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『シン・仮面ライダー』お便り補完計画 高橋ヨシキ+てらさわホーク+柳下毅一郎
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<高橋ヨシキさんプロフィール>
ライター、アートディレクター、デザイナー、チャーチ・オブ・サタン公認サタニスト。
著書に映画評集『暗黒映画入門/悪魔が憐れむ歌』『暗黒映画評論/続・悪魔が憐れむ歌』(洋泉社)など。
企画・脚本・監督を務めた映画「激怒」が2022年8月26日公開。
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<柳下毅一郎さんプロフィール>
映画評論家、翻訳家。
著書『興行師たちの映画史 エクスプロイテーション・フィルム全史』(青土社)など。
ガース柳下の筆名で『ファビュラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判』(洋泉社/文春文庫)を町山智浩と共著。
訳書にアラン・ムーア/ジェイセン・バロウズ〈ネオノミコン〉シリーズ、ジョン・ウォータ
ーズ『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』 (国書刊行会)など。
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28 Comments
つうか、「組んず解れつ」なんて言葉を初めて知ったわw絶対これの誤用が出てくると思う。
まあしかし、自分も含めて打たれ弱い人が増えたんだなあと思います。もうちょっと食らいついて欲しかったなあ。
庵野って昔からできないことのほうが多くて周りに介護されてようやく何かを作り出す人なのに何でもできる鬼才みたいに祭り上げたのも悪いよね、今回は失敗だった
少なくとも今の庵野監督は他人任せの無能監督です。
得意に話すcgは10年前のゲームソフトみたいでがっかりだった。蜘蛛オーグ編で貫いてほしかった
あれじゃない?庵野さん自分で作品撮って感動させる側になるんじゃなくて感動する側 いわば視聴者側に回りたかったんじゃない? だから俳優にラストバトルの段取り任せてみたんじゃね?
企画が通てしまう押井守みたいだ
庵野って基本アニメ畑なのでやっぱり実写特撮アクションだと難ありっすねえ…結局同人自主製作映画になっちゃうのよね。
田渕さんの段取り採用したらアマゾンズになるだけやで
正直庵野の要求水準に応えられる人材ではなかったと思う
製作陣・役者「私たちはあなたの人形じゃない」
シンゴジラが奇跡的に上手く行っただけだったんだろうな
あれも現場の空気最悪だったみたいだし
庵野監督は自分に酔っている、とでも言うのか…
「目的は現場がドラマチックである事ではなく、作品が面白くなる事ですよw」と言いたい。
ショッカーライダーを描く金額をCGに使うか、スーツを作るか、迫られての結果ではなかったワケで
イン前に田渕さんと腹割っていれば、両方織り交ぜた新しいアクションの映像も発明されたと思う。
田渕さんのビデオコンテ作りにも庵野さんは参加して、編集のテストも重ねて、早くNGを出したらいい。
作品が(現実感から最も遠いCG一色になり)観客に究極の段取りを見せた結果になったのは残念。
庵野監督もこれまでの作品で経験は積んでいる。コミュニケーションできるが、しなかったのは
そういうのがカッコいいと思っている、あの空気の現場に酔っている、とは言えないか。
庵野さんと田渕さんの苦い経験になった、では観客は辛い。
それとアクション部の長を”アクション監督”と、通例で安易に呼ぶ事も問題と感じた。
田渕さん、編集に立ち会ってもないし(立ち会わせてもらえていないのか、それは判らない)。
殺陣師の独自の画作りが作品の魅力を担い、監督もPも口出していない実態があり、生まれた肩書きなので
全権を任せる作品で、今回ないのであれば、殺陣師やアクションコーディネーターと呼び、依頼すればいい。
”アクション監督”と呼ぶのならPが「田渕さんはアクション監督で、来てもらってますんで!」と
庵野監督を制しないと。
映画に興味を深く持った観客が、正確に捉えられず戸惑っても、やむを得ない要因かと思う。
具体的な指示のない日本の上司
庵野さんには「激怒」で見事なアクション演出を撮ってくれたヨシキさんの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいぐらいだ!マジで!
庵野さんがコミュ障だってこと知らないのに議論しても、何も生産性がないよ。攻撃してるだけに見える。
演技論とか映像論の議論になってない。
実写の監督ではないってことですね。
スピルバーグとはタイプが違う。また実写ではそれをしたくない。と言っていた。
アニメーターなので、頭の中にはこんな絵ってのが必ずある。だから構図にはミリ単位で、めちゃめちゃ精度があった。
でもそれを超えられないのかという葛藤があるんだと思う。そこで人体のリアルな感じ:だけ:が欲しい、なにか別の見え方、見せ方はないか
ということなのじゃないかな。従来のカメラと共に、ライブのアイフォンを多用するのもそんなとこだと思う。
気持ちのいいカットの画角や構図は見えている。が・・・それだけで、いいか?ってことじゃないかと。
以前ワイヤーアクションで撮られた「仮面ライダーfast」を見た・・・・・アクション確かにカッコいいが、物理法則を無視して着地や蹴りをしてたのには、興ざめした。商店街の子供ショーのオモチャ感が否めない。(それでもいいか?)よくねーよな。
ハリウッド級予算もない中で、すべてCGにはできない。となると他になにかアイデアはないか?と思考や提案もしたが、いつものようなワイヤーとアクションのアクション監督にはそれを提示できなかっただけなのではないかと思う。
今回のライダーは今までのオモチャのようなライダーたちとは、明らかに異質だ。評価が真っ二つなのは、その是非だと思う。
「これなら監督、気に入るだろう」って忖度などいらない。そんな妥協いらねえっていう判断なんだとおもう。
監督のアイデアを超えられなかったのはスタッフのふがいなさ。・・・・・ドキュメンタリーを見て、かなしいけれどそんな感じがした。
よくある邦画じゃん。
庵野監督だから、エヴァと同様に勝手に考察する流れになってるけど
押井守が編集や加工が入るので実写もアニメも一緒と言っていましたが、庵野秀明は編集や加工を入れない状態でもアニメと実写を同じに考えているのでは?と思いました。なので同じカットを何度も撮影しても結局使わないのはそこかと。
本気で才能あったのは井上雄彦だった…
🐈ネコ可愛い😊
庵野作品は昔から宇宙なので一概な批評は出来ない。
『感じる』(シンクロする)しかない。ゲッターと同じよ。そもそも「世界」を描くから。そう、わけわからんのです…
とりあえず今作はアクションは半端だった
アニメーションを理解してから論議しないと
庵野秀明は理解できないよ。
王立宇宙軍のロケット発射シーンは
庵野秀明が氷や炎の一つ一つの動きを描いてるんだよ。
その気になれば役者の動きを秒数からしわの本数まで
絵に描いて示せるよ。それ出来るのか?
あの年代はアクションの殺陣なんかどれだけ見ていると思っているのかな?
ウルトラマンのスーツアクターによる動きの違いさえ把握している。
ありきたりの動きはだいたい古く感じるんだよ。
今、なぜアクションにCGが増えスタントが使われないのか?
庵野秀明はそこを言ってるんだよ。
元ディレクターだけど、あのドキュメンタリーを見て1番の問題点は「OK」とは思ってないのに現場で「OK」って言ってることだと思った。それで編集で「使える画がない」「あがりが悪い」は監督としてどうなの?と思う。現場に出てる訳だから。編集だって今なら現場アビットでもなんでもできるわけだし。
このドキュメンタリーを見て監督はとても素直で正直で不器用な方なんだなって思った。こんなドキュメンタリー流したら賛否両論起こるのは当たり前だと思う。この監督はいつも「それやっちゃったらまずいんじゃない?」ってことやってネットで炎上して作品製作に支障が出るほど精神的ダメージを受けてしまう。今回も次の作品製作に影響でないか心配。ゆっくり休んでほしい
左上のチー牛の映画論つまんなそう
0:50 作品に興味がないって無知にも甚だしい。
元々シン仮面ライダーの企画自体が庵野さんが東映の人に仮面ライダーをやりたいと言って実現した企画なわけで、シン3部作の中で唯一脚本と監督の両方を兼務しており、そもそも原点のリメイクなんて相当に好きじゃないとやらんだろ。
庵野って何百回も撮り直ししないで最初の数回で諦めちゃうキューブリックみたいだね
妥協するキューブリックなんてなんの魅力もないし要は庵野は監督の才能がない