜く」という約束があったのだと思う。その中で、狙い球もしっかり決めていたのだろう。強いゴロが内野を抜ける場面もあったが、内野と外野の間に落ちるヒットの多さは、狙い球を絞り、「強く振り抜く」をつづけた結果だと感じた。他にも、初回、湯田投手に29球を投げさせた。高橋投手には、4回、5回、それぞれ33球ずつ、合計66球を投げさせた。球数を投げさせるために見極める、粘る。研究成果をもとに、相手が嫌がる野球をやっていたのが慶応だった。 2つ目は、伝統校の底力だ。あの応援はすごかった。ネットでは批判もされているが、それは違う。これぞ伝統校の力だと感じた。その音量や圧は、甲子園球場で行われる阪神の応援以上だった。冒頭でも書いたが、慶応の応援が甲子園を飲み込んだ。若き血やダッシュKEIOなど、何十年にもわたり受け継がれている応援。現役学生だけでなく、OBOG、みんなが、すぐに1つになれる‼、これは伝統校だから成せる。 慶応の応援は、選抜の仙台育英戦とは比較にならないほど凄かった。応援が選手の背中を押す。ときには相手をも飲み込む。そのすごさを甲子園で体験した。補足だが、マナーが悪いとのネット批判があるが、断じて、それはない‼、すごく紳士的な応援だったことは、多くの人に伝わってほしい。 勝負なので、明暗は分かれたが、両チームの選手たちは素晴らしかった。また、両校の選手だけでなく、全国の高校球児たちも素晴らしかった。高校球児のひたむきさ、一所懸命さから、多くの刺激をもらった。そして、多くの感動をもらった。多くの高校では、もう新チームが始動している。1年後、どんな熱きドラマが展開されるのか、とても待ち遠しい。 最後に、お忙しい中、配信をしていただき、感謝しかありません。本当に、ありがとうございました‼ でこぽん 2年 ago 慶應高校の伝統というより、日本の野球の始まりは早慶戦からというように大学野球、慶應大学の伝統で掴んだ優勝だと思う。実際、応援は大学野球部だし、慶應大学野球部が指導があったからだよ。 Y E N 420 2年 ago あの応援されて2点に抑えた土浦日大はやっぱり強かった。 たぁぱんまん 2年 ago かみじょうさんもお疲れ様です!先日は握手していただいてありがとうございます! 大和尊皇子 2年 ago 一言苦言を呈したい。あの慶応高校側の応援は、応援に名を借りた、相手チームに対する「威圧行為」である。大学野球の対抗戦である「早慶戦」ではないんだから、関係者やOBを借り出し、あそこまでの行為を行うと高校野球の通常の応援の域を超えてしまっている。相手チーム守備陣は正常な精神状態を保つことは難しく、勝敗に大きく影響を与える。また、ああいった大規模応援が出来るのは一部の大学の系列高校に限られる。見ていて不愉快でもあった。以前、ある学校の応援に呼応して、球場全体がタオルを回したという行為が問題視されたことがあったが、今回の慶応高校の応援も同様である。今後、応援の規模、あり方について見直す必要があろう。少なくとも、応援行為はアルプススタンドの一部に限定し、お互いの学校の平等感を保つ規模にすべきであろう。はじめて高校野球が不愉快に見えた日でした。 !たったかたぁ 2年 ago 毎日新聞の記者が計測した記事を見ましたが「電車が通る時のガード下」と同じ音量を計測したそうです。 いちごみるく 2年 ago 試合前は育英が慶應をボコボコにするとか言ってた人たち、いざ負けると相手の応援のせいにするの恥ずかしくない?
Se Badoh 2年 ago 2015年 東海大相模対仙台育英は完全東海大相模がアウェイでしたが勝ちましたね。応援を言い訳するのはどうかと思います。土浦日大は応援の言い訳もせずエラーもせず堂々と戦っていました。見習いましょう!
aiseki相席 2年 ago 育英を目指して5ヶ月練習してきたのだから、そりゃ慶應は強い。今年の仙台育英は勝ち上がりを見ての通り、えぐいぐらい強い。それを応援のせいで負けただの、可哀想同情するなど…応援を批判してるやつは、育英は応援に負けるほどの実力だと言っているのと同義。格を落としてることに気づかないのか?
本多光太郎 2年 ago 「おらが街仙台育英」最後のタラレバ言わせて貰いますと、実は決勝のポイントは左の仁田君だったと思っとります…😅残念ながら出番無しだったゎ…😂「慶応」からすれば湯田君→高橋君は想定内の展開やったと思う🎉しかしながら両校良くやった🎉おっちゃんはヘトヘトやから取り敢えず寝るべ💤
ほねっくす 2年 ago 慶應卒業生いっぱいいるんだから、皆応援したくてきてるんだよ、応援について文句言ってるやつはその応援が迷惑をかける行為であったか?仙台育英にヤジしたりする悪質なものだったか、改めて考えてから言うべき。 慶應義塾優勝おめでとうございます
プライベート太郎 2年 ago 応援で外野手がコミュニケーションを取れないっていうのは良くない。もっと対空時間の短いフライやったら、センターとレフトは怪我してた。荒野連はどうにかせなあかんと思う。かみじょうさんもどうにかしてあげてください。
プライベート太郎 2年 ago やっぱり高校野球はフェアな目で見るのが一番良い。決勝はなんかフェアに見れなかったし、なんか聖地らしくなかったと思う。 でも慶応も強かったし良いチームやったと思う。両校お疲れ様です。
neco neco 2年 ago かみじょうさん おつかれさまでした。初めてコメントします。 慶応の応援がどうのこうの言ってる奴は考えが浅いと思います。それは置いておいて…ふたつ言わせてください。仙台育英の須江監督と選手たち、慶応の優勝インタビューのときにベンチできちんと並んで聞いていて、拍手をしていました。めちゃくちゃカッコ良かったです!それから、最近誰も話題にしなくなりましたが、慶応が全国制覇したことで、神奈川大会決勝でダブルプレーの疑惑の判定で惜敗した横浜高校な強さが証明されたと思います!横浜高校のみなさん、質の高いプレーを見せてくれてありがとう。これからも頑張ってください。
Z社長・就活チャンネル。。。 マジで、ガチで、本気の、就活講座 2年 ago いせ まんざい 甲子園・決勝…慶応、優勝おめでとう‼ 慶応8-2仙台育英 今日は、母校、仙台育英の応援をするために、甲子園で試合を観戦してきた。試合開始前から、ブラスバンドの音が鳴り響き、異様な雰囲気の中で試合がはじまった。戦前の見どころでは、初回、両チームの1番打者、丸田選手(慶応)、橋本選手(仙台育英)の出塁、盗塁の成否が、主導権を握る鍵になると思っていた。 しかし、初回、想像を超えた、丸田選手の史上初の先頭打者ホームランで、慶応が1点を先制した。ここで、慶応・応援団が一気に沸騰。ライトスタンドにいたが、ライトスタンドも慶応色が色濃く、隣人との会話が成立しない、声が聞こえない。それくらい慶応応援団の音量はすごかった。「圧」もすごかった。一塁側アルプススタンド(仙台育英)以外は、慶応一色。丸田選手(慶応)のホームランで、慶応応援団が甲子園を飲み込んだ。 序盤3回までの試合展開、慶応は先頭打者ホームランで先制したものの、エラーなどもあり、バタついていた。麻雀に例えるならば、積もるけど、振り込みもする。波に乗り切れない慶応。対して、仙台育英も初回の失点で浮き足立ったものの、土俵際で踏みとどまる。また、慶応のミスで2点をもらったものの、いつものような「圧」がなく、押し切れない。仙台育英も波に乗り切れなかった。 現地で観戦していて感じたこと。それは2つある。1つは慶応の「強さ」だ。仙台育英を相当、研究していたように感じた。仙台育英の1番・橋本、2番・山田、3番・湯浅を無安打に抑えたのは偶然ではないだろう。4番・斎藤(陽)が2安打、5番・尾形が3安打を放ったので、その前に走者を出さなかったのは、慶応の力、強さなのだと感じた。 他にも、打者だけでなく、一球ごとに細かく変わる守備位置も印象に残ったが、投手陣の「制球力の良さ」とくに「インコースを攻めきるコントロール」がすごかった。準々決勝以降、今日登板した小宅投手は、準決勝で死球1、鈴木投手は決勝で死球1、四球は両投とも0だった。150キロの球速は出なくても、腕を強くふり球威を落とさず、丁寧にコースをつき、投げつづければ、そうそう大崩れはしない。球速ばかりが注目される昨今、慶応は、高校野球に新しいスタイルを提示したと言えるのではないだろうか。 攻撃面でも、慶応の研究が光った。おそらく、アウトになってもいいので「強く振り抜く」という約束があったのだと思う。その中で、狙い球もしっかり決めていたのだろう。強いゴロが内野を抜ける場面もあったが、内野と外野の間に落ちるヒットの多さは、狙い球を絞り、「強く振り抜く」をつづけた結果だと感じた。他にも、初回、湯田投手に29球を投げさせた。高橋投手には、4回、5回、それぞれ33球ずつ、合計66球を投げさせた。球数を投げさせるために見極める、粘る。研究成果をもとに、相手が嫌がる野球をやっていたのが慶応だった。 2つ目は、伝統校の底力だ。あの応援はすごかった。ネットでは批判もされているが、それは違う。これぞ伝統校の力だと感じた。その音量や圧は、甲子園球場で行われる阪神の応援以上だった。冒頭でも書いたが、慶応の応援が甲子園を飲み込んだ。若き血やダッシュKEIOなど、何十年にもわたり受け継がれている応援。現役学生だけでなく、OBOG、みんなが、すぐに1つになれる‼、これは伝統校だから成せる。 慶応の応援は、選抜の仙台育英戦とは比較にならないほど凄かった。応援が選手の背中を押す。ときには相手をも飲み込む。そのすごさを甲子園で体験した。補足だが、マナーが悪いとのネット批判があるが、断じて、それはない‼、すごく紳士的な応援だったことは、多くの人に伝わってほしい。 勝負なので、明暗は分かれたが、両チームの選手たちは素晴らしかった。また、両校の選手だけでなく、全国の高校球児たちも素晴らしかった。高校球児のひたむきさ、一所懸命さから、多くの刺激をもらった。そして、多くの感動をもらった。多くの高校では、もう新チームが始動している。1年後、どんな熱きドラマが展開されるのか、とても待ち遠しい。 最後に、お忙しい中、配信をしていただき、感謝しかありません。本当に、ありがとうございました‼
でこぽん 2年 ago 慶應高校の伝統というより、日本の野球の始まりは早慶戦からというように大学野球、慶應大学の伝統で掴んだ優勝だと思う。実際、応援は大学野球部だし、慶應大学野球部が指導があったからだよ。
大和尊皇子 2年 ago 一言苦言を呈したい。あの慶応高校側の応援は、応援に名を借りた、相手チームに対する「威圧行為」である。大学野球の対抗戦である「早慶戦」ではないんだから、関係者やOBを借り出し、あそこまでの行為を行うと高校野球の通常の応援の域を超えてしまっている。相手チーム守備陣は正常な精神状態を保つことは難しく、勝敗に大きく影響を与える。また、ああいった大規模応援が出来るのは一部の大学の系列高校に限られる。見ていて不愉快でもあった。以前、ある学校の応援に呼応して、球場全体がタオルを回したという行為が問題視されたことがあったが、今回の慶応高校の応援も同様である。今後、応援の規模、あり方について見直す必要があろう。少なくとも、応援行為はアルプススタンドの一部に限定し、お互いの学校の平等感を保つ規模にすべきであろう。はじめて高校野球が不愉快に見えた日でした。
30 Comments
配信ありがとうございました!🎉
最後小さな声で「ありがとう高校球児」って
😭うるっとさせないでください。
かみじょうさん、真っ黒ですね😂
津名高校応援してるよ。明石球場で涙見ました。また明石球場でお愛しましょう。
慶応の応援は凄すぎました。
応援で優勝しましたね。
高校生が主役の大会で、あのような応援は下品すぎます。自分たちが攻撃の時はまだしも守備でもうるさくったので。
さすがに仙台育英に同情せざるを得ませんでした。
今年も凄く楽しい大会でした。慶応高校優勝おめでとうございます。仙台育英もよくやりました。
2015年 東海大相模対仙台育英は完全東海大相模がアウェイでしたが勝ちましたね。
応援を言い訳するのはどうかと思います。土浦日大は応援の言い訳もせずエラーもせず堂々と戦っていました。見習いましょう!
丸田くんの先制パンチ
鈴木くんが2失点でしのいで小宅くんに繋いだ時点で
慶應ペースでした。
育英を目指して5ヶ月練習してきたのだから、そりゃ慶應は強い。今年の仙台育英は勝ち上がりを見ての通り、えぐいぐらい強い。
それを応援のせいで負けただの、可哀想同情するなど…応援を批判してるやつは、育英は応援に負けるほどの実力だと言っているのと同義。格を落としてることに気づかないのか?
試合の妨害になるような応援はイカンよな。
高校野球は教育の一環。日ごろの鍛錬の成果をぶつけ合うもの。大学やプロの試合とは違う。
ハンカチ王子も言ってましたが普通にリーグ戦をすれば仙台育英が上回ると言ってましたね。
「おらが街仙台育英」最後のタラレバ言わせて貰いますと、実は決勝のポイントは左の仁田君だったと思っとります…😅残念ながら出番無しだったゎ…😂「慶応」からすれば湯田君→高橋君は想定内の展開やったと思う🎉しかしながら両校良くやった🎉おっちゃんはヘトヘトやから取り敢えず寝るべ💤
寺田君の打球がファールになった瞬間あっ終わった・・・と正直思ったす
慶応おめでとう。しかし来年からはもう少し抑えて常識的な応援にしてほしいですね。高野連からも呼びかけてほしい。
仙台育英がタイムでマウンドに集まってる時にもバカ騒ぎ応援はさすがにね😅
ハンカチ王子ありがとうございます❗️
仙台育英の2年連続決勝は偉業 おめでとう慶應。
あんな応援されたら仙台育英でも大阪桐蔭でも高校生では勝てません
慶応流石です
慶應の選手は今大会一番強かった。慶應の応援は今大会一番品がなかった。
慶應卒業生いっぱいいるんだから、皆応援したくてきてるんだよ、応援について文句言ってるやつはその応援が迷惑をかける行為であったか?仙台育英にヤジしたりする悪質なものだったか、改めて考えてから言うべき。
慶應義塾優勝おめでとうございます
応援で外野手がコミュニケーションを取れないっていうのは良くない。もっと対空時間の短いフライやったら、センターとレフトは怪我してた。荒野連はどうにかせなあかんと思う。かみじょうさんもどうにかしてあげてください。
やっぱり高校野球はフェアな目で見るのが一番良い。
決勝はなんかフェアに見れなかったし、なんか聖地らしくなかったと思う。
でも慶応も強かったし良いチームやったと思う。両校お疲れ様です。
2023年の最強チームは横浜でした。
かみじょうさん おつかれさまでした。
初めてコメントします。
慶応の応援がどうのこうの言ってる奴は考えが浅いと思います。
それは置いておいて…ふたつ言わせてください。
仙台育英の須江監督と選手たち、慶応の優勝インタビューのときにベンチできちんと並んで聞いていて、拍手をしていました。めちゃくちゃカッコ良かったです!
それから、最近誰も話題にしなくなりましたが、慶応が全国制覇したことで、神奈川大会決勝でダブルプレーの疑惑の判定で惜敗した横浜高校な強さが証明されたと思います!横浜高校のみなさん、質の高いプレーを見せてくれてありがとう。これからも頑張ってください。
いせ まんざい
甲子園・決勝…慶応、優勝おめでとう‼
慶応8-2仙台育英
今日は、母校、仙台育英の応援をするために、甲子園で試合を観戦してきた。試合開始前から、ブラスバンドの音が鳴り響き、異様な雰囲気の中で試合がはじまった。戦前の見どころでは、初回、両チームの1番打者、丸田選手(慶応)、橋本選手(仙台育英)の出塁、盗塁の成否が、主導権を握る鍵になると思っていた。
しかし、初回、想像を超えた、丸田選手の史上初の先頭打者ホームランで、慶応が1点を先制した。ここで、慶応・応援団が一気に沸騰。ライトスタンドにいたが、ライトスタンドも慶応色が色濃く、隣人との会話が成立しない、声が聞こえない。それくらい慶応応援団の音量はすごかった。「圧」もすごかった。一塁側アルプススタンド(仙台育英)以外は、慶応一色。丸田選手(慶応)のホームランで、慶応応援団が甲子園を飲み込んだ。
序盤3回までの試合展開、慶応は先頭打者ホームランで先制したものの、エラーなどもあり、バタついていた。麻雀に例えるならば、積もるけど、振り込みもする。波に乗り切れない慶応。対して、仙台育英も初回の失点で浮き足立ったものの、土俵際で踏みとどまる。また、慶応のミスで2点をもらったものの、いつものような「圧」がなく、押し切れない。仙台育英も波に乗り切れなかった。
現地で観戦していて感じたこと。それは2つある。1つは慶応の「強さ」だ。仙台育英を相当、研究していたように感じた。仙台育英の1番・橋本、2番・山田、3番・湯浅を無安打に抑えたのは偶然ではないだろう。4番・斎藤(陽)が2安打、5番・尾形が3安打を放ったので、その前に走者を出さなかったのは、慶応の力、強さなのだと感じた。
他にも、打者だけでなく、一球ごとに細かく変わる守備位置も印象に残ったが、投手陣の「制球力の良さ」とくに「インコースを攻めきるコントロール」がすごかった。準々決勝以降、今日登板した小宅投手は、準決勝で死球1、鈴木投手は決勝で死球1、四球は両投とも0だった。150キロの球速は出なくても、腕を強くふり球威を落とさず、丁寧にコースをつき、投げつづければ、そうそう大崩れはしない。球速ばかりが注目される昨今、慶応は、高校野球に新しいスタイルを提示したと言えるのではないだろうか。
攻撃面でも、慶応の研究が光った。おそらく、アウトになってもいいので「強く振り抜く」という約束があったのだと思う。その中で、狙い球もしっかり決めていたのだろう。強いゴロが内野を抜ける場面もあったが、内野と外野の間に落ちるヒットの多さは、狙い球を絞り、「強く振り抜く」をつづけた結果だと感じた。他にも、初回、湯田投手に29球を投げさせた。高橋投手には、4回、5回、それぞれ33球ずつ、合計66球を投げさせた。球数を投げさせるために見極める、粘る。研究成果をもとに、相手が嫌がる野球をやっていたのが慶応だった。
2つ目は、伝統校の底力だ。あの応援はすごかった。ネットでは批判もされているが、それは違う。これぞ伝統校の力だと感じた。その音量や圧は、甲子園球場で行われる阪神の応援以上だった。冒頭でも書いたが、慶応の応援が甲子園を飲み込んだ。若き血やダッシュKEIOなど、何十年にもわたり受け継がれている応援。現役学生だけでなく、OBOG、みんなが、すぐに1つになれる‼、これは伝統校だから成せる。
慶応の応援は、選抜の仙台育英戦とは比較にならないほど凄かった。応援が選手の背中を押す。ときには相手をも飲み込む。そのすごさを甲子園で体験した。補足だが、マナーが悪いとのネット批判があるが、断じて、それはない‼、すごく紳士的な応援だったことは、多くの人に伝わってほしい。
勝負なので、明暗は分かれたが、両チームの選手たちは素晴らしかった。また、両校の選手だけでなく、全国の高校球児たちも素晴らしかった。高校球児のひたむきさ、一所懸命さから、多くの刺激をもらった。そして、多くの感動をもらった。多くの高校では、もう新チームが始動している。1年後、どんな熱きドラマが展開されるのか、とても待ち遠しい。
最後に、お忙しい中、配信をしていただき、感謝しかありません。本当に、ありがとうございました‼
慶應高校の伝統というより、日本の野球の始まりは早慶戦からというように大学野球、慶應大学の伝統で掴んだ優勝だと思う。
実際、応援は大学野球部だし、慶應大学野球部が指導があったからだよ。
あの応援されて2点に抑えた土浦日大はやっぱり強かった。
かみじょうさんもお疲れ様です!
先日は握手していただいてありがとうございます!
一言苦言を呈したい。あの慶応高校側の応援は、応援に名を借りた、相手チームに対する「威圧行為」である。大学野球の対抗戦である「早慶戦」ではないんだから、関係者やOBを借り出し、あそこまでの行為を行うと高校野球の通常の応援の域を超えてしまっている。相手チーム守備陣は正常な精神状態を保つことは難しく、勝敗に大きく影響を与える。また、ああいった大規模応援が出来るのは一部の大学の系列高校に限られる。見ていて不愉快でもあった。以前、ある学校の応援に呼応して、球場全体がタオルを回したという行為が問題視されたことがあったが、今回の慶応高校の応援も同様である。今後、応援の規模、あり方について見直す必要があろう。少なくとも、応援行為はアルプススタンドの一部に限定し、お互いの学校の平等感を保つ規模にすべきであろう。はじめて高校野球が不愉快に見えた日でした。
毎日新聞の記者が計測した記事を見ましたが「電車が通る時のガード下」と同じ音量を計測したそうです。
試合前は育英が慶應をボコボコにするとか言ってた人たち、いざ負けると相手の応援のせいにするの恥ずかしくない?