終わりの見えない戦いが続いているウクライナに大きな動きがありました。F16戦闘機について、オランダとデンマークによる供与が決定したのに加え、19日にスウェーデンを訪問したゼレンスキー大統領は、スウェーデン製の戦闘機の供与について協議を始めたことを明らかにしました。ロシアが最も警戒し、軍事大国でもあるスウェーデンの支援が戦況にどんな影響を及ぼすのでしょうか。ロシアの顔色が変わるその意味とは。徹底解説です。
(かんさい情報ネットten. 月曜・火曜は「タカオカ目線」2023年8月22日放送)
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40 Comments
グリペンか?STOLとか使えるのかなウクライナで?高岡氏の話が本当なら、電子戦機、支援機いらずでありがたいのかな??近接航空支援とかには使えない?占領地奪還にそんなホイホイ使える者なのかな?地上戦?ロシアの防御堅そうだし?空軍の退役軍人も支援してくれるかな?
スウェーデンは北国だから耐寒性能が優れてる。そして何よりも乗員の安全性が非常に高い。
グリペンは空自のFX選定で、F-35、F-18スーパーホーネット、タイフーン、ラファールと並んで、候補機でしたね。
大問題はパイロットだよ、ロシアのスホイよりミサイルで終わりだな?まぁ今年は超えらるかどうかだけど。
今頃そんなことをやっても手遅れですウクライナの全滅は確定しています。
糞を掘り起こして蒔き散らすべきではない。読売もネオコンのいぬですね。。
売り口上が牛丼みたいな戦闘機ですね。
グリペンには有名な特徴がもう一つあり長さ800mの高速道路等があれば離陸可能だそうです。
空港が破壊されても戦える事を目指して開発されており、今のウクライナに最適かも知れませんね。
相変わらず商機逃すのが得意な日本企業( ´∀` )
独裁者の妄想癖は何の進歩も生まない。殺人、環境破壊、資源の無駄使いのほか世界秩序を崩すのみ。
今までの犯罪行為に対して何1つ賠償出来ないし、反省もない無責任な集団には、持ち堪えできない程の制裁を課し悔い改めさせたい。
世界中の大切な時間が無駄になる。
タピオカ解説と頭の中で勝手に変換される
まあ、スウェーデンはリップサービスも含んでると思います、グリペンはこれまでの生産機数も少ないですし生産能力も低い、支援に回せる機数が一体どれくらい有るか?でしょう
これから生産したら何年掛かるか判りません、戦車工場だって同じでしょう、これから作ったらノックダウン工場でも、どんなに早くても1年以上は掛かる
ゲームチェンジャーという言葉を使いたがる解説は居るけど機数、ミサイル弾数がどちらとも無尽蔵という条件下でしか考えられてない印象がある。西側諸国は一致団結して早く不足した兵器類をタイムリーに数も多く出した例はまれであり楽観論そのものにしか聞こえない。
サヨ「我らの北欧が軍事輸出大国…..」
アホなマスコミはすぐゲームチェンジャーという言葉を使いたがるんだけど
戦争は諸々の総合力で決まるものでそんなものは存在しない
ウクライナパイロット「え、待って。結局F-16の訓練するの?グリペンの訓練するの?どっちなの…」
英語が出来ないから侮辱・・・ほ~う・・ 軽薄で、テキ屋の様な解説
車作っているから武器が優秀なの? 関係有るの?
ところで実戦の実績は?
重整備は別として、大型トラックに部品満載して離着陸できる場所に行き、短時間の訓練をうけた徴兵がその場所で整備できる。
まるで60年前のMig21のような思想の戦闘機
グリペンのエンジンは、F/A-18と同じF404系なので純粋なスウェーデン製とは言えませんし、電子戦能力も今どきの戦闘機なら搭載していると思います。
レーダー技術は、世界でアメリカが飛び抜けて高く、EA-18Gのような電子戦能力はないでしょう。
ゲームチェンジャーっていうのやめようよ。
あんだけ持て囃されてたレオパルト2がそこまで戦況に大きな影響与えられなかったじゃん
徴兵制のある強い国です。
コージー・パウエルの両親の故郷です。
最新のグリペンEは今やF-35より高いんだけどね。
グリペン、なんか良さげー
一番分かりやすい。
グリペン、タイで行われた中国のSu-27との演習で限界見えちゃっているからな~
またゲームチェンジャー?
逆にスゥエーデンがNATOに加盟が出来ない可能性もある!
今、話している内容はウクライナへの武器輸出を巡る話しですが、ロシアがどの様に判断するのか? スゥエーデンがNATOに加盟していない今の内に攻撃をしたならば、更に火種が増える! メディアはビジネスの事を話す必要はありません! スゥエーデンはロシアに攻撃された時点で、それは…政治的には、大失敗と言う事になりますよ!また…恐らく
🇺🇸アメリカが激怒します!
終戦は来年?四・五年はかかるでしょうね。そこまで長引かせてロシアの国家体制を破壊することが目的なんだから。
スェーデンの防衛思想から、グリペンは滑走路が800mしかいらず、高速道路から離陸できる。
ロシアは飛行場を長距離ミサイルで飽和攻撃するのでぐりペンは有効だ。
他のチャンネル解説より。
スウェーデン凄いな
サムネにあるけどメディアはゲームチェンジャーって言葉好きよね。
ドローン りゅう弾砲 HIMARS 戦車 巡航ミサイル 戦闘機…ことあるごとに「ゲームチェンジャーか!?」ってに騒ぐけど、正直言ってバカの一つ覚えでしょ。
ゲームチェンジャーと呼べるのはWWIの潜水艦や戦車 毒ガス 、WWIIの核兵器などその後の戦争のあり様を大きく変えた兵器のみ。
最先端どころかむしろ古い形式で従来通りの戦闘を行っているウクライナ戦争でゲームチェンジャーを連呼するのはただのアホなので止めた方がいい。
もつと、もつと、西側、軍事兵器と義勇ぐん、ウクライナに、支援すべき、アメリカは、自国の、ことでないから、やらない、要するに、口ばかりで、にげてる、日本もアメリカを、当てにしないで、防衛力を、つけなと、
ロシアは米仏独英の戦闘機ばかり研究していて、グリペンの情報はあまり持っていないらしい。グリペンの電子戦能力なんかもあまり把握してないらしい
スウェーデンの首相がグリペンの供与を否定ってニュースも出てきてるし厳しいんじゃないかな
現状他国に供与できるってほど余裕のある機数を保有してるわけでもないし
ちょっと残念だね
ドイツ車ではなく“ボルボ”あたりが主流になるケース・・ですかね?😊
ラファールよりメリットが有るのですかね?“グリペン”は・・😊
putin can two mistakes
one is not invaded all ukraine territorry
another one is invade bakhmut,gap between war
this issue is used by zele to collection of wepons
確かにスウェーデンは軍事大国だけど、、屈指の表現があっているのか疑問。
速い・安い・なんでも積める…さすがIKEA品質😂
At a recent public event, former Prime Minister Yoshiro Mori said, "I can't imagine Russia losing to Ukraine." He also added: "As for Japanese-Russian relations, remember how hard we built them. Against this background, is it correct that we are investing so much in Ukraine?"
The former prime minister made this statement at the end of January. And you remember what obstruction the Japanese media and some public figures gave him.
At the time, TBS reported that "current cabinet ministers criticized Maury's statements as outrageous." And Professor Emeritus Sase from the National Defense Academy said: “Some in the media even ironically read the name and surname of Yoshiro Mori, substituting a different reading of the hieroglyphs, resulting in the word “sinkiro” (jap. dreamer). This is how Mori’s remarks were appreciated in that international situation. about Russia and Ukraine as unrealistic fantasies". MP from the Constitutional Democratic Party Renho wrote on the social network X (formerly Twitter) to Mori: "Please shut up!", and a well-known public figure in Japan Devi Sukarno in Japan, adheres to conservative views, supports Ukraine, met with Zelensky. – Approx. InoSMI.) said: "Former Prime Minister Yoshiro Mori and Senator Muneo Suzuki are just old people who have lost their minds."
Around that time, it was expected that the Putin regime in Russia was about to fall due to one of the following three factors:
– The Russian army will be defeated in a military conflict with Ukraine.
-The country's economy will collapse due to economic sanctions.
– President Putin's approval rating will drop to a minimum.
However, all these predictions turned out to be wrong.
Although the Ukrainian authorities have long touted a "spring counter-offensive", its results have been extremely limited due to the Russian organization of a powerful defense, the creation of huge minefields and fortifications in depth. The Ukrainian side had an acute shortage of artillery shells, and Russia gained air superiority.
In other words, from a military point of view, we found ourselves in exactly the situation where Russia's loss is unthinkable.
After the start of the NWO in Ukraine, Putin's approval rating rose and now fluctuates in a high range – from 70% to 80%, sometimes climbing above the latter mark.
In addition to the ban on the import of Russian oil and natural gas, Western countries have taken such harsh sanctions: a ban on the use of dollars for trade settlements with Russia and carried out the withdrawal of Western companies from its market. All this was aimed at organizing the collapse of the Russian economy.
Interesting, what happened as a result? In 2022, Russia's GDP showed a result of minus 2%. But on August 11, the Federal Statistics Service of Russia – Rosstat – reported that GDP in the second quarter of this year (that is, from April to June) grew by 4.9% compared to the same period last year. The Bank of Russia said it expects to achieve GDP growth rates of 1.5-2.5% by 2026.
Professor Emeritus Sase, Senator Renho, and Mrs. Dewi Sukarno must apologize to former Premier Yoshiro Mori and admit he was right. The same applies to the Japanese media, which trumpeted about the "defeat" of Russia.
*
Author: Ukeru Magosaki is a well-known Japanese diplomat, worked as the Japanese Ambassador to a number of countries, director of the Information Department of the Japanese Ministry of Foreign Affairs. Professor at the Japan Defense Academy. Author of numerous books.
スウェーデン、絶妙な立ち位置ですね!
この条件なら方向性が変わる可能性も?