甲子園決勝!
3486チームの頂点に立つのは夏連覇狙う仙台育英か⁉︎
107年ぶり全国制覇を狙う慶應義塾か⁉︎
仙台育英vs慶應義塾 決勝 ハイライト 甲子園 高校野球

#甲子園 #慶應義塾 #仙台育英 #決勝 #ハイライト #高校野球

35 Comments

  1. 小宅が出てくるまでに仙台はいかに点を取れるかやったけど、慶應も鈴木を中心に同点にはさせんかったね

  2. 神宮の慶早戦の応援は、練習だったんですね! 本当におめでとうございます✨🎉

  3. 延末君のファーストナイスキャッチあれはものすごくデカかったね!あの同点を防いだっていうのは本当流れを持って行かせなかったと思うわ。あとキャプテン、あの子は間の取り方、野手への声掛け、それに素晴らしい笑顔、流石日本1のキャプテン。この試合で分かったけど、慶応が全てにおいて上回っていた!おめでとう🎉

  4. 抽選会の時に、キャプテン同士が「決勝で会おう」と言って、それが実現するなんて、素敵ですね。

  5. 高校野球で外野まで歌ってんの見たことないw

  6. 慶応応援する人多くね?仙台育英アウェイだったん?

  7. 以外にも慶応の決勝先頭バッターがホームランは、初めてだったらしい・・・
    漫画ドカベンで決勝で岩鬼がプレーボールホームラン!!しかし三塁ベースを踏み外し相手のアピールプレーでアウトになった話があった 。ちなみに記録は、2ベースヒットとなるみたい。

  8. これでも毎年安定して甲子園には出れず、甲子園に行っても優勝候補とされる高校が4校もある神奈川県は強い高校がありすぎる。もったいなさすぎる😢

  9. 清原和博が 高校野球 甲子園大会に戻ってきて 慶応側についた事で野球の神様が慶応の後押ししてくれたような 印象です
    清原神社作ったほうがいいよ

  10. 仙台の15番の選手が放った3塁線の打球はベースの上を通過してるのにファール判定!満塁で慶応の小宅くんのはスイング判定、ファースト塁審にリクエストもしない、決勝くらいキチンとジャッジしましょう

  11. 試合はもちろん素晴らしかったですが、素敵な編集に感動しました!

  12. 仁田くんがダメだったのが全てかな
    湯田くんの休養日を作れなかったし、髙橋くんがダメな日の代わりがいなかった
    そもそも打力としては慶應の方が上だったしね
    あと高校野球のゾーンだと150投げれるよりも小宅くんみたいなタイプの方が有利

  13. 五回~六回は大応援で打球音も声がけも聞こえてないであろう仙台育英のレフトが狙い打ちされてたやろうなー。
    バッテリーもそれに気付いてか七回以降はレフト方向にボールが飛ばない配球してるわ。

  14. バカに「慶應は坊主じゃないから」と言わせておきながら、結果で黙らしていくスタイル好き

  15. 素晴らしい試合を見せて頂きありがとうございます。
    こんなに感動して、涙して、悲しくて、嬉しくて、
    たくさんの方の心を動かすって素晴らしい事だな。
    嫌なこと言う方々、こんなに心動かされてるんですよ。ありがとうしかないでしょう
    本当におめでとうございます。
    ありがとうございます。

  16. 甲子園決勝名前が全員読めない説😢
    慶応、陽、憩、藍太、右悟 、千之亮、直睦、昊澄、佳門

    仙台育英、航河、脩也、桜翼、陽外、樹人、拓斗、孝雄、統真、海優史

  17. 慶應の応援大きすぎない?
    ちょっとフェアプレイを感じなくて、残念。
    仕方ないことだけども。

  18. 負けたけど、良い試合でした。慶應高校おめでとうございます🎉

  19. 応援で圧倒すんな。
    神奈川県民として恥ずかしい。周りの人も神奈川の恥晒しと言っている。高が高校偏差値70だろ。頑張ればいけるわ

  20. 数年前まで仙台育英不祥事起こしすぎで1番と言っていいほどめちゃくちゃ嫌われてたのに、ついに相手高校の応援が凄いせいで、とか世間から言われるようになったかw須江監督さまさまやな、仙台育英高校。

  21. 慶應の応援やばかったけど、春夏連覇したときの興南の応援のほうがもっとやばかったぞ

  22. いろいろと、すごい試合でした。どうしても感想を言いたくて、、

    どうせ長くなってしまう。ごめんなさいね。もし、この悪長文を読んでくださる方がいたら、感謝感激 +肝脂、、いや汗顔の至り。

    ①ラスボス登場

    諸方面で話題になっている慶應の応援ですが。

    全国の高校野球の応援歌トラディショナルといえば、コンバットマーチとダッシュ慶應。前者は早稲田の応援歌ですよね。

    明治期、六大学野球の始祖が早慶戦(もしくは慶早戦←優勝に敬意を表して)
    だから、まさに野球応援文化の始祖でもありましょう。

    プロ野球なんてない時代、日本の野球文化の礎が六大学野球だった。

    メジャーが応援なんてない試合観戦形式なのに、日本野球は応援団が必須みたいになっている。

    甲子園での華やかな応援合戦が欠かせない高校野球の源は、結局、早慶の応援に源をもつ。

    100年以上、甲子園で雌伏の時を経たんだ。そりゃ、陸の王者は荒ぶりますよ。

    途切れることもない、聞いたこともない音圧の応援は、100年以上前に日本の野球文化を築き今もその礎であり続ける、ある意味野球「文化」の神が降臨して、横暴に近い圧力を相手チームがどうであれ、試合経過がどうであれ、そんなことは構わない、ただ存在を示さんがために咆哮したかのように思われて、、、参りました。

    ②高校野球と他種目

    これもよく言われていることですが、高校生のスポーツの中で野球だけがなぜ突出して取り上げられるのか。

    それは今更言うほどのことではない。高校野球は、ある意味、プレイヤーである高校生をとりまき娯楽対象として消費する、大人のための商品だからですよね。

    (高野連が、それとは真逆な「教育の一環」とか主張するから、うさんくささが倍増する。)

    はっきり言って、学生スポーツではない。(でも、別にそれが悪いことだとは言っていませんが)

    だから、その在り方として行き着いた先の1つが、今回の慶應応援でしょう。

    慶應応援の側からすれば、最高のエンターテイメントです。おそらく主催者側、マスコミ等それに関わる生業をする側としても大成功です。

    これまでの、感動を「演出」されてきたいくつもの決勝戦を想起すれば、今回も同じことです。娯楽対象が誰か、の違いだけ。

    だから、それを不公平だ、と声を上げるのは、いやいや、気持ちは分かるがしょうがないでしょ、だって「高校野球」なんだから、、そもそも、純然たる学生スポーツじゃないんだから、って言いそうになる。

    (試合の行く末に、外部者の「応援」という所作が影響を与えるという点で、それは競技者にとってのスポーツを歪めてないか? だれのためのスポーツか? だからこそ、特に個人競技では静寂を当然のマナーとすることが殆ど。)

    高校球児(←この呼称もちょと嫌)は、一生懸命プレイするだけ。それに対して「商業的」な評価をくっつけて空騒ぎして、楽しんだり儲けようとしたりする大人たち。

    歪んだ共生関係が野球文化を発展させてきたのでしょうから、さて、野球人口を増やすのは、それだけ一層、簡単ではなさそうです。

    ③傍観者からは

    で、両チームのどちらも特に応援せず、、野球そのものの展開にものめりこまなかった(‥仕方ないけど、エラー多かったしね。試合自体の完成度は低かったかな)傍観者から見る、、、

    仙台育英のという地方の高校生が取り囲まれたのは、KEIOUという前代未聞の巨大な容器。

    世代的(‥私の近親者の慶應卒の爺が、TVにかじりつき、試合後天下人のような言動がやまなかったので、罰としてこっそりビールを隠しました)にも、学校・野球ともにその圧倒的な歴史的にも、マスコミを背にした露骨な後押しによる時勢的にも、、、本来外部者として微笑んで見ているだけのはずの大人たちが正面切って敵に回った。その状況下でフェアに戦うことを強いられた仙台の高校生たち、、、という図式は、素朴に考えて気の毒だった。
    なんか、いじめの対象にまで見えてしまった。(注 でも、NHKはさすがに、そうはさせないように気を配っていましたな。)

    仙台育英が強豪私立高校でなければ、つまり、普通の一公立高校だったら。

    昭和の野球漫画「キャプテン」「プレイボール」のちばあきお先生が、9-8ぐらいで逆転サヨナラ勝ちさせていたことだろう。