発達障害に関するご相談にお答えする「発達障害 お悩み解決ルーム」。

■タイムライン
0:01:24 世界自閉症啓発デー(2023.4.2) ポスター紹介
0:03:02 大江健三郎さんと『個人的な体験』
0:09:39 就労支援フォーラムNIPPON登壇(2023.3.17)&ABEMA Prime登壇予定(2023.3.21)
0:12:17 分析して共感できる?ASDの人が人の心を読むには?国語が得意になれる?
0:16:57 勤怠不安定…就労移行や自立訓練(生活訓練)で治せる?今後どう付き合う?(※1)
0:20:07 マイナーリーグの求人について
0:20:45 ASDをカミングアウトしたら職場で馬鹿にされた…平和にやり過ごすべき?
0:26:20 2年で大学除籍 大学に入り直したい メンタルと生活の支援方法は?(※2)
0:29:25 Kaienの就労移行支援では在宅ワークの練習が出来る?
0:31:53 発達障害の人の平均余命は?
0:35:10 40代男性+発達障害 別業種・別業種に転職できる?
0:37:28 (※1)に関してのコメント 勤怠不安定でも働き続ける術
0:37:55 (※2)に関してのコメント 診断が無いと支援が使えない?
0:38:47 障害者雇用の職場にいる指導員の態度にモヤっとする…
0:42:26 上司を含めたランチ会 雑談が苦手で欠席したい
0:45:28 上記に関してのコメント
0:46:25 就労移行・自立訓練(生活訓練)に通っていることを主治医に言いたくない
0:49:58 障害者雇用…給与も上がらない中…何をモチベーションに働くべき?(※3)
0:55:09 普通に見えちゃうADHD 宅建取得予定 今後どうキャリアを作る?(※4)
0:57:45 紙文化の職場 デジタル化が進んでいない事へのフラストレーションをどうする?
1:00:10 (※4)に関してのコメント 宅建資格があれば…
1:00:38 (※3)に関してのコメント 反芻しつつ悩んでいく
1:01:30 交通事故死した聴覚障害児の逸失利益に関する裁判 発達障害の場合は?
1:06:48 クロージング(ABEMA Prime等…)

■取り上げる内容は、
・障害や特性に関すること
・進学や療育に関すること
・就職活動や仕事に関すること
・生活や自立に関すること
・福祉事業所に関することなど

「発達障害」を軸に「仕事」「人生」「福祉」「経営」の話題をお話ししていきます。なお医療行為に該当するアドバイスはできかねますのでご承知おきください。

今回の相談員は代表取締役 鈴木慶太
・2009年にKaienを創業
・息子が発達障害
・13年の支援経験(1000人超)
を予定しています。

ご質問を希望される方は、事前または当日にYouTubeチャットにお願いいたします。

#発達障害 #ニューロダイバーシティ #精神障害

■株式会社Kaienについて
・法人向けサービス→https://biz.kaien-lab.com/
・大人向けサービス→ https://kaien-lab.com/
・子ども向けサービス→ https://teensmoon.com/
・採用情報・会社情報→ https://corp.kaien-lab.com/

※本動画に関わる著作権およびその他一切の知的財産権は、株式会社Kaienに帰属します。株式会社Kaienの事前の書面による承諾を得ること無く、本動画の一切の情報をダウンロード、アップロード、複製、改変、翻訳、使用許諾、または、手段を問わず転送することは出来ません。

Audionautix の Country Cue 1 は、クリエイティブ・コモンズ – 著作権表示必須 4.0 ライセンスに基づいて使用が許諾されます。 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/ アーティスト: http://audionautix.com/

5 Comments

  1. ライブ時200人届かなくても、後から見る人も多いので、気を落とさないでくださいね。

  2. AbemaプライムもカイエンさんのYou Tubeさんもとても勉強になって、大好きな番組なので、21日がとても楽しみです。

  3. 翌日仕事だったので、途中で退出しましたが、デジタル化が進んでいない事へのフラストレーションについて気に入ったので見てみました。私はASDで人間関係が苦手な他、待ち時間にイライラするのでオンラインで完結できないことにフラストレーションを感じます。紙文化の職場、銀行にわざわざ行かなければならない、病院にわざわざ行かなければならないなどのことはデジタル化が進んでいないだけでなく、施設のやり方なのかもしれません。というのは、オンラインだけだと信頼性が低いから実際に現場に行くというやり方を変えないところがあるということです。

  4. 大江さんの息子さんの光さんのこと、中学生のとき英語の教科書に載っていて、弁論大会の課題になっていました。